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アメリカと戦いながら日本映画を観た (朝日文庫) 文庫 – 2019/7/5

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商品の説明

内容紹介

戦争も映画もその刺激を全身で浴びた日々──。
戦時下をひとりの少年がどのように過ごし、感じ、そして敗戦を迎えたかを
当時の映画の記録とともに克明につづる私的なドキュメント。
『姿三四郎』や『無法松の一生』をはじめ、戦下の自伝的映画史の傑作、待望の復刊。
《解説・芝山幹郎》

【目次より】
〈皇紀二千六百年〉十一月のモダニズム
開戦まで
毎日が〈お祭り〉
〈米英的〉なるものを求めて
開戦一周年の〈特撮映画〉
ガダルカナル島撤退前後
若い天才監督の登場
活劇の法則
「熱風」と〈大東亜会議〉前後
「無法松の一生」の皮肉な運命
空襲の夢
この期に及んでもハリウッドの影響
「加藤隼戦闘隊」とウラニウム爆弾
帝都最後の日々
小さな強制収容所
雪国への再疎開
太平洋戦争末期の〈アメリカ人〉のイメージ
日本が崩れる日
大新聞の急激な変身
少年たちにとっての戦犯
東京へのはるかな道
混沌
氷雨の中の旅立ち

内容(「BOOK」データベースより)

「ハワイ・マレー沖海戦」に始まる“山本嘉次郎の戦争三部作”や、“不世出の名優”阪東妻三郎演じる「無法松の一生」。1940年から1947年、著者8歳から15歳までの日々が、戦時下の数々の映画とともに描かれる私的ドキュメント。自伝的映画史の傑作、待望の復刊。

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登録情報

  • 文庫: 264ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2019/7/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022619783
  • ISBN-13: 978-4022619785
  • 発売日: 2019/7/5
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 1 cm
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ベスト500レビュアー
2019年7月13日
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