通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
アンゴルモア 元寇合戦記 第7巻 (角川コミックス... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバー、帯に多少のキズ、よごれありますが中は綺麗です。2017年初版。帯付き。クリーニング後迅速に発送。万一不具合ありましたら返品対応もいたしますのでご安心下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

アンゴルモア 元寇合戦記 第7巻 (角川コミックス・エース) コミックス – 2017/3/10

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 626
¥ 626 ¥ 242

この商品はセット買いができます
『アンゴルモア 元寇合戦記 1-7巻セット』 こちらチェック
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • アンゴルモア 元寇合戦記 第7巻 (角川コミックス・エース)
  • +
  • ゴールデンカムイ 10 (ヤングジャンプコミックス)
総額: ¥1,181
ポイントの合計: 36pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

朽井と白石!流人同士が白刃を交える!

対馬軍が籠城する金田城に蒙古軍がなだれこんだ!防人たちの奇策により辛くも撃退に成功するが、敵を招き入れた裏切り者である白石との闘いは避けられない。朽井と白石、一対一の”真剣勝負”の行方は!?


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404104409X
  • ISBN-13: 978-4041044094
  • 発売日: 2017/3/10
  • 梱包サイズ: 17.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
4
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(4)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
「心支度は良いか!?」「一文字で駆け下る!出来ぬものは馬を信じよ!」
江戸時代とも戦国時代とも違うセリフ回しが素晴らしい!
単純に悪と言い切れない裏切り者の物悲しい運命に心が震える!!
膨大な死者が出る話ですが一人ひとりを大切に扱っているのが伝わってきます。
ハシビロコウのような顔当てをつけた「鬼教官」が登場する剣術修行の話も
全くの作り話のはずなのに奇妙なリアリティを感じさせ、飽きさせない。
全くテンションが落ちないまま、次の巻が決戦となる模様です。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
個人的に元寇は日本史上初めて外国から受けた侵略戦争と言う事で非常に興味深いのであるが、この作品はその最も初戦にあたる対馬での戦いを主題にした非常に珍しくかつリアリティに満ちていると感じます。
勿論主人公の迅三郎を始めほとんどの人物は架空で実際の対馬の戦いはこれ程のものではなかったそうだが、作中で描かれる対馬の地形や史跡を活かして蒙古軍と戦う流人や対馬の人々を見ているともしかしたらこんな戦いも実際に起こり得たのではないかと錯覚してしまう程緊張感に満ちた描写にはいつも圧倒されてしまいます。
本巻は迅三郎と数日とは言え生死を共にした人物との悲しい死闘も有りますが、一難去ってまた一難の流人や対馬の人々の今後が気になって仕方ありません。
他にも迅三郎と本作のヒロイン(?)輝日との関係等を含め今後もこの作品を見守っていきたいです。
1 コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
長老たちの火計、迅三郎の奇襲により蒙古軍は...
白石の裏切りも明かになり、迅三郎が...

白石がなぜ流人になったか、迅三郎がどの様にして義経流を身に付けたのかなどの過去も語られ。
過去が語られた事により、迅三郎、白石と言う人物がより身近に感じられる様になったかと。

輝日姫は迅三郎に対して、ツンデレ?
1シーン物凄い形相を見た様な...
女心は...怖い。

義経流対義経流の対決もあり。
今回は派手な戦闘シーンは少なめですが、次巻への繋ぎとして必要な巻だったかと。
それなりに面白かった。

蒙古軍が去るまであと四日。
しかし、山の様子がおかしくなり...
次巻、かなり大荒れしそうな予感。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
籠城戦に緩急があって飽きさせない。敵将の人心掌握の手腕も見事。これからが本番のようだが、この巻もただのインターバルでなく、きちんと面白いのが上手い。次も楽しみ。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告