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アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書 単行本 – 2005/1/1
村田 薫
(著),
James M. Vardaman Jr.
(著)
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内容(「BOOK」データベースより)
「1000回死ぬよりつらいよ」I would rather die a thousand deaths.―1865年4月9日、南軍のリー将軍が、北軍のグラント将軍に降伏しに行くときもらした言葉です。リンカーン大統領に北軍の総司令官になるよう依頼されて苦悩しながらも、南部人としてあえて南軍を指揮したリー。そして降伏を申し出る相手のグラントは、同じウエストポイント陸軍士官学校の後輩であり、一緒にメキシコと戦った仲でした。アポマトックスの1軒の家で行われた2人の会見はアメリカ史の名場面の1つです。リーを気遣うグラント、それを甘受するリー―この本では登場人物たちの「息遣い」までをも伝えることによって、「生きた歴史」を面白く語ります。小学生のための歴史だからこそ、易しい英語で読め、アメリカ人のスタンダードな歴史観が分かる貴重な1冊です。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
バーダマン,ジェームス・M.
1947年、米国テネシー州生まれ。ハワイ大学でアジア研究専攻、修士。1976年来日。早稲田大学教授
村田/薫
1953年、福島県いわき市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。早稲田大学教授。専門はアメリカ文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年、米国テネシー州生まれ。ハワイ大学でアジア研究専攻、修士。1976年来日。早稲田大学教授
村田/薫
1953年、福島県いわき市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。早稲田大学教授。専門はアメリカ文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- ISBN-104902928000
- ISBN-13978-4902928006
- 出版社ジャパンブック
- 発売日2005/1/1
- 言語日本語
- 本の長さ285ページ
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対象商品: アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書
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登録情報
- 出版社 : ジャパンブック (2005/1/1)
- 発売日 : 2005/1/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 285ページ
- ISBN-10 : 4902928000
- ISBN-13 : 978-4902928006
- Amazon 売れ筋ランキング: - 5,871位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 1位アメリカ史
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2023年3月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
平易な英文で書かれているので、読み進めるのにストレスを感じない。馴染みの薄い単語は対訳で確認できる。何よりも歴史書は事実を題材にしているので、飽きずに読み進めることができる。よい文章にたくさん出会うことが英語学習にはとても大切なことだと思う。
2023年9月29日に日本でレビュー済み
それほど難しくないので、日本の高校卒業レベルの英語力があれば読めると思います。時々分からない単語も出てきますが、対訳がすぐ右ページで確認できるので便利です。アメリカの歴史を勉強するのは初めてで、正直、知らないことだらけだったので面白かったです。
2024年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アメリカ在住の小学生の孫が実際に使っているようです。英語は難しくないのですが歴史は知らないことばかりで勉強になります
2020年9月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アメリカの小学生の歴史の教科書って書いてあるが 全文英語なので 多少は英語がこなせる人向けだと思う。
この本は 中古で購入したが 元の持ち主さんも最初の方だけ読んで あきらめたらしく。。。気持ちはわかります。
この本は 中古で購入したが 元の持ち主さんも最初の方だけ読んで あきらめたらしく。。。気持ちはわかります。
2022年3月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
タイトルから見ると単純にアメリカで小学生が使っている歴史の教科書と思ってしまうが、実は半分誤りで、前書きによると本当のところ訳者は英語の勉強にと考えているそうだ。
教科書に対する問題意識を持っているのは著者であるバーダマン氏で、氏の解説によるとアメリカは学校単位で教科書が違うから教育の差が著しい事から一般向けに書いた物を翻訳したらしい。
さて、ここで一つ唐突に始まる自分の話を聞いて欲しいのだが、私は高校世界史は現役受験生時代に首都圏で上位50位以内に入った事がある。なんだよ自慢話かよと思うだろうが、ここは堪えて頂きたい。
それなりの成績を納めた人間ですら他国の小学生レベルの歴史教科書で初めて見る人物に事件の名前が珍しくなかった。受験教科書が物足りないからと参考書3冊を合体させて自分で教科書を作った人間ですら、知らなかった…と言うエピソードがあるのだから、世界史を外国で学ぶ事の限界をまず思い知った。
さて、自慢話はこの辺にして、本書はそんな他国で他国を知った者をあざ笑うかの様な形でパラパラと読めるかと言うと実はここに罠がある。
最初に訳者は英語の勉強をする人に向けた本と書いている通り英語である、私は開いた瞬間に話が違うと思ったのは本当のところだ。
しかし隣に丁寧に訳した日本語が書いてあるから、訳文のみを見ても問題ない。
実際に語学が堪能な複数の人間に原文の難易度の感想を貰ったが高1程度だそうだ。
英語から長く離れてしまった人は難しいかもしれないが、受験時にGMARCH辺りを狙えた人なら割とどうにかなるだろう。
さて、その肝心の中身だが小学校低学年からアメリカにはヒーロー的な存在が欠かせない事を学ばされている。極めつけは6年生が習う第二次大戦の日本における描写で「フィリピンでアメリカ人を惨殺した」だの「ジュネーブ協定を知らない蛮人」だの「アメリカ人を守る為に核を落とさざるを得なかった」だの仮にも同盟国に対しこういう事を書きますか、へー!と鼻息が荒くなった。
自国の歴史だから自国を悪し様に書かないのは当然だが、過去に行った黒人の差別や独立戦争、建国当初の奴隷の話等、どうも本当に反省してないよねと言いたくなる様な書かれ方でこの辺はレビューではなく、是非とも実際に手に取って自分で読み解き感想を抱いて欲しいところだ。
教科書に対する問題意識を持っているのは著者であるバーダマン氏で、氏の解説によるとアメリカは学校単位で教科書が違うから教育の差が著しい事から一般向けに書いた物を翻訳したらしい。
さて、ここで一つ唐突に始まる自分の話を聞いて欲しいのだが、私は高校世界史は現役受験生時代に首都圏で上位50位以内に入った事がある。なんだよ自慢話かよと思うだろうが、ここは堪えて頂きたい。
それなりの成績を納めた人間ですら他国の小学生レベルの歴史教科書で初めて見る人物に事件の名前が珍しくなかった。受験教科書が物足りないからと参考書3冊を合体させて自分で教科書を作った人間ですら、知らなかった…と言うエピソードがあるのだから、世界史を外国で学ぶ事の限界をまず思い知った。
さて、自慢話はこの辺にして、本書はそんな他国で他国を知った者をあざ笑うかの様な形でパラパラと読めるかと言うと実はここに罠がある。
最初に訳者は英語の勉強をする人に向けた本と書いている通り英語である、私は開いた瞬間に話が違うと思ったのは本当のところだ。
しかし隣に丁寧に訳した日本語が書いてあるから、訳文のみを見ても問題ない。
実際に語学が堪能な複数の人間に原文の難易度の感想を貰ったが高1程度だそうだ。
英語から長く離れてしまった人は難しいかもしれないが、受験時にGMARCH辺りを狙えた人なら割とどうにかなるだろう。
さて、その肝心の中身だが小学校低学年からアメリカにはヒーロー的な存在が欠かせない事を学ばされている。極めつけは6年生が習う第二次大戦の日本における描写で「フィリピンでアメリカ人を惨殺した」だの「ジュネーブ協定を知らない蛮人」だの「アメリカ人を守る為に核を落とさざるを得なかった」だの仮にも同盟国に対しこういう事を書きますか、へー!と鼻息が荒くなった。
自国の歴史だから自国を悪し様に書かないのは当然だが、過去に行った黒人の差別や独立戦争、建国当初の奴隷の話等、どうも本当に反省してないよねと言いたくなる様な書かれ方でこの辺はレビューではなく、是非とも実際に手に取って自分で読み解き感想を抱いて欲しいところだ。
2019年8月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アメリカの知人に「インディアンはアジア人
に似ているのですよ」と知らされて、ふと
検索したり、図鑑をあさったりしたけども
実はあまりピンとこなかった。
でもこの教科書の冒頭を読んで、あまりに
簡潔に記載してあって、感動を覚えました。
さすが池上彰さんレベルに分かりやすい。
原爆投下の所は、誰もが気になって読む
でしょうけども、これはこれですがすが
しいものを感じて、残念だがこれも一つ
の歴史認識なんだなと受け止めた。
に似ているのですよ」と知らされて、ふと
検索したり、図鑑をあさったりしたけども
実はあまりピンとこなかった。
でもこの教科書の冒頭を読んで、あまりに
簡潔に記載してあって、感動を覚えました。
さすが池上彰さんレベルに分かりやすい。
原爆投下の所は、誰もが気になって読む
でしょうけども、これはこれですがすが
しいものを感じて、残念だがこれも一つ
の歴史認識なんだなと受け止めた。
2018年4月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
英語多読用に購入しました。
一通り解釈本はやりきったのですが、どうもニュースサイトとかのナマの英文が読めないので、
語彙不足 && 長文アレルギー解消策として楽しんで読めてかつ勉強になる本として本書を購入しました。
半ページごとに英語と日本語が交互に挿入されており、読みやすかったです。
ただ、もう少し学習本としての性格を強めてスラッシュリーディングのアシストや文法/単語解説があると完璧だなと思いました。
また、今回思わぬ収穫がありました。
それはアメリカ人にとって建国の歴史がどのようなものなのかを知れたことです。
正義の国、アメリカですら歴史に必要なものは正確性/公平性ではなくキレイなストーリーだということが体感できました。
敗戦国日本と異なり常勝国ですから、自虐史観にまみれた日本の教科書と異なり、オレTUEEEE感が満載ですw
例えばメキシコとの戦争について記述は下記の通りです。
「アメリカ人の開拓者はテキサスに移住するようになりました。しかしメキシコの首相は彼らに税を課しました。イギリスにいじめられたようにメキシコにもいじめられたくなかったので彼らは立ち向かいました。またテキサスにいたメキシコ人も立ち上がりました。108人の勇者がalamoに向かい、そこでメキシコ軍に虐殺されました。このことにテキサスにいた人々は怒り、alamoを忘れるなと固く近い、メキシコ軍と戦いテキサスを手にしました。」
第三国から見るとめちゃくちゃアメリカサイドですねwツッコミどころとしては
1.移住者に税を課すのは当たり前
2.メキシコ人が立ち上がった理由が不明瞭
3.108人の勇者はメキシコから見れば強盗でしかないので戦うのは当たり前
4.反逆者を処刑するのも当時の価値観では当たり前
5.そもそも独立のロジックが、いじめられたくないという極めてアメリカサイドの理由で全く共感できないw
一通り解釈本はやりきったのですが、どうもニュースサイトとかのナマの英文が読めないので、
語彙不足 && 長文アレルギー解消策として楽しんで読めてかつ勉強になる本として本書を購入しました。
半ページごとに英語と日本語が交互に挿入されており、読みやすかったです。
ただ、もう少し学習本としての性格を強めてスラッシュリーディングのアシストや文法/単語解説があると完璧だなと思いました。
また、今回思わぬ収穫がありました。
それはアメリカ人にとって建国の歴史がどのようなものなのかを知れたことです。
正義の国、アメリカですら歴史に必要なものは正確性/公平性ではなくキレイなストーリーだということが体感できました。
敗戦国日本と異なり常勝国ですから、自虐史観にまみれた日本の教科書と異なり、オレTUEEEE感が満載ですw
例えばメキシコとの戦争について記述は下記の通りです。
「アメリカ人の開拓者はテキサスに移住するようになりました。しかしメキシコの首相は彼らに税を課しました。イギリスにいじめられたようにメキシコにもいじめられたくなかったので彼らは立ち向かいました。またテキサスにいたメキシコ人も立ち上がりました。108人の勇者がalamoに向かい、そこでメキシコ軍に虐殺されました。このことにテキサスにいた人々は怒り、alamoを忘れるなと固く近い、メキシコ軍と戦いテキサスを手にしました。」
第三国から見るとめちゃくちゃアメリカサイドですねwツッコミどころとしては
1.移住者に税を課すのは当たり前
2.メキシコ人が立ち上がった理由が不明瞭
3.108人の勇者はメキシコから見れば強盗でしかないので戦うのは当たり前
4.反逆者を処刑するのも当時の価値観では当たり前
5.そもそも独立のロジックが、いじめられたくないという極めてアメリカサイドの理由で全く共感できないw
2018年8月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
わかりやすい。これからアメリカ留学に行くので役立ちそうです。







