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アメリカン・スナイパー ブルーレイ&DVDセット (初回限定生産/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

5つ星のうち 4.0 137件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ブラッドリー・クーパー, シエナ・ミラー, ルーク・グライムス, ジェイク・マクドーマン, ケビン・ラーチ
  • 監督: クリント・イーストウッド
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2015/07/08
  • 時間: 132 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 137件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00VX9831A
  • JAN: 4548967192674
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商品の説明

内容紹介

第87回アカデミー賞 音響編集賞受賞 ほか作品賞・主演男優賞など計5部門ノミネート
クリント・イーストウッド監督 × ブラッドリー・クーパー主演

米軍史上最多、160人を射殺したひとりの優しい父親。
観る者の心を撃ち抜く、衝撃の実話。
国を愛し、家族を愛し、戦場を愛した男――。
描かれるのは伝説のスナイパー、クリス・カイルの半生。2003年にイラク戦争が始まってから4回に渡り遠征。
その常人離れした狙撃の精度は1.9km向こうの標的を確実に射抜くほどだったという。
公式記録としては米軍史上最多の160人を射殺。味方からは「伝説の狙撃手」と英雄視される一方、イラクの反政府武装勢力からは
「ラマディの悪魔」と怖れられ、その首には2万ドルの懸賞金がかけられた。
しかしカイルの素顔は、命がけの壮絶な局面でも仲間を一心に守りたい、そして良き夫、良き父でありたいと願うひとりの男。
戦争の狂気に取り憑かれつつ、故国で待つ家族をこよなく愛する主人公の光と影を生々しく掘り下げる。

【ブルーレイ 本編英語音声】ドルビーTrueHD ドルビーアトモス
【期間限定特典】デジタルコピー by Flixster

※パッケージデザインは変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

クリント・イーストウッド監督、ブラッドリー・クーパー主演で米軍の伝説的スナイパー、クリス・カイルの実話を映画化。戦争の狂気に取り憑かれながらも、家族をこよなく愛した男の光と影を描く。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

類まれな強い愛国心とセンスを持つ実在の米シールズ所属の狙撃手を題材にした物語です。
ただし、大筋では忠実では有りますが一部に存在しない映画オリジナルの戦いが収録されているそうです。
その戦いというのが物語後半のテロリスト側の凄腕のスナイパーとの狙撃戦で実際には彼との直接対決は無かったそうです。
なぜ監督は実在しない戦いを収録したのか? 映画としての盛り上がりを重視したのか?
それは勿論あるかもしれませんが一番の理由はクリス・カイルというレジェンドが到達した彼にしか分からない世界
常人にはとても理解できない世界を表現するために必要だったのだと思いました。
その証拠として彼が敵のスナイパーを発見して「あそこに居る!」と言っているのに
スコープ内の映像を画面を通して見てる視聴者には全く敵のスナイパーが見えません、これは彼にしか分からない世界を端的に表現しています。
要するに彼の心情や彼の見ている世界がもはや常人は勿論最愛の奥さんですら理解出来ない付いていけない次元に有る事
彼の孤独を同格の世界を持つであろう敵スナイパーの対比によって見せているのです。

彼は米兵を一人でも生きて家族の元へ帰したいという一心で結果多くの命を奪います。
彼自身はそれを絶対的な事として強く信じ
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流石クリント・イーストウッド御大。

ブラッドリー・クーパーの演技がとにかく素晴らしい。
日本人的感覚からすると理解できない言動を繰り返す妻のシエナミラーもいい役をもらったと思う。
正直さを戦地に赴いている夫に対して求め過ぎると苦しんでいる人間をよりいっそう苦しめることになる。

ほんの少しの音にすら過敏な反応をせざるを得ない戦地と、誰もイラクの現状など気にしないアメリカ国内。
ランボーの状態を一人で4往復もしている彼の精神状態を、不穏な映像や揺れ、そして音響でうまく表現されている。

原作を読んだ段階からその武勇伝そのものを全く信じていないイーストウッドの晴眼。
明らかに意識的に原作よりは真実に近いスタンスと脚色によってj極めて素晴らしい中立的な作品になっている。

テキサスのゴリゴリ共和党員の父親に育てられ、その一連の生い立ちがすべてに影響を及ぼしている。
ブラッドリークーパーの顔が迷いや弱さ危さを表現するには最高の顔立ちをしているのも良かった。
父親に叩き込まれた男感を表現できる実際の射撃の相手は女と子供である・・・
息を止め、射撃した後、判断に迷いやめる時、の息を吐き出すシーンの連続。
観客側の心拍数や血圧はずっと上
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主人公カイルがテロリストの仲間と疑わしき少年と女性を狙撃するかどうか迷う、冒頭のシーンから引き込まれました。戦場のリアルな描写だけでなく、二度の大戦とは異なり、戦場で死ぬことが “当たり前” というわけではなくなった時代における兵士の心理描写などもすばらしい。
扇情的な演出やおおげさで胡散臭い “大義” を削ぎ落とし、一兵士の物語をあくまで “一個人” のものとして、なおかつ被写体と距離を置きながら淡々とつづる語り口も秀逸。

主人公のキャラクター造形を補強するシーンや小道具の使い方もうまい。たとえば、父権主義的な家庭環境で育った少年時代や、飲んだくれの刹那的な生活を送る青年時代のシーン、そして信仰心を示す幼少の頃から携帯している聖書といったモチーフ。
それらは、イラク戦争時の志願兵に典型的な、保守的な地域に暮らす白人低所得層という主人公の出自を強く印象づける。だからこそ主人公の素朴な(アメリカ的な)愛国心や正義感が説得力をもつ。それだけでなく、そうした “世界の警察=番犬” としてのアメリカ的価値観が、実戦を経験した主人公にとって懐疑的なものに変化していく過程にも重みがでる。

西部劇的なカウボーイどうしの決闘を、戦場におけるスナイパーどうしの狙撃戦によって再現したシーンも緊迫感があります。最強の敵と決着をつけたその直後
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2015年に公開された本作は、イーストウッドの
前作ジャージーボーイズとは対照的な戦地の生々しい世界をソリッドに描き出す出した。

公開時の予告でも出ていた場面で、敵国の子供が、スパイなのか?そうでないのか?
という判断の場面で、銃の標的となった画面で描かれるシーンがあるのだが、
非常に緊迫感があり、一気に映画に引き込まれる。

通常の戦争映画と違うのは、主人公がスナイパーである点。
上から1人づつ確実に仕留めていくシーンの連続で、緊張感はあるのだが、戦争特有のチーム感であったり、スペクタクルなシーンは少なめだ。

むしろこの映画でイーストウッドが描きたかったのは、主人公が戦地と戦地から戻った家庭の場面の対比構造だろう。
明らかに戦争の影響からおかしくなっている描写が増えていく。(犬を殺してしまったり、看護婦をどなったり)

一部ではこの映画を戦争賛美映画と批判する声もあるらしいが、むしろ全く逆なのだ。
主人公クリスは戦争によって英雄として扱われたが、実はPTSDに苦しみ、呪いの因果のように殺されてその生涯を終えた男だ。
そう考えるとラストの無音の葬儀の映像は、なんとも切なく、やるせない。
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