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アルゼンチンババア [DVD]

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登録情報

  • 出演: 役所広司, 鈴木京香, 堀北真希
  • 監督: 長尾直樹
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: VAP,INC(VAP)(D)
  • 発売日 2007/10/03
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000SADJNM
  • EAN: 4988021128162
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 63,539位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

よしもとばななの傑作小説を、役所広司、鈴木京香、堀北真希という豪華キャストで映画化。哀しみを乗り越えてよみがえる父と娘の美しい絆・・・

<ストーリー>
仲の良かった3人家族。イルカの島で過ごした楽しい想い出を残し、大好きだった母が死んだ。母を愛し、仕事一筋だった墓石彫りの父はなぜかその日に限って病院に顔を出さず、突然、姿を消してしまった! 半年後、父は町外れに住む変わり者の女の人の屋敷で発見された。そこは広い草原にぽつんと佇む小さな田舎町のなかの異国。昔はタンゴやスペイン語を教えていたらしいが、今はちょっと頭がおかしくなって怪しい呪文を唱えているとみんなが噂する謎の“アルゼンチンババア”。母親の供養もほったらかして、どうして父がそんな人のもとに!? 一人娘のみつこは勇気を奮い起こし、父親奪還に向かうのだが・・・。気のいい町の人々を巻き込んで、父親をまともな(?)世界に取り返そうと奮闘するみつこが目にした屋敷の内部の光景は、温かな陽だまりのように気持ちよく、不思議にしあわせな空気が満ちていた。

・メイキング・舞台挨拶・インタビューなど収録の特典ディスク付2枚組

原作:よしもとばなな『アルゼンチンババア』(文庫:幻冬舎文庫 単行本:ロッキング・オン刊)
監督・脚本:長尾直樹
脚本協力:金子ありさ
主題歌:「ワスレナグサ」タテタカコ
製作:バップ、双日、キネティック、Yahoo! JAPAN、トムス・エンタテインメント、TOKYO FM、読売広告社、OLM、WOWOW、読売新聞東京本社
制作プロダクション:Grasshoppa!、Cine Bazar
発売元・販売元:バップ

(C)2006「アルゼンチンババア」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

よしもとばななの同名小説を、役所広司、鈴木京香、堀北真希の共演で映画化した家族ドラマ。母が亡くなった日に姿を消した父が、謎の女“アルゼンチンババア”と暮らしていることを知った娘・みつこ。彼女は勇気を振り絞り父親奪還に向かうのだが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作を読んでから、堀北真希とばなな氏の対談も読んで、そして映画を見てみた。
対談の中でもばなな氏はキャラがぴったりだと絶賛していたが、
確かに堀北真希が演じるみつこはよかったと思うし、他のキャストも良かったと思う。
ただ、堀北真希はもっと体を張った演技をしなければ、憧れの菅野美穂のレベルまでは
到達できないであろうと思わされた。

やけくそになってビールを飲むシーンでは、え、なんでそこでビールがぶ飲み?っていう
不自然さが際立っていたし、あのような不良少女の役は実際にそういった行為をしたことが
無いのだろうか、いかにもといった演技だった。また本来は性犯罪者のように描かれている
従兄との関係もいいかげんだ。やらせろ、やらせないという押し問答からも緊迫した
感じが伝わって来ない。あれでは、ただのお互いに気がある若い男女の関係になってしまって
いる。そう言う所でまだ一流とは呼べない構成と演技だった。

それにアルゼンチンビルは原作では、もっとずっと汚くて臭い場所であるはずなのに
映画ではそれがただ単に「居心地の良い場所」となってしまっていたのは残念だった。
あれではドラマのだめカンタービレの野田恵の部屋の方がずっと良い。
スタッフ
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とても雰囲気はよく、最初の主人公の母親が亡くなるシーンは強烈に抉られました。しかし全体的にどこに主軸を置いているのかがよく分かりません。逃げ出した父の葛藤が深く描かれるわけでも無く、主人公の母の死に対する凄まじい悲しみが伝わるわけでも無く…何といいますか、全体的にノリが軽すぎます。“はぁ!?”と突っ込んでしまいたくなるシーンも多々…
アルゼンチンババアも全く神秘性が醸し出されていないと思いましたし、言い方は語弊がありますが、全体的にパンチが足りません。これでもかと泣かせようとするならする、深い葛藤などの精神世界を描くなら描くどれかにして頂きたかったものです。レビューされている方々の視点は理解できません。全体的にふわふわふわふわ掻い摘まんで終わってしまっているのでは…
少しばかりの安息は得られるかとは思います。
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つまらない、笑えないコントを延々と見せられているかのような苦痛しかなかった。いい役者はそろっているはずなのだが、よくもまあ、よってたかってこんなつまらない映画を作りあげたものだと思う。ストーリーにも乗れないし、登場人物の誰にも感情移入できないし。カメラをラーメン卓の上でぐるぐる回したり、カウンターをしつこく往復させたり、「どう?このカメラワーク面白いでしょ?」と制作者が鼻をひくひくさせてるような感じが伝わってくるが、はっきり言って幼稚だと思うし、「何にも面白くないです」としか言いようがない。途中からは時間の過ぎ方が苦痛になって、1.4倍速で見た。
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特になにも起こらない話ですね アルゼンチンババアのことはあまり描かれてないし
鈴木京香は美人でババアって感じじゃなくて見た目的には40代ですよ
映像美は良いし堀北真希も可愛いのでもうちょっと話をなんとかしてもらいたかったです
ふわふわ〜って終わった感じで特に印象もない映画でした。
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よしもとばななの謎めいた小説らしさの雰囲気はうまく出ている。
しかし、それが「映画」という形に置き換わったことが成功はしていない。
映画は見ている側の想像力に頼らない分、世界を明確に作りメッセージ性を持たせないと何を伝えたいのだかわからなくなるからだ。

独特な雰囲気から「芸術的作品」では確かにあるが、一般大衆向けな作品ではない。

よしもとばななの熱狂的なファンであれば、見てみるのもよいかもしれない。
そこそこのファンの人は戸惑うと思える。
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1時間たって何もおこらず、途中から早送りで見て、最後のイルカのシーンがちょっとだけいい絵になって終わった。やっぱ動物ってかわいいね。

役所広司がでてるから見たけど、ショッキングな出来だった。死にたくなった。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/8/17
監督は、「鉄塔武蔵野線」「さゞなみ」の長尾直樹なので、個人的には淡々とした演出と心にしみる作劇を期待したのですが、そういう部分もあるにはあるものの、ちょっと肩透かしな感じでした。

セットやカメラ(4人でラーメンを食べるシーンとか、見上げた空のショットなど)はなかなかいい。だけど、何か物足りない印象がしてしまう。この作品のキーであるアルゼンチンババアことユリが鈴木京香、というキャスティングに違和感があるからというのが1番大きいかな。彼女は上手いし頑張っているのだけど「ババア」というには若すぎ、周辺から敬遠されているわりには美しすぎる。

妻の死を受け入れられずに「逃げ出し」、アルゼンチンババアのもとに走る石屋の男・主人公の父役が役所広司というのも説得力がない。彼の場合、情けなさが出てこない。二人とも演技は上手いのだけどねぇ...。
みつこ役の堀北真希は、演技は可もなく不可もなくだけど可愛いから、まぁいいか。(笑)
物語としてはファンタジーに近い部分も多いのだが、そのファンタジーを信じるに足る説得力が弱い。

一人の人間が生きていくことの大切さと、子は親があってこその存在であることが感じられ、終わってみれば少し変わった物語だけれども、親子の邂逅を描いたという部分では、どこかノスタルジックで不思議な温かさがある作品ではありました。
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