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[たかぎ 七彦]のアンゴルモア 元寇合戦記(1) (角川コミックス・エース)
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アンゴルモア 元寇合戦記(1) (角川コミックス・エース) Kindle版

5つ星のうち 4.0 38件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] アンゴルモア 元寇合戦記(角川コミックス・エース)の7の第1巻

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紙の本の長さ: 195ページ

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商品の説明

内容紹介

中世ヨーロッパを席巻し、恐怖の大王=アンゴルモアの語源との説もあるモンゴル軍。1274年、彼らは遂に日本にやって来た!博多への針路に浮かぶ対馬。流人である鎌倉武士・朽井迅三郎は、ここで元軍と対峙する!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 106609 KB
  • 出版社: KADOKAWA / 角川書店 (2015/2/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00T5W76ZQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 38件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Amazon Customer 投稿日 2017/4/30
形式: Kindle版 Amazonで購入
初めて読みましたが展開もとても面白く先が気になってしょうがない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
日本の歴史トピックの大ネタである元寇を、エンターテイメントに描いた超良作です!!
弓の実用性がここまで描かれた、歴史漫画は初めてだと思うので、そこだけでもテンション上がります。
最初ちょっとスロースタートな感じだったので、どうかな?とも思ったのですが、2巻以降は一気に読ませます。
全巻まとめ買いがオススメです。
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形式: コミック Amazonで購入
面白い!
現在まででまだ5巻しか出てないですが、元寇とそれに立ち向かう対馬を舞台にした歴史漫画!
よく考えてみたら、こういう内容の漫画って、そういえばなかったかな。
鎌倉の侍で罪人となった主人公と対馬の人々が力を合わせて襲来する元軍と戦う。
進撃の巨人ほどではないけれど、準主役的なキャラまでどんどん討死してしまうし、敵は手ごわく、むごいところは
ストレートにむごく、次にどんな展開となるのか予想もつかないところが気に入ってます。
スマッシュヒットといえる漫画だと思います。
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投稿者 友引 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/2/14
形式: コミック
表紙を見たとき、「皇国の守護者」主人公が大鎧を着ているように見えて手に取りました
変な形の衝動買いでしたが、当たりでした

元寇の緒戦、対馬の戦いは、たった80騎の領主軍が、千のモンゴル軍に圧倒されて1日で全滅したと言われています
このマンガは、そのあと一人の坂東武者が敗軍をまとめあげ、抵抗を続けていたら?という話です

モンゴル襲来前夜、守りを固める対馬に、罪人を乗せた船がやってきます
足りない兵力を補うため、死罪を免じる代わりに戦えと、山賊や海賊が連れて来られたのです
その中にひとり、雰囲気の違う男の姿が
彼は、坂東武者・朽井迅三郎。もとは武名とどろく英雄だったのが、鎌倉での政争に敗れて流されてきた次第です

「たかが流人が」と馬鹿にされていた彼が少しずつ活躍を見せていき、周囲の見る目を変えていくのがワクワク来ます
そうして味方を増やし、さぁ反撃、というところで一巻終了
実に絶妙なタイミングで「続く」となっています

幸いにも続きは3月に出るそうです
今すぐ読んで一ヶ月楽しみに待つも良し、一ヶ月待って2冊一気に読むも良し
戦国モノとは一味違う、鎌倉武者ものとして存分に楽しめると思います
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形式: コミック Amazonで購入
 元寇を漫画にしたのですが、なぜ元が日本にやってきたか、それは朝鮮の人が自分たちが元に支配されておもしろくなく、日本も混ぜてやれと、元の皇帝に告げ口したからと聞いています。もともと大陸国家である元に、日本など眼中になかった。あまり史実にもとずかないのは漫画ですから。当時の鎌倉武士は、おそらく世界最強でしよう。先の大戦では、物量で米国に敗残しましたが。食い物があれば負けなかった。腹が減っては勝てません。それは今でも同じです。ですから元の朝鮮兵は日本の武士が怖いから、船に戻って嵐にやられてしまった。命令で戦闘している兵と,命より国と思う兵と違いはあきらかですから。神風で勝ったのではなく、実力で元寇を防いだと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
いやー、おもしろいです。博多に住んでいて、近くに元寇の博物館があり、学生時代に元寇防塁も見ているので、更に身近に感じますね。実際に博多は高麗とモンゴルに焼き払われて酷い目にあっており、今もその歴史はあちこちで目にするのですが、今やモンゴル人とはすっかり仲良し!でも韓国人からは歴史上一度も謝ってもらったことはなく、加害者の立場を忘れて、被害者の立場ばかりを強調されてもねえ・・・。
ま、今の政治状況に全く関係なく、のめり込んで楽しめるマンガです。3巻が待ち遠しいですね。
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形式: コミック Amazonで購入
九州北端で育った私にとって元寇は子どものころ関心事でしたし、対馬という日本と大陸の板挟みで過酷な歴史をたどった(ちょうど沖縄のような)土地に対する、勝手な罪悪感に近い感情はかすかに心のうちにあったのですが、この作品はそうした記憶を呼び覚まし、大いに荒ぶらせてくれました。流れ着いた土地の情報を集め砂を盛って島地図を作ることから始める鎌倉時代の戦術描写が素晴らしい。いや、資料も少ないはずだし、当然想像力で補っているところも多々あるはずですが全く無理がない。読んでいて自分も鎌倉時代の対馬で元の大軍を待ち受けるような恐怖と興奮を覚えました。しかしストイックな漫画ではなく、主人公の過去等いくつものドラマが同時進行、ちょっと盛り込み過ぎの気もしますが大変な読み応えです。歴史の名を借りたファンタジーに食傷気味の方にお勧めするずしんと面白い歴史漫画です。
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