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アルファブロガー 11人の人気ブロガーが語る成功するウェブログの秘訣とインターネットのこれから (NT2X) 単行本 – 2005/10/21

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商品の説明

内容紹介

ウェブログ日本代表

「アルファブロガー」を知ってますか? アルファブロガーは、日本を代表するようなウェブログを書いているスゴいブロガーの方々です。ほかのウェブログからいつも参照されているようなブログ、ネットでの世論形成に大きな影響力を持っているようなウェブログ、そういうごく少数のパワーブロガーだけが「アルファブロガー」と呼ばれるのです。

2005年2月、草の根の投票企画「日本のアルファブロガーを探せ!」の結果が発表されました。ここで「日本のアルファブロガー」として名前の上がったトップ20のうち、主にITビジネスや時評といった分野で活躍する「ベストイレブン」の方々に、どのようにブログを運営しているのか、その秘訣を教えてもらいました。

アクセスアップに心がけていること、ネタの探し方や情報の整理のコツ、ブログを本業に役立たせるいろいろな考え方などなど。そしてこれからのインターネットはどこに向かうのか、ブログの魅力と可能性(そして限界)はどこにあるのか?

11人11様のさまざまな意見が飛び交う本書のなかには、必ずやあなたの今後のインターネットライフやウェブログ運営に役立つヒトコトが、あるはずです。

出版社からのコメント

■お話をうかがった「アルファブロガー」の方々(敬称略)
コグレマサト氏(ネタフル)、田口元氏(百式)、finalvent氏(極東ブログ)、織田浩一氏(Ad Innovator)、R30氏(マーケティング社会時評)、磯崎哲也氏(isologue)、渡辺千賀氏(On Off and Beyond)、伊藤直也氏(NDO::Weblog)、橋本大也氏(Passion For The Future)、山本一郎氏(切込隊長Blog)、梅田望夫氏(英語で読むITトレンド)

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2005/10/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798110205
  • ISBN-13: 978-4798110202
  • 発売日: 2005/10/21
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
2ちゃんねるをサポートしていたと詐称していた山本一郎というライターが
2ちゃんねる管理人に裁判を起こした事で、ここのアルファブロガーの権威がガタ落ちした。
現在進行中の裁判で明らかになったのは、何もサポートしておらず足を引っ張り
最後は裁判まで起こしたウソ吐きの姿である。
騙すためのウソを書いても有名になればアルファブロガーと言うのではおかしな話だ。

物語を物語として書くなら構わないが、これまで多くの人が騙されてきたブロガーを
すぐにアルファブロガーから外すような対応しなければ炎上してしまうのがネット社会。
アルファブロガーから山本一郎を外せれば、日本のアルファブロガーという制度も
定着していくかもしれない。
他の方の記述については大幅に間違っていると言う指摘もないので山本一郎に関して星一つ。
そのほかが星5つの意味で、トータル星3つ。
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投稿者 アキンド VINE メンバー 投稿日 2011/9/29
形式: 単行本
ブロガーならだれもが耳にしたことがあると思われる「アルファブロガー」。

そんなアルファブロガーの方々にインタビューしたものをまとめたのが本書になります。

発行が2005年。

そして、本レビューを執筆したのが2011年。

約6年経過して、本書で登場する11のブログはどうなっているのか…

結果、ほとんどがそのままのアドレスか、もしくは形を変えて存続していました。

(中には、干されてしまった方もいますが…)

6年以上(本書掲載前から換算するとそれ以上)のもの間、ブログで情報発信しつづける秘訣はなにか。

それが、本書のインタビューで少しずつ見えてきます。

一時のような爆発的な勢いはないと思われるにせよ、少なくとも「ブログ」自体がなくなることはないと思います。

そんな状況において、自分がブログを更新するのはなぜか?

自分自身のブログと、それに取り組む姿勢を見直す上でも、本書は参考になると思います。

ブロガーはもちろん、これから始めようとしているかたはぜひ。
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形式: 単行本
そもそも、この本の存在を知るまで、「アルファブロガー」という言葉すら知らなかった。この一冊を通読して、ブログという仕組みが、その気になれば、実に豊かな知恵と情報の提供を可能ならしめていることが今さらながら、よくわかった。

これまで決して表明されたり、広く知れ渡られたりすることのない、各界の方たちの素晴らしい洞察が、アイデアが、ユーモアが、ネタが・・書く人にも読む人にも過度の負担無く、そして、専従を強いることなく実現されるようになった。

そのことがよくわかった。ブログ以前には決して書かれる事の無かった、WWW以前には有り得なかった、それまでの少数のマスメディア側からの発信ということでは有り得なかった知と情に満ちた情報界が、この数年でみるみると形成されてきたことがよくわかった。

この本は、基本的にはインタビュー集であるけれども、これまた厳選されたインタビュアーたちが、事前準備を経た、しっかりとツボを外さない、うえでの問いかけを発しているがゆえに、語られた、洞察の主体たちの、口語の洞察の言葉が溢れている。今時のネット界の奥深さと、誰を辿ればよいかがよくわかった。得になる一冊であった。
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投稿者 くにたち蟄居日記 VINE メンバー 投稿日 2006/3/16
形式: 単行本 Amazonで購入
 他の方同様 本書でアルファブロガーという言葉を知ったというのが小生のデジタルデバイド振りである。

 「遅れている」小生としては 文中の専門用語には苦労した。下に注が親切についているにも関らず、である。恐ろしいと思ったのは これらの専門用語が遠からず 普通の「日本語」になってしまうのではないかという点である。そうなると遅れている小生は 日本語自体が分からないということになる。デジタルデバイドの究極の問題点は 「それを知らないことによるコミュニケーションの困難の誕生」であると思うのだ。

 ところで そんな難しい本書であるが よく読むと 中身は案外古典的だ。アルファブロガーと呼ばれる人たちが何を語っているか。「情報や意見を世の中に自己発信することで いかに自分がブラッシュアップされ いかに他人とコミュニケーションするか」という点に尽きている。「ブログ」という発信装置こそ目新しいものの その趣旨は古典的と言って良い。世の中に対する彼らの謙虚な姿勢にはむしろ頭が下がる部分もあった。

 それにしても凄い世の中になってきたことも確かだ。自己発信がこんなに簡単な時代になった。思えば このレビューもそうであるが。
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