¥ 4,968
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
アメリカSECの会計政策―高品質で国際的な会計基準... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

アメリカSECの会計政策―高品質で国際的な会計基準の構築に向けて 単行本 – 2009/3


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 4,968
¥ 4,968 ¥ 826

booksPMP

【まとめ買いキャンペーン開催中】

書籍3冊以上を購入する際、クーポンコード「MATOME3」を入力すると最大8%ポイント還元!今すぐチェック
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2018 大賞作品決定!
大賞は 『SHOE DOG(シュードッグ)』 その他の受賞作は>>こちら

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、アメリカ証券取引委員会(SEC)が、アメリカにおける国際財務報告基準(IFRSs)の受入れの決定を下すまでの過程について、第一次資料をもとに忠実に辿るとともに、その決定までの根底に流れ、またその背後に潜むSECの会計政策の思考ないし思想について明らかにしたものである。U.S.GAAPとIFRSsの差異のひとつは、原則主義と細則主義という会計基準の設定方法にある。本書では、この原則主義の基本問題についても論じ、SECによるIFRSs受入れ政策の問題に迫るとともに、IFRSs受入れと調整表作成・開示規制の撤廃の取組みを紐解くなかで、「高品質で国際的な会計基準」の実像を描き出している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

杉本/徳栄
関西学院大学大学院経営戦略研究科教授・博士(経済学)東北大学。1985年神戸商科大学大学院経営学研究科修士課程修了。1986年韓国延世大学校商経大学大学院留学(~1987年)。1988年神戸商科大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得退学。1988年鹿児島経済大学経済学部専任講師、助教授を経て、1994年龍谷大学経営学部助教授、教授。1997年博士(経済学)東北大学。1999年Duke University,The Fuqua School of Business,Research Scholar(~2000年)。2005年より現職。現在、国際会計研究学会理事および日本会計教育学会理事。主要著書、『開城簿記法の論理』(森山書店・1998年、日本会計史学会賞受賞)。その他、分担執筆・論文多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 362ページ
  • 出版社: 中央経済社 (2009/03)
  • ISBN-10: 4502294500
  • ISBN-13: 978-4502294501
  • 発売日: 2009/03
  • 梱包サイズ: 21 x 15.4 x 3.2 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,127,960位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう