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[たかぎ 七彦]のアンゴルモア 元寇合戦記(3)<アンゴルモア 元寇合戦記> (角川コミックス・エース)
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アンゴルモア 元寇合戦記(3)<アンゴルモア 元寇合戦記> (角川コミックス・エース) Kindle版

5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 176ページ

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商品の説明

内容紹介

対馬に陸続と上陸する蒙古軍に一矢報いるため、夜襲を仕掛けた対馬軍!だが、女真族出身の征東軍副元帥・劉復亨が驚異的な戦闘力で迎え撃つ!身内の裏切りもあり苦境に立つ朽井!危機を脱することができるのか!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 88472 KB
  • 出版社: KADOKAWA / 角川書店 (2015/6/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ZZCGRNC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
この3巻で加わったことは史実をもとにして、作者が文献を調べて
マンガ的に面白くしようとしているのがうかがえるということ
たとえば、1,2巻まではなかった、あとがきで、作者がこのマンガの主人公
朽井のもとになった人物の紹介をしたりしている。作者の考えがわかることで、この作品への思いなどがさらに
伝わってくる。歴史ものなので、史実があるが、マンガ的な盛り上げ、蒙古軍の副官の
個性的なこと、蒙古軍の巨大さなどで、盛り上げていくのはうまいと思う。
この漫画を読むと皇国の守護者に似ているという感想がでる。
もう少し朽井が苦悩して、困難な状況を解決する場面があればいいと思える。
朽井は出来る人かもしれないが、もう少し苦労してほしい、淡々と解決してしまうのが気になるところ。
一巻に比べれば、話の進み方も、よく、戦記物としてもよい感じになってきたと思う。
元寇などを取り上げたマンガはあまりないようなので、この漫画で元寇について、わかりやすく
面白く、進めていってほしい。
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形式: コミック Amazonで購入
罪を着せられ(現時点詳細は不明)、元襲来間近の対馬に流された元御家人朽井迅三郎。残余の兵と流人たちを集め、圧倒的な上陸軍に対し夜襲を仕掛ける。生存の女子供をかろうじて救出するも、先導の村人の裏切り、姫の負傷なども重なり、勢力差はいかんともし難く撤退する。
苦労して山越えを敢行するも撤退先としていた島都は、船で先回しした元・高麗連合軍に占拠され住民たちは殺され殺されていた・・・・。

圧倒的な元・高麗連合を前に、寡兵の日本軍は奇計で挑み続ける。戦況はめまぐるしく変わっていく。

いくら善戦したとは言え人数の少ない日本軍が圧倒的に不利な点はかわってない。むしろ主要キャラに死亡フラグが立ちまくっているようにも見える。このあとどのような展開を見せるのかまったく読めない。
数々しこまれた伏線、敵方の新キャラも不気味、女真族の将軍、モンゴル(?)の将軍・・・。
日本側は山間の隘路で有利に戦いを進めるかと思われたが、元軍が新兵器の火薬を用いた爆弾を投入していくところで終了・・。

他のレビュワも指摘していたが、主人公の造形が伊藤悠著の「皇国の守護者」(全5巻)の新城直衛に似ている。顔形もそうだし、二人とも圧倒的な逆境の中でなかなかの戦術家であることを発揮する点も同じ。
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形式: コミック
高校卒業まであたり一辺倒の日本史(歴史)を学んだ中で
日常生活の中でどーでもよい国内の荘園制や刀狩りなんかを延々と学ぶよりも
他国との交わりであり合戦であるこういった過去の歴史は
たとえフィクションが入っていようが日本人として読んでおきたい作品だと思います。
94ページで蒙古軍に焼き討ちされた国府を見て涙を流す白石殿の涙のシーンには
心打たれます。
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投稿者 わびすけ 投稿日 2015/7/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
目的はシンプル。タイムリミットも明白。敵もワンパターンではなく、キャラが立ってきた。ヒロインと主人公のロマンスは書く暇がないのかも知れないが、納得できる展開にして欲しい。
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形式: コミック Amazonで購入
ネット連載で読むよりも
コミックで読むほうが間違いなく面白い。
私は両方読んでいるが、
長編漫画はやはりある程度まとめ読みすべき。
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形式: Kindle版
日本史上で国家滅亡の危機は幾度かあったが、中世ではやはり元寇だろう。
正に「国難」の時であった。

最前線の対馬では圧倒的な元軍に対し、寄せ集めの兵士たちが現地住民と共に山岳ゲリラ戦を挑んでいる。
物量では絶対的に不利な日本側にとって、対馬の位置付けは
「態勢を整えるための時間稼ぎ」。言うならば「捨石」である。

これは太平洋戦争における本土決戦前の「沖縄」にも似た立場かと思う。
「地獄の民」と西洋諸国を恐れさせたモンゴル軍。
造船技術が未熟な時代だからこそ、「四方を海に囲まれている」という日本の地理的な優位性が大きくものをいった。
幕末よりも前に「攘夷」が唱えられるべき場面はあったのだ。
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