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アラミスと呼ばれた女 (講談社文庫) (日本語) 文庫 – 2009/4/15

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

安政三年、肥前長崎。出島で働く父から英語や仏語を習う十歳のお柳。「うち、お父ちゃんのように通詞になりたかとよ」。女人禁制の職に憧れる幼いお柳の運命は、釜次郎、のちの榎本武揚との出会いによって大きく変わっていく。攘夷運動、大政奉還から戊辰戦争へ。激動の時代に消えた一人の「男装」の通詞。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宇江佐/真理
1949年函館生まれ。函館大谷女子短大卒。1995年、「幻の声」で第75回オール讀物新人賞を受賞。2000年、『深川恋物語』(集英社文庫)で吉川英治文学新人賞受賞。2001年、『余寒の雪』(文春文庫)で中山義秀文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

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星5つ中の4.1
評価の数 7
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47%
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16%
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38%
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2013年9月7日に日本でレビュー済み
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2019年3月30日に日本でレビュー済み
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