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アワー ミュージック

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登録情報

  • CD (2010/1/6)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: commmons
  • 収録時間: 29 分
  • ASIN: B002VNSXXK
  • EAN: 4988064464357
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 19件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

全く異なるスタイルの天才同士による、夢の共演。
テン年代の幕開けにふさわしい「わたしたちの音楽」という名の衝撃作!!!


その一挙手一投足に注目が集まる“全天候型ポップ・ユニット”相対性理論と、
先鋭的な電子音響作品のリリースで知られるATAKを主宰する音楽家・渋谷慶一郎が組み合った、
ダブルネームのコラボレーション作品が完成。

09年9月11日にリリースされ、激賛を集めている渋谷慶一郎のピアノソロALBUM『ATAK015 for maria』の収録楽曲
「our music」と「sky riders」にヴォーカルを乗せ、バンド・ヴァージョンとピアノ&ヴォーカル・ヴァージョンにて収録。
また、同ALBUM収録曲の「BLUE」をやくしまるえつこと渋谷慶一郎、そして、m umのメンバー(チェロ)としても活躍する
Hildur Guo nad ttoirによる共演で収録。
その他「our music」のalva noto a.k.a. カールステン・ニコライによるリミックスを収録した、豪華トリプル・シングル。

2010年発の最新鋭ポップ・ミュージックをお聴かせします。

メディア掲載レビューほか

ポップ・ユニット`相対性理論`と、電子音楽を得意とする音楽家`渋谷慶一郎`によるコラボレーション作品。渋谷慶一郎のアルバム『ATAK015 for maria』から「sky riders」のピアノ&ヴォーカル・ヴァージョンなどを収録。2010年仕様の`先鋭なポップ・ミュージック`で魅了します! (C)RS

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
相対性理論に何を求めるかによって評価が分かれるであろう作品。だが私のようにやくしまるえつこのソロから入っていった人間にとっては逆に偏見なく入り込めた。結果すごく良かった。少なくとも『シンクロニシティーン』に入っている楽曲よりはこっちの方が好き。

もともと渋谷慶一郎さんが作曲したピアノのインストにやくしまるさんがボーカルを乗せて、それをさらにバンドアレンジにしたら…という化学反応と楽曲の形態変容を楽しむのがコンセプトなのだと思う。でも個人的には1曲目の「スカイライダーズ」にここには参加していないはずの坂本龍一の遺伝子を聴き取ることが出来たことがとても興味深かった。イントロで繰り返すフレージングには「禁じられた色彩」の、サビの転調部分には「ラストエンペラー」の…という具合に。おかげでそれに気付くまで「俺この曲絶対夢の中で聴いたことある!!」と電波な妄想を喚起されたほどで。当たり前だけど、同じ楽曲でもピアノ+ボーカルだけのアレンジとバンドアレンジでは全く聴き手が受け取るものは異なる。その辺に十分自覚的で適宜チャンネルを使い分けている表現者としてのやくしまるえつこ、というのが改めてよく分かった。てか、「スカイライダーズ」の8分くらいのExtended Versionとか聴きたいな〜しかもデヴィッド・シルヴィアンをゲストボーカルに迎えたりとかしたやつが、とか妄想してしまった。つまり、表現として「開かれてる」ということ。
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形式: CD
吐息のようなボーカルがスピーカーの奥から囁きかけてくる。
朝 目が覚めて、淡い夢の記憶をなぞっているときのような感覚。

これはこれで好きだけど、今までの相対性理論を期待して聴くと物足りないかも。
別物として聴きたい1枚です。
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形式: CD
最高じゃん!!!
だがしかしこれは「相対性理論」ではない。
やくしまるさんと渋谷さんのコラボ作品と見るべき。
ロックでもポップスでも、ましてやオルタネイティブでもありません。

これから聴きこんで行きたい作品の一つです。
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形式: CD
どんな音になるか怖かったので発売されてから視聴して買ったのですが後悔などしておりません!だって悪くないしコレ。
相対性理論としてならそりゃアレですがコレもアリっちゃぁアリな訳で視聴して駄目なら無理にお奨めしません。
色々あっていいんじゃない?もうすぐ発売の新譜を聴いてから判断しましょうよ、彼女らだって多種多彩な音楽を聴いてきたでしょうから好きなモノは一つじゃないでしょうしやりたい事もイッパイあるんでしょう、その中でのコラボだと受け止めてます。
視聴して良ければ買ってあげて下さい、でないと彼女らも冒険しようと考えなくなってしまうかも。それが一番残念な事だと思うのですが・・・。
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形式: CD Amazonで購入
全部で7曲収録されているのですが、そのすべてが優しい癒しソングです。やくしまるさんのウィスパーヴォイスも相まって、全身の力が抜けていきます。イライラやモヤモヤも無くなっていく感じです。こんな良いCDにめぐり会えて、幸せです!
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形式: CD
心に響く響く。

やさしいメロディ

ささやく歌声

梅雨の雨の中、うずくまってヘッドホン聴きたい曲。
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形式: CD
シフォン主義、ハイファイ新書を聴いて相対性理論を好きになったのは、ナンセンスな歌詞の内容が、思春期特有のアンビバレンツな感情を表現していたり、リアルとフィクション(妄想)を絶妙にスイッチする様な感覚が気に入ったからでした。

やくしまるえつこの歌い方やキャラクタは、サブカルアイドル的な消費をされているとは思いますが、オルタナティヴロックな曲調と合わさることで上記の歌詞の内容を表現するのに最適なフォーマットになっていたと思います。

ですが、やくしまるえつこのソロ活動あたりから、歌詞の内容が安易な言葉遊びに流れ、独自の歌詞センスが薄れてきたように思います。
今回のシングルも過去の作品に比べると、歌詞が安易な方向に流れていると思います。
曲調もオルタナティヴな感覚が薄れてしまっている事から、サブカル受けを狙ったような内容になってしまっていて少し残念です。

私の好みについて書いたので偏ったレビュになってしまいましたが、やくしまるえつこのソロから入ったファンには楽しめる内容です。
ただ、オルタナティヴロックや洋楽好きなファンにはちょっと物足りないんじゃないかと思います。
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