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アンディ・ウォーホルをさがせ! 単行本 – 2020/10/8
NHKあさイチで、「プレゼントにおススメ本」として紹介されました!
アンディ・ウォーホル―敬虔なカトリック信者で、銀色のウィッグをかぶったポップアートの巨匠はいま、『アンディ・ウォーホルをさがせ!』のスターだ。
さあ、バウハウスの廊下、あるいはシスティーナ礼拝堂など、美術史を彩る12の壮大なアートシーンに紛れ込んだウォーホルやその仲間たちを見つけよう!
アートへの関心を広げ、セレブさがしも楽しもう! クラシックだけど新しい、こどもからおとなまでが遊べる最高にオシャレな絵本。
<アンディ・ウォーホルが現れる12のアートシーン>
スタジオ54――1970年代ニューヨークの伝説的ディスコ
芸術家の園――ヒエロニムス・ボスの「快楽の園」から
システィーナ礼拝堂を描くミケランジェロ――ルネサンス美術界の騒動
マリー・アントワネットの処刑――フランス革命と芸術家
ポンペイ――芸術家の創作意欲を刺激する都市
トゥルーヴィルの浜辺――モネが訪れたフランスのリゾート地
バウハウス――モダニストの時代を象徴する芸術学校
ダリが開く「おとぎの森でのシュルレアリスティクな夜」――サルバドール・ダリとハリウッド
講道館のイヴ・クライン――講道館で学んだフランスの画家
現代アートギャラリーでのフリーダ・カーロ回顧展オープニング――メキシコの現代アート
グルーヴィー・ボブのアートシーン――1960年代ロンドンの顔役
ワシントン・スクエア・パークのバスキア――1980年代ニューヨークの地下鉄アート
巻末解説もたっぷり、楽しみながらアート&カルチャーに親しむことのできる一冊です。
アンディ・ウォーホル―敬虔なカトリック信者で、銀色のウィッグをかぶったポップアートの巨匠はいま、『アンディ・ウォーホルをさがせ!』のスターだ。
さあ、バウハウスの廊下、あるいはシスティーナ礼拝堂など、美術史を彩る12の壮大なアートシーンに紛れ込んだウォーホルやその仲間たちを見つけよう!
アートへの関心を広げ、セレブさがしも楽しもう! クラシックだけど新しい、こどもからおとなまでが遊べる最高にオシャレな絵本。
<アンディ・ウォーホルが現れる12のアートシーン>
スタジオ54――1970年代ニューヨークの伝説的ディスコ
芸術家の園――ヒエロニムス・ボスの「快楽の園」から
システィーナ礼拝堂を描くミケランジェロ――ルネサンス美術界の騒動
マリー・アントワネットの処刑――フランス革命と芸術家
ポンペイ――芸術家の創作意欲を刺激する都市
トゥルーヴィルの浜辺――モネが訪れたフランスのリゾート地
バウハウス――モダニストの時代を象徴する芸術学校
ダリが開く「おとぎの森でのシュルレアリスティクな夜」――サルバドール・ダリとハリウッド
講道館のイヴ・クライン――講道館で学んだフランスの画家
現代アートギャラリーでのフリーダ・カーロ回顧展オープニング――メキシコの現代アート
グルーヴィー・ボブのアートシーン――1960年代ロンドンの顔役
ワシントン・スクエア・パークのバスキア――1980年代ニューヨークの地下鉄アート
巻末解説もたっぷり、楽しみながらアート&カルチャーに親しむことのできる一冊です。
- 本の長さ40ページ
- 言語日本語
- 出版社宝島社
- 発売日2020/10/8
- 寸法21 x 1 x 28 cm
- ISBN-104299008057
- ISBN-13978-4299008053
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
アンディ・ウォーホル―敬虔なカトリック信者で、銀色のウィッグをかぶったポップアートの巨匠はいま、『アンディ・ウォーホルをさがせ!』のスターだ。さあ、バウハウスの廊下、あるいはシスティーナ礼拝堂など、美術史を彩る12の壮大なアートシーンに紛れ込んだウォーホルやその仲間たちを見つけよう!アートへの関心を広げ、セレブさがしも楽しもう!クラシックだけど新しい、こどもからおとなまでが遊べる最高にオシャレな絵本。
登録情報
- 出版社 : 宝島社 (2020/10/8)
- 発売日 : 2020/10/8
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 40ページ
- ISBN-10 : 4299008057
- ISBN-13 : 978-4299008053
- 寸法 : 21 x 1 x 28 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 363,467位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 537位クイズ・パズル・ゲーム (本)
- - 7,188位英米文学研究
- - 12,078位絵本 (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.0
星5つ中の4
30 件のグローバル評価
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ウォー〇ーを探せ!のウォーホル版のような一冊。描かれている時代背景と、ウォーホルの関係性みたいなものが学べる、ウォーリーよりだいぶ大人向けの一冊です。絵だけ見てれば子どもも楽しめるから、親子で楽しめる一冊!大人にとってなにが興味深いって、ウォーホルの作品が出ているシーンもあればないシーンもあって、ウォーホル作品について学ぶという本ではないこと。たとえば1504年の礼拝堂を描いたシーンもあって、ウォーホルは全然生まれてないし、直接的にゆかりのあるシーンというわけでもないように思うのです。無知なだけで、本当はゆかりがあるのかもしれませんが……。けれどクエスチョンマーク全開の私でも、ウォーホルを探しながら、絵全体を見ながら、後ろの解説を読んでいると、いつのまにか手元に置いておきたい一冊になっているのです。殆どのページに現れるオズ〇ーのような掃除おばさんはなんなんだろう、とか。他にめちゃ楽しいイラストとか重要なアイコンがあるんじゃないの!? とか。ウォーホルやアートに造詣のある人ならもっと満喫できるのかなあ、悔しい。。なんて思いつつも、めちゃシュールなイラストについ釘付けになって、まだしばらく楽しめそうなコスパのいい買い物になりました!笑
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年2月15日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
ウォーリーを探せのような物かと思っていたら当時のスターも登場していて、時代の空気も盛り込まれていて、良かったです。大人のプレゼント用に求めました。喜んでもらえました。
役に立った
ベスト1000レビュアー
ウォーホルさん、群衆の中でも結構目立っちゃってますね。
探すのはウォーリーほど難しくはないです。何故かというと
他にもけっこう有名人やら変な人達が大勢いて、ついつい
隅々までチェックしまい、ついでに金髪&黒いサングラスの
ウォーホルにも出会うので。
舞台となっているのは現代のみならず時空をまたいで、
美術史に関連した12の場面。なのだそうですが、
中にはマリー・アントワネットの処刑や柔道家であふれる
武道館などどうして?という場面まであります。一応
巻末には丁寧な解説があり納得。確かにウォーホルと
関係ないシーンもありますが、むしろアートへの興味が
膨らむ絵本として楽しめました。
全シーンに登場する、お掃除おばさんは謎のままでした。
探すのはウォーリーほど難しくはないです。何故かというと
他にもけっこう有名人やら変な人達が大勢いて、ついつい
隅々までチェックしまい、ついでに金髪&黒いサングラスの
ウォーホルにも出会うので。
舞台となっているのは現代のみならず時空をまたいで、
美術史に関連した12の場面。なのだそうですが、
中にはマリー・アントワネットの処刑や柔道家であふれる
武道館などどうして?という場面まであります。一応
巻末には丁寧な解説があり納得。確かにウォーホルと
関係ないシーンもありますが、むしろアートへの興味が
膨らむ絵本として楽しめました。
全シーンに登場する、お掃除おばさんは謎のままでした。
2021年6月6日に日本でレビュー済み
美術史家キャサリン・イングラムの”Where's Warhol? “ 。ウォーリーをさがせ!のアンディ・ウォーホル版。5年ほど前に購入したけど、ずっと和訳されてなかった。
美術史上のイベントに、ウォーホルがタイムスリップする設定。
その舞台の選択が面白い。
個人的に好きなページは、1941年サルバトール・ダリによるカリフォルニアでのシュールレアリスムディナー。1953年フリーダ・カーロ存命中の回顧展オープニング。そしてイヴ・クラインが来日した際の真っ青に塗られた講道館の3つ。
イヴ・クラインはプーチン大統領と同じく柔道の段持ちで、同じく柔道を嗜むレオナール藤田や、山中教授、トヨタ奥田社長も登場。
美術史上のイベントに、ウォーホルがタイムスリップする設定。
その舞台の選択が面白い。
個人的に好きなページは、1941年サルバトール・ダリによるカリフォルニアでのシュールレアリスムディナー。1953年フリーダ・カーロ存命中の回顧展オープニング。そしてイヴ・クラインが来日した際の真っ青に塗られた講道館の3つ。
イヴ・クラインはプーチン大統領と同じく柔道の段持ちで、同じく柔道を嗜むレオナール藤田や、山中教授、トヨタ奥田社長も登場。
2020年12月24日に日本でレビュー済み
描かれている時代背景と、ウォーホルの関係性みたいなものが学べる、ウォーリーよりだいぶ大人向けの一冊です。絵だけ見てれば子どもも楽しめるから、親子で楽しめる一冊!
大人にとってなにが興味深いって、ウォーホルの作品が出ているシーンもあればないシーンもあって、ウォーホル作品について学ぶという本ではないこと。
たとえば1504年の礼拝堂を描いたシーンもあって、ウォーホルは全然生まれてないし、直接的にゆかりのあるシーンというわけでもないように思うのです。無知なだけで、本当はゆかりがあるのかもしれませんが……。
けれどクエスチョンマーク全開の私でも、ウォーホルを探しながら、絵全体を見ながら、後ろの解説を読んでいると、いつのまにか手元に置いておきたい一冊になっているのです。
殆どのページに現れるオズ〇ーのような掃除おばさんはなんなんだろう、とか。
他にめちゃ楽しいイラストとか重要なアイコンがあるんじゃないの!? とか。
ウォーホルやアートに造詣のある人ならもっと満喫できるのかなあ、悔しい。。
なんて思いつつも、めちゃシュールなイラストについ釘付けになって、まだしばらく楽しめそうなコスパのいい買い物になりました!笑
ウォー〇ーを探せ!のウォーホル版のような一冊。
描かれている時代背景と、ウォーホルの関係性みたいなものが学べる、ウォーリーよりだいぶ大人向けの一冊です。絵だけ見てれば子どもも楽しめるから、親子で楽しめる一冊!
大人にとってなにが興味深いって、ウォーホルの作品が出ているシーンもあればないシーンもあって、ウォーホル作品について学ぶという本ではないこと。
たとえば1504年の礼拝堂を描いたシーンもあって、ウォーホルは全然生まれてないし、直接的にゆかりのあるシーンというわけでもないように思うのです。無知なだけで、本当はゆかりがあるのかもしれませんが……。
けれどクエスチョンマーク全開の私でも、ウォーホルを探しながら、絵全体を見ながら、後ろの解説を読んでいると、いつのまにか手元に置いておきたい一冊になっているのです。
殆どのページに現れるオズ〇ーのような掃除おばさんはなんなんだろう、とか。
他にめちゃ楽しいイラストとか重要なアイコンがあるんじゃないの!? とか。
ウォーホルやアートに造詣のある人ならもっと満喫できるのかなあ、悔しい。。
なんて思いつつも、めちゃシュールなイラストについ釘付けになって、まだしばらく楽しめそうなコスパのいい買い物になりました!笑
描かれている時代背景と、ウォーホルの関係性みたいなものが学べる、ウォーリーよりだいぶ大人向けの一冊です。絵だけ見てれば子どもも楽しめるから、親子で楽しめる一冊!
大人にとってなにが興味深いって、ウォーホルの作品が出ているシーンもあればないシーンもあって、ウォーホル作品について学ぶという本ではないこと。
たとえば1504年の礼拝堂を描いたシーンもあって、ウォーホルは全然生まれてないし、直接的にゆかりのあるシーンというわけでもないように思うのです。無知なだけで、本当はゆかりがあるのかもしれませんが……。
けれどクエスチョンマーク全開の私でも、ウォーホルを探しながら、絵全体を見ながら、後ろの解説を読んでいると、いつのまにか手元に置いておきたい一冊になっているのです。
殆どのページに現れるオズ〇ーのような掃除おばさんはなんなんだろう、とか。
他にめちゃ楽しいイラストとか重要なアイコンがあるんじゃないの!? とか。
ウォーホルやアートに造詣のある人ならもっと満喫できるのかなあ、悔しい。。
なんて思いつつも、めちゃシュールなイラストについ釘付けになって、まだしばらく楽しめそうなコスパのいい買い物になりました!笑
5つ星のうち5.0
じわじわ楽しい!親子で読んでほしい一冊
ユーザー名: ささかまぼこ、日付: 2020年12月24日
ウォー〇ーを探せ!のウォーホル版のような一冊。ユーザー名: ささかまぼこ、日付: 2020年12月24日
描かれている時代背景と、ウォーホルの関係性みたいなものが学べる、ウォーリーよりだいぶ大人向けの一冊です。絵だけ見てれば子どもも楽しめるから、親子で楽しめる一冊!
大人にとってなにが興味深いって、ウォーホルの作品が出ているシーンもあればないシーンもあって、ウォーホル作品について学ぶという本ではないこと。
たとえば1504年の礼拝堂を描いたシーンもあって、ウォーホルは全然生まれてないし、直接的にゆかりのあるシーンというわけでもないように思うのです。無知なだけで、本当はゆかりがあるのかもしれませんが……。
けれどクエスチョンマーク全開の私でも、ウォーホルを探しながら、絵全体を見ながら、後ろの解説を読んでいると、いつのまにか手元に置いておきたい一冊になっているのです。
殆どのページに現れるオズ〇ーのような掃除おばさんはなんなんだろう、とか。
他にめちゃ楽しいイラストとか重要なアイコンがあるんじゃないの!? とか。
ウォーホルやアートに造詣のある人ならもっと満喫できるのかなあ、悔しい。。
なんて思いつつも、めちゃシュールなイラストについ釘付けになって、まだしばらく楽しめそうなコスパのいい買い物になりました!笑
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