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アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 単行本 – 2001/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

アロマセラピーとマッサージはもちろん、化粧品やお料理にも有効利用される43種類の植物油情報。語源、植物とその環境、油の性質、抽出方法、主な成分構成、物理的特性、民間伝承と伝統的な植物の利用、治療特性 経口・外用、化粧品としての利用、調理、使用上の注意など。適正品質の植物油を、毎日の生活で有効に使って、身体の内側と外側から健康で美しく。

内容(「MARC」データベースより)

アロマセラピーとマッサージはもちろん、化粧品や料理にも有効利用されている、オリーブ油・ココアバター・グレープシードなどの43種類の植物油について、語源・成分構成・治療特性・使用上の注意などの情報を収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 235ページ
  • 出版社: 東京堂出版 (2001/03)
  • ISBN-10: 4490105665
  • ISBN-13: 978-4490105667
  • 発売日: 2001/03
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2001/6/8
形式: 単行本
キャリアオイルはアロマテラピーを実践する上で欠かせないものですが、どちらかというと脇役で目立たない存在でした。43種類の植物油について内容成分や用途などが解りやすく書いてあるので、目的に合わせてキャリアオイルを選ぶ場合に大変役立ちます。精油に関する書籍は沢山出ていますが、キャリアオイルに関してこれほど詳しく書かれている書籍は今までになかったので、待望の1冊と言って良いでしょう。
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投稿者 きち 投稿日 2003/11/16
形式: 単行本
アロマセラピーにはもちろん、食用としても石鹸作りにもおなじみのオイル43種が掲載されています(浸出油も含まれています)。語源・対象植物・抽出方法・有効成分・治療特性・使用上の注意などの情報が辞典形成で網羅されています。
とかくアロマセラピーと言うと精油の方ばかり注目されがちですが、実はキャリアオイルも重要な構成要素の一つである事を思いださせてくれます。キャリアオイルに対するしっかりとした知識によって、事故の防止にも役に立つ上、精油とのブレンドの新たな活路が見出せると思います。美容面・栄養面での可能性も広がり、生活を豊かにしてくれるのに一役買ってくれるでしょう。
イラストは対象抽出植物のものだけで、残りは活字、一般的にとっつきやすい本ではないかもしれません。でもキャリアオイルについての記述は他の日本語版アロマセラピー関連書より充実しています。アロマセラピーを真剣に学んでいる方、アロマセラピーの仕事をしている方にお勧めします。可能性が無限に広がるような気がしてきて楽しい。良書だと思います。
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形式: 単行本
アロマテラピーだけではなく、食品としてのオイルについても情報が満載。
出典、引用もはっきりと記述されており、管理栄養士の方もすばらしいと感心しています。
栄養学に関心のある方にも、お薦めの一冊です。

アロマテラピー初心者にもわかりやすく書いてあり、生半可な知識に頼るよりはこれで勉強する方が得策でしょう。
アロマテラピー以上の知識が得られます。
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形式: 単行本
現在では日本人著者による主なキャリアオルをとりあげた書籍が増えています。日
本でキャリアオイルを活用するなら日本にあった種類をとりあげて、最新情報を提
供している書籍が良いのではないでしょうか。2009年の今なら、本書を購入す
る必要性は高くはないと考えます。
なお、本書では参考文献の出典や量、翻訳文で気になることがいくつかありました。
キャリアオイルに関するプライス氏の書籍をお求めになりたいなら原著の最新版を
購入されることをおすすめします。
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形式: 単行本
アロマテラピーの本でもキャリアオイルの事は、ほんの少しだけしか紹介されていなかったり、紹介されているオイルの種類も一般的なものだけです。この本はオイルとは何ぞや?!という基本的な知識から始まりそれぞれの化学的成分も、又めずらしいオイルの説明ものっていて、大変役にたちました。 大きさもB5サイズのハードカバーでちょうど良い大きさです。
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投稿者 嫦娥 トップ1000レビュアー 投稿日 2007/1/30
形式: 単行本
どのオイルが、何に向くか、

例えばココアバターは皮膚を柔軟にするから化粧品としての用途が広いが、反面皮膚にアレルギー反応を起こしやすい、マカダミアナッツオイルは日光による肌の老化を防ぐ効果がるが、目立つアレルギー反応は検出されていない。

などという、アバウトなオイルの特性をつかむのに向いている。

記述も、「アロマテラピーのベースオイル」と比較し、量的には1.5割増し、著者の変な重い込み記述がない分読みやすいのであるが、成分の比較表が記載されているものといないものがあったり、用途も記述の方法が異なるだけで、何がどう違うのか不明なものがあったりと、博物的な知識を満たしたいのであれが使えるが、実質な差異を問題にしたい場合はほとんど役にたたない。

データとして揃っていないのか、新たに調査して揃えてまで出版する気がないのか、

LD50まで記述しているティスランドの「精油の安全性ガイド下」のような記述(この本はこの本で問題があるのだが)を期待していると、裏切られた感がある。

先に記述したアレルギー反応に対しても、巷のうわさレベルなのか、学術的に正しいことが証明されているから記述されているのか、の判別ができない。

アレルギーの指標をキチンと記述してあれば、評価のしようもあるのだが。
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