アメリ【期間限定スペシャル版】 [DVD] がカートに入りました

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

アメリ【期間限定スペシャル版】 [DVD]

5つ星のうち 4.3 29件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 3,980 通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、杜若堂【コンビニ払い&各種お支払い対応】が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • アメリ【期間限定スペシャル版】 [DVD]
  • +
  • (500)日のサマー [DVD]
総額: ¥4,907
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: オドレイ・トトゥ, マチュー・カソヴィッツ, ドミニク・ピノン
  • 監督: ジャン=ピエール・ジュネ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition
  • 言語: フランス語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パンド
  • 発売日 2004/12/03
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 29件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000666Y0S
  • JAN: 4941565303372
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 16,556位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

ちょっと変わったパリの下町娘の可愛い恋と日常を描いた、キュートなガーリー・ムービー。監督は「エイリアン4」のジャン=ピエール・ジュネ。主演のオドレイ・トトゥの演技は見もの。

レビュー

製作: クローディ・オサール 監督・脚本: ジャン=ピエール・ジュネ 脚本: ギョーム・ローラン 撮影: ブリュノ・デルボネル 特殊効果: イヴ・ドマンジュー 音楽: ヤン・ティルセン 出演: オドレイ・トトゥ/マチュー・カソヴィッツ/ドミニク・ピノン/イザベル・ナンティ/ジャメル・ドゥブーズ/ヨランド・モロー 声の出演: 林原めぐみ/宮本充 ナレーション: アンドレ・デュソリエ/野沢那智
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 yuk4 投稿日 2005/1/17
Amazonで購入
世間で話題になった、お洒落でキュートな女の子の夢物語・・・というくくりには入りません、私の中では。
アメリはかなり内向的な女の子。自分の感情だけで暴走している部分も多々見受けられます。それがストーカー的であったり、おせっかいであったり、空想的であったりということでしょう。
他者との接触が全て独りよがり的であったアメリですが、ニノに会って、初めて他者と自分のつながりを意識することができたのではないでしょうか。人は決して1人では生きてはいけない。そのことを本当に理解できたアメリは、これからもっと多くの人に、心から愛されていくでしょう。
これは1人の女の子の、心の成長の物語です。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
アメリは複雑な家庭に生まれ、学校へも行かず孤独のうちに幼少期を過ごす。
そのためか彼女は内向的で、空想癖があり、人との関わり方が下手な女性へと成長してしまう。
そんな彼女も社会に出て人並みに仕事や恋愛をする。しかしそれは表面的な付き合いに留まり、未だ人との深い繋がりを持てないままでいた。
ある日、彼女は自分の部屋でかつてここに住んでいた少年の宝物を発見し、それを持ち主へ無事返すという経験をする。この経験が彼女の心に変化を起こした。それは初めての人との深い繋がりの経験のはずだった。
そしてアメリは色々な人と、その人の人生に積極的に関わろうとしていく。
しかし、それらはすべて失敗に終わってしまう。なぜなら彼女の行動はすべて匿名でなされ実際には自分自身が参加していなかったからだ。結局彼女はまだ自分の内部に留まり、本当に人と向き合う勇気を得てはいなかった。
アメリは自らの殻を破り他者との深い繋がりを回復できるのか?
終盤、ガラス男(人との関わりを避け家に閉じ篭り続けた為、骨が脆くなった男)がアメリを励ますシーンは感動的だ。
「おまえの骨はガラスじゃない。人生にぶつかっても大丈夫だ。」
アメリ万歳。
アメリに共感し涙する人、万歳。
そしてまだアメリの様に幸せになれない人、万歳。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
テーマがわかりにくい とか、これってストーカー? なんてことは、この際どーでも
いいかな という気にさせてくれるほど、とにかく映像がポップでキュート。
ハリウッド映画にはまず無い、独特のカラーを持っている作品だと思います。
アメリのキャラクターも、夢見がちな少女のかわいさとシュールな部分が入り混じって、
女性から見ても憎めないかわいらしさ。
私のこの映画のイメージは、ヨーロッパのお菓子屋さんに並ぶ色とりどりの
キャンディやチョコレートを眺めているような感じ。
でも実際食べてみると、甘いだけじゃなくってすっごくビターなものも入ってたり。
(余計わかりにくいですね、すみません ^ ^;)
観終わった後は、なんとなく ほんわかとした いい気分になれる映画でした。
テンポもいいので、じっくり腰を据えて観る というよりは、お酒でも飲んでまったりしつつ、
映画の雰囲気を楽しむ というスタンスで観るのにいい映画ではないでしょうか。
あまり頭で深く考えず、感覚で観ると楽しめると思います。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
周りの人間を幸せにし,意地悪な人間は懲らしめるアメリ。アメリのいたずらに笑ってしまいます。特に父親の家から持ち出した人形が全世界を旅行しているように見せかけるいたずらには腹をかかえて笑いました。人にいい影響を与えるアメリですが,アメリ自身が好意を寄せる男性とうまくコンタクトを取れるのか,また,写真の男の謎はどうなるのかなど,見ていて飽きることがありません。
アメリを演ずるオードレイ・トゥトゥの魅力,特に惹きつけられるような目の魅力なくしては語れない映画と思います。
東駅,モンマルトルなどパリの街並みも楽しめます。余談ですが,この映画に出てくるカフェや果物屋は実在のもののようで,観光客が訪れる観光スポットになっているようです。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2005/1/27
分からない人にとっては、何度観ても一生理解できないであろう特殊な作品だと思います。
その代わり、分かる人にとっては、様々なポイントがいちいちツボを付く名作だと思えるはず。
かく言う自分は後者でした。
日本で話題になった時の宣伝文句がちょっとピント外れだったから、誤解をしてしまう人が多いのかもしれません。
これは「おしゃれな女の子が周りに幸せを振りまく」映画ではなく、
「世間ずれした変わり者の女の子が、あくまでも自分の幸せのために奮闘する」映画です。
とは言え、パリ下町の描写はとってもおしゃれだし、登場人物も彼らの吐く台詞もすごくかわいい。
おしゃれでかわいいものが好きで、自分ってちょっと世間ずれしてるよなぁって思ってる人なら、きっと気に入る作品だと思います。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー