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アンソロジー 捨てる (文春文庫) (日本語) 文庫 – 2018/10/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

連作ではなく、単発でしか描けない世界がある―9人の人気女性作家が、それぞれの持ち味を存分に発揮し、今大変注目を集めている「捨てる」をテーマに豪華競作!女性作家ならではの視点で、人の心の襞をすくいとり丁寧に紡がれた9篇は、いずれも傑作ぞろい。さまざまな女たちの想いが交錯する珠玉の短編小説アンソロジー。収録作「ババ抜き」日本推理作家協会賞受賞!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大崎/梢
東京都生まれ。2006年『配達あかずきん』でデビュー

近藤/史恵
大阪府生まれ。1993年『凍える島』で第4回鮎川哲也賞を受賞しデビュー

篠田/真由美
東京都生まれ。1992年『琥珀の城の殺人』でデビュー

柴田/よしき
東京都生まれ。1995年『RIKO 女神の永遠』で第15回横溝正史賞を受賞しデビュー

永嶋/恵美
福岡県生まれ。2000年『せん‐さく』を上梓。また、映島巡名義でゲームノベル、漫画原作なども執筆している

新津/きよみ
長野県生まれ。1988年『両面テープのお嬢さん』でデビュー

福田/和代
兵庫県生まれ。2007年『ヴィズ・ゼロ』でデビュー

松村/比呂美
福岡県生まれ。2005年『女たちの殺意』でデビュー

光原/百合
広島県生まれ。1998年『時計を忘れて森へいこう』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

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2015年11月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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ベスト1000レビュアー
2017年6月10日に日本でレビュー済み