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アメリカン・スナイパー [Blu-ray]

5つ星のうち 4.1 72件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ブラッドリー・クーパー, シエナ・ミラー, ルーク・グライムス, ジェイク・マクドーマン, ケビン・ラーチ
  • 監督: クリント・イーストウッ
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2015/12/16
  • 時間: 132 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 72件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B016PLA5ZW
  • EAN: 4548967231434
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 907位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

第87回アカデミー賞 音響編集賞受賞 ほか作品賞・主演男優賞など計5部門ノミネート
クリント・イーストウッド監督 × ブラッドリー・クーパー主演

米軍史上最多、160人を射殺したひとりの優しい父親。
観る者の心を撃ち抜く、衝撃の実話。
国を愛し、家族を愛し、戦場を愛した男――。
描かれるのは伝説のスナイパー、クリス・カイルの半生。2003年にイラク戦争が始まってから4回に渡り遠征。
その常人離れした狙撃の精度は1.9km向こうの標的を確実に射抜くほどだったという。
公式記録としては米軍史上最多の160人を射殺。味方からは「伝説の狙撃手」と英雄視される一方、イラクの反政府武装勢力からは
「ラマディの悪魔」と怖れられ、その首には2万ドルの懸賞金がかけられた。
しかしカイルの素顔は、命がけの壮絶な局面でも仲間を一心に守りたい、そして良き夫、良き父でありたいと願うひとりの男。
戦争の狂気に取り憑かれつつ、故国で待つ家族をこよなく愛する主人公の光と影を生々しく掘り下げる。

【映像特典】約60分
・戦場からスクリーンへ:英雄と呼ばれた男の軌跡
・メイキング

※パッケージデザインは変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

クリント・イーストウッド監督、ブラッドリー・クーパー主演で米軍の伝説的スナイパー、クリス・カイルの実話を映画化。戦争の狂気に取り憑かれた男の光と影を描く。“どんどんやるぜ!ワーナーのブルーレイ!”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
 イラク戦争に従軍したクリス・カイルの自伝を基にした映画。
 クリス役は、『ハングオーバー!』シリーズ、『アメリカン・ハッスル』のブラッドリー・クーパー(役柄に合わせ体重増やした?)。
 妻のタヤ役は、『G.I.ジョー』でゴールデン・ラズベリー賞最低助演女優賞に輝いたシエナ・ミラー。
 この二人が、何と、実在の二人に、かなり似ていて、違和感なし!

 絶賛とまではいかないが、興味深く観た。
 何故、幅広い世代のヒーローであるクリント・イーストウッドは、このように、一定水準以上の作品を監督として量産できるのか?
 『硫黄島からの手紙』スタッフ複数に直接訊いたところ、駄目出しをほとんどしないそうだ。
 本作のキャスティングをも含めた話になるが、企画を筆頭に、スタッフ連中が、かなり優秀な集団で、かつ、各々がイーストウッドに深い畏敬の念を持ち準備にあたるから、御本人は、あまりやることがないのでは?

 戦闘シーンにもう少し緊張感が欲しかったり、夫婦間のすれ違いがステレオタイプだったり、不満は数点あるのだが、このくらいのレヴェルに仕上げれば充分だと思います。 

 様々な想いが過ぎるラストは、意外というより、そこに至るまでの時間が割と丹念に描かれており、必然的悲劇といった気
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形式: DVD Amazonで購入
もしも過去に『ハートロッカー』という映画がなかったら本作は間違いなくアカデミー作品賞を受賞していたのだろと思う。良い悪いは別にしてアカデミー賞とはあくまでもアメリカの映画賞であるのでこれは極めてアカデミー賞的な作品だろう。
もちろん『ハートロッカー』はとてつもない映画で、あの時点で『ハートロッカー』と比較できるような作品はなかった。反戦でも好戦でもなくイラク戦争の是非を問うものでもなくただひたすら爆発物処理を天職として没頭する男の姿のみにスポットをあてる手法はいまだに類を見ない斬新さと言える。
『アメリカン・スナイパー』は『ハートロッカー』の進化版と見るとこもできる。『ハートロッカー』の弱みは現実感の希薄さとキャスティングのまずざにあったが、その点において本作は完璧と言える。戦争映画としては『プライベートライアン』以来の興行成績であったそうだが、本作のリアリズムは徹底していて、近作の『フューリー』などとは比較にならない。また主演のブラッド・リー・クーパーは実際に観るまでは正直言ってまるでピンとこなかったのだけれど蓋を開けてみればこれまた完璧のナイスキャスト!
『ハートロッカー』のジェレミー・レナーは確かにいい俳優だけれど、キャラクター的にあまりにもヒーロー然としていてウソっぽさが否めない。
もっとも本作は実在の人物の自伝が原作であるという点は
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形式: Blu-ray Amazonで購入
スターリングラードと並べて狙撃手の苦悩ということが伝わってきます。秀作です。
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形式: DVD Amazonで購入
戦地に赴き、日々敵と交戦し、仲間を失って、やっとの思いで帰国を果たす兵士たち。
その苛酷で残酷で情け容赦のない兵士たちの実の姿というのは、私のような平和ボケ日本人には想像すら難しい。
当初はスピルバーグが監督候補だったが都合があわず、代わりにメガホンを取ったのがイーストウッド。過剰な演出は控えめで、抑えた映像はさすがの技量。
細身のブラッドリー・クーパーが役作りで20㎏以上増量している。帰国するたびに妻との心の距離が開いていく主人公を上手く演じている。
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形式: DVD
実話をベースに作られたようですが、監督がクリント・イーストウッドであることはエンドロールで初めて知りました。
果たしてイーストウッドは主人公をどうとらえているのか?殺されはしなかったけど多くの人を殺し、戦場でレジェンドと言われても帰国してからはPTSDに苦しむ。結局大量破壊兵器など見つからなかった、大義なき戦争で・・・。あの描き方ではイーストウッドもやっぱり能天気なアメリカ人のひとりに思えてしまう。

それから、アメリカの映画でほぼタブーである子供の殺害シーン、この映画には含まれていますね。
冒頭では射殺、途中では電動ドリルで殺害されるのはイラク人の子供たちです。イラク人の役の子供だから殺害シーンを映像にできたんでしょうか?イーストウッドはアメリカ人の子供が殺害されるシーンを映画で撮ったことがあるでしょうか?
この点に底知れない怖さを感じてしまうのです。
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