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アリーテ姫 [DVD]

5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 桑島法子, 小山剛志, 高山みなみ, 沼田祐介
  • 監督: 片渕須直
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 小学館
  • 発売日 2002/12/21
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000075AVK
  • JAN: 4988104021366
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

ダイアナ・コールス原作による「アリーテ姫の冒険」をアニメ化した作品。自由を求めてお城を抜け出したお姫様の冒険を描いた、アドベンチャー・ファンタジー。

レビュー

プロデューサー: 田中栄子 監督・脚本: 片渕須直 原作: ダイアナ・コールス 音楽: 千住明 声の出演: 桑島法子/小山剛志/高山みなみ/沼田祐介/こおろぎさとみ/佐々木優子
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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「この世界の片隅に」が最高に良かったので 過去の監督作品を観たくなりやっと購入
すごく考えされる世界観と 変らぬメッセージのこの作品も大好きになりました 
この作品や マイマイ新子が興行的には苦戦したため「この世界の片隅に」も資金難だったと
聞きましたが 今回の成功で過去の作品の再上映も一部始まっており 「アリーテ姫」は改めて多くの人に
観てもらいたいと思います 
未来少年コナンに一部通じるような世界観が本当に好き 
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「アリーテ姫」の公開時期は、「千と千尋の神隠し」と被っていました。
その為、マスコミと世間の目は、全て【ジブリ新作!】【宮崎駿監督の新作!】に向いてしまっていました。自分も・・・。
「千と千尋の神隠し」は、本編の素晴らしさは言うまでもなく、その後も【赤いDVD騒動】で更に注目を得ました。
結果、「アリーテ姫」が注目される事はありませんでした。
でも!!!! これは間違いなく世界に出せる日本の名作!宝です!!
見る価値あり!手元に置く価値あり!!です。
この作品の中で【魔法の正体】に出会えます。おススメ!\(^o^)/
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すっかり監督作品のファンになっちゃいました、Blu-ray出るのなら高騰しているサントラとセット仕様にしてほしいですね
マイマイ新子はすんなりこの世界の片隅にの盛り上がりに合わせてBlu-rayで出ましたが、アリーテ姫はまだですね…原作やら制作側での版権の折り合いが難しいのかな?(調べたら海外では普通にBlu-rayで出てるみたいですね、何故だ)

原作からの改変部分もあってテーマが変わってるとか尺の関係で都合よく進みすぎみたいなのを目にしましたが(原作未読)確かにそうかもしれません、しかし片渕監督の妥協の無い丁寧な作りはここでも健在でキャラクターの動きに関しては文句のつけようがないです

なので良いものは改めて最高コンテンツで試聴したいですね
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私の中のお姫様のイメージはやっぱり可愛くて、かっこいい王子様と結ばれて、そして優雅な幸せをつかむ・・というような・・大きく言えばそんなもんです。でも、アリーテ姫の容姿は平凡な普通の女の子。これといって王子様と素敵な恋がしたいわけじゃないし、裕福な暮らしをしたいわけでもない・・
優雅じゃないけれど、なによりもアリーテ姫は自分の心をちゃんと持っていました。国のアリーテ姫としてじゃなくアリーテ自分自身の希望や夢を持ち、彼女は彼女なりの幸せと自由を求めます。 
飾らない・・だけど心満たされるお話です。
イメージの様ではないけど、名誉や外形だけじゃない・・それは人それぞれかもしれないけど、それよりも大切な何かが見つけれるはず。
アリーテ姫の言葉は一つ一つが考えさせられるものばかりで意味があります。
人によっては共感させられる部分もあるでは?
あと、世界の舞台の幻想的で懐かしい感じが大好き。好きな方おすすめです。
音楽もよく合っていてすぐ好きになれました。
形式的に見ずに内容も深く素直に感じとれてもらえたらいいと思います。
なかなか前に踏み出せない人、なーんかめんどくさくなってる人、人生マンネリしてる人・・・など。きっと前向きな気持ちになれますょ。
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同じ監督の最新作「マイマイ新子と千年の魔法」に魅せられ、本作を購入。

アリーテ姫を作った頃の監督と同年代に差し掛かっている自分にとって、
切実な、重い作品でした。
同じ様な閉塞を抱えている、団塊Jr世代に是非見て頂きたい作品です。

塔に閉じ込められていた頃の、倦み疲れた魔女との対話の記憶が、
閉塞の呪いを打ち破る契機になる展開は、皮肉で切なく、
しかし勇気を与えてもくれます。
それは「自分の手に何が出来るか」を問い続けた停滞を、肯定する結果だから。

そして呪いを破った後、前進をはじめるアリーテ姫は、「自分の手に何が出来るか」を追い続けます。
終盤、魔法使いが使いこなせなかった「魔法」をアリーテが智恵を効かせて使ってみせるシーンが印象的です。
その直後に魔法は消えるのですが、魔法を手段として見ているアリーテはひるむ事無く、
文字通り「手を使って」目的ににじりよっていくのです。

一方の魔法使いはアイデンティティを「魔法」に求め、すがり続けています。
ラスト、魔法を失い、はじめて「手を見つめ」立ち尽くすボックスの姿に、
しかし私は、深い共感を覚えてしまうのです。
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