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アメージング・グレース Hybrid SACD

5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2008/10/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Hybrid SACD
  • レーベル: Village Records(SME)(M)
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B001F6QJ4O
  • JAN: 4542696002662
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 160,876位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 五木の子守唄|サマータイム
  2. バット・ノット・フォー・ミー
  3. ファー・ファー・アウェイ
  4. ムーン・リヴァー
  5. ブルー・スカイ
  6. マック・ザ・ナイフ
  7. グッド・モーニング・ハートエイク
  8. 君にこそ心ときめく(アイ・ゲット・ア・キック・アウト・オブ・ユー)
  9. テイク・ファイヴ
  10. ナイト・アンド・デイ
  11. アイ・ソウト・アバウト・ユー
  12. アメージング・グレース

商品の説明

内容紹介

小曽根真・秋田慎治・海野雅威・椎名豊・中島弘恵の5人の国内最高峰のジャズピアニストを迎えて制作された、ティファニー渾身のサードアルバム!!!なんと、だれもが口ずさめるであろう熊本県民謡『五木の子守歌~サマータイム』への斬新な音楽的チャレンジや、ボサノヴァ調アプローチをはじめ、タイトル曲『アメージング・グレース』での新進気鋭なピアニスト海野雅威との壮絶な掛けあいなど、充実した内容になっており、ティファニー本人が初めて作詞・作曲を手掛けた『ファー・ファー・アウェイ』も早くもスタンダードになるほど秀逸なソングライティング能力を示している。小沼ようすけ、バカボン鈴木、井上信平などの凄腕豪華ミュージシャンの絶妙なプレイが、ティファニーの表現力に新たなる抑揚を付加しており、2008年度ジャズボーカルの名盤と評されること間違いありません!!!
視聴コーナー
01. Ituski no komoriuta Summertime
02. But Not For Me
03. Far Far Away
04. Moon River
05. Blue Skies
06. Mack The Knife

メディア掲載レビューほか

女性ジャズ・ヴォーカリスト、ティファニーのサード・アルバム。小曽根真、秋田慎治、海野雅威ら、現代最高峰ピアニストを迎えた渾身の1枚。 (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
素直で伸びのある声を持つティフアニーさんと小曽根トリオ、小沼さんのギターの組合せが楽しかった♪ ただ、このCDで一番の驚きは、DSDを駆使した音質の素晴らしさ。ひょっとしてジャズボーカルの中で最高峰の一枚じゃないかと思う次第。フツーのSACDと違っているのは、音の柔らかさと言うか、つながりの自然な感じがたっぷり。デジタル音源の解像度やレンジにアナログのスムースさが加わった最強の音質。これを我家のマークレビンソン→KEFで鳴らして、唖然といたしました★
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形式: CD
馴染みのオーディオ店で、店長さんが(これいかが)的にかけてくださった一枚でした。
女性Jazzファン(ジャシンタ)等が好きな方々へ、お奨め一枚です。

興味をお持ちになられたら是非聴いて下さい。 きっと一生ものになると、思います。
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形式: CD
ティファニーは黒人でゴスペルをよくする人らしい。黒人らしい「濃厚さ」も少しあり、ブロッサム・ディアリーに通じる「カマトト的かわいい声」も合わせ持つ。伊藤八十八プロデューサーは、レディー・キムにしても、このティファニーにしても、ちょっと濃厚な黒人的な声が好きなようだ。さて、このアルバム、「ムーン・リバー」などのスタンダードを「ちょっと濃厚、ちょっと、かわゆく歌う」ところもいいが、圧巻は「テイク・ファイブ」。アップ・テンポで、高音域の声の「伸び」と美しさに圧倒される。「体臭のない美女」のような、白人女性ヴォーカル、日本人女性ヴォーカル全盛の中、このアルバムは新鮮でもある。また、小曽根真、井上陽介はじめ、そうそうたるバック陣の間奏も一聴の価値あり
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形式: CD
最後のアメージング・グレースが他のどのトラックよりも濃密で群を抜いている。ティファニーと録音当時レギュラーで演奏をしていたピアノの海野雅威との相性が抜群で、これを聴いてしまうとその他のトラックが正直霞んでしまう。また、このトラックのみシンプルなデュオであり、二人の呼吸や絶妙な間が伝わってくる。また、ブースに入らない一発録りの気迫を感じる。どうしてこの曲がCDのタイトルになったかは言わずもがなであろう。
プロデューサーの故伊藤八十八氏の影響か、可愛らしく綺麗に歌おうとしている印象も些か垣間見れるが、アメージング・グレースにおいてはティファニーのルーツであるゴスペルの為か、ストレートに訴える力ずよさが爽快。一方ゴスペルをルーツに持たないはずのピアノの海野だが、どうしてこのようにブルースに根ざしたピアノが弾けるのか不思議でならない。海野はこの後自身のソロピアノ作品や、ウィナード・ハーパー名義の作品でもアメージング・グレースを取り上げており興味深い。
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