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アルゼンチンを知るための54章 エリア・スタディーズ 単行本 – 2005/9/12

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松本,アルベルト
1962年アルゼンチン生まれ。日系二世。1988年ブエノスアイレスのサルバドル大学国際関係学部を卒業。マルビーナス(フォークランド諸島)戦争に従軍する。90年には日本の文部省の奨学生として来日。97年、横浜国立大学大学院国際経済法学研究科経済関係法コース「労働法」を専攻、修士号取得。92年から労働省の「日系人雇用サービスセンター」の通訳・相談員を務める。スペイン語の商業・渉外法務翻訳を専門とする会社を経営。2001年から、在日日系人就労者向けのスペイン語情報誌『MUSASHI』を発行。2004年、産経新聞オピニオンプラザ「私の正論」第360回「外国人労働の受入をどう考えるか」で入選。「ISS通訳研修センター」と「日西翻訳研究塾」ではスペイン語通訳育成の訓練講師を務める一方、海外日系人協会では、中南米日系人研修の講師として「日本人移民史」「日本の教育」「日本の歴史」の講座を持っている。「外国籍県民かながわ会議」元委員。神奈川県「住宅政策懇談会」元委員。「かながわ外国人すまいサポートセンター」元理事。日本アルゼンチン協会元理事。横浜市「国際性豊かなまちづくり委員会」委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 388ページ
  • 出版社: 明石書店 (2005/9/12)
  • ISBN-10: 4750321850
  • ISBN-13: 978-4750321851
  • 発売日: 2005/9/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
ほかのラテンアメリカの国のこのシリーズを何冊か読んで、現地を知るのに とても役立ったので、この本を購入した。しかし、アルゼンチンについては、著者が一人で 書かれている内容の幅が狭いように感じた。私には、それぞれの章に深みが感じられなく、興味を持って読めなかった。
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形式: 単行本
 ブラジル版を手に入れ、それを面白く読んだのでアルゼンチン版を購入した。
 軽い読み物を期待していたが、引用データが多く細かい数字まで挙げられている。
 筆者の正しいアルゼンチンを知って欲しい、という気持ちは伝わった。
 しかし、毎年改定されるわけではないこの本で、事細かに数値が必要だろうか?
 私が手に入れた今年でさえ、発行からすでに5年も経っている。
 旅行に行く前に、アルゼンチンについて少しでも知っておこうと購入したが、
私の読解力が不足しているのもあり、細かいところに疑問を抱いてしまう性格も災いして
なかなか読み進められない。
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形式: 単行本
このシリーズの他の本と構成は大きく変わっていません。いろんな角度からのアルゼンチン紹介となっています。
そのなかで特に興味をもったのは次のことです。
 ・教育制度は優れているが、現状では問題も多いこと
 ・税収が法人依存になっていること
 ・広がる格差のこと 失業率が高いことが強調されている。
 ・公務員が多すぎること。首都ブエノスアイレスは人口が280万にいて、公務員は 
 ・日本人移民は概ね高い評価を受けてきたこと。
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形式: 単行本
アルゼンチンの入門編としてよくわかりやすい。
このシリーズが好きで全シリーズを持っています。
文章が硬いと言う批判があるようですが、そうですかね?
別に学者による研究論文を読まされているという印象は受けないのですが・・・
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