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アルツハイマー病の謎―認知症と老化の絡まり合い― (日本語) 単行本 – 2018/2/9

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商品の説明

内容紹介

専門家たちとの対話を重ねる中で浮き彫りになった、ADという存在の曖昧さと、単一の病因を求めるモデルの限界。では、研究はどう進められるべきか。臨床診断の結果や遺伝的リスクはいかに理解されるべきか。患者や家族になされるべきことは何か。社会の高齢化にともなう不可避の難問と向き合う視座を与える。

【書評】
・『こころと文化』(第17巻第2号、2018年9月、評者:江口重幸氏)
・『日経サイエンス』(第48巻第6号、2018年6月号、評者:丸山敬氏) “緻密な取材を通して綴るアルツハイマー病研究史"
・『週刊読書人』(第3237号、2018年5月4日付、評者:北中淳子氏) “老いの科学が人々の生活をどう変えるか 認知症の複雑さと「先制医療」の生み出す葛藤"
・日本経済新聞(2018年3月24日付)

内容(「BOOK」データベースより)

専門家たちとの対話を重ねる中で浮き彫りになった、ADという存在の曖昧さと、単一の病因を求めるモデルの限界。では、研究はどう進められるべきか。臨床診断の結果や遺伝的リスクはいかに理解されるべきか。患者や家族になされるべきことは何か。社会の高齢化にともなう不可避の「謎」と向き合う視座を与える。

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登録情報

  • 単行本: 462ページ
  • 出版社: 名古屋大学出版会 (2018/2/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 481580897X
  • ISBN-13: 978-4815808976
  • 発売日: 2018/2/9
  • 梱包サイズ: 21.6 x 16 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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ベスト100レビュアー
2018年7月11日
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