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アマルフィ 女神の報酬

 (192)
6.12時間5分2010G
イタリアで予告されたテロから日本人を守るため、外交官・黒田康作がクリスマス目前のローマに派遣された。だが、ほどなくして、ひとりの日本人少女が失踪する。彼女は、亡き夫との思い出の地であるイタリアを訪れた旅行者・矢上紗江子の愛娘だった。そして、この誘拐事件の通訳担当となった黒田は、紗江子へ掛かってきた犯人からの電話を受けたことで、彼女の“偽りの夫”として事件に巻き込まれていくことに。しかし、警察の介入を犯人に見破られるなどして事件の解決は遠のくばかり。さらに独断で事件の調査を進めるものの、外交官には捜査権限がないためイタリア当局から越権行為と指摘され、大使館内でも孤立する黒田。やがて、誘拐事件は連鎖テロへ発展し、イタリア全土に広がっていく。(C)2009フジテレビジョン 東宝 電通 ポニーキャニオン 日本映画衛星放送 アイ・エヌ・ピー FNS27社
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出演
佐藤浩市大塚寧々伊藤淳史小野寺昭平田満佐野史郎大森絢音サラ・ブライトマン福山雅治中井貴一
プロデューサー
臼井裕詞和田倉和利
提供
フジテレビムービー
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レビュー

5つ星のうち4.0

192件のグローバルレーティング

  1. 54%のレビュー結果:星5つ
  2. 13%のレビュー結果:星4つ
  3. 22%のレビュー結果:星3つ
  4. 3%のレビュー結果:星2つ
  5. 8%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

夢中人2019/02/10に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
娯楽だと思えば良いのでは
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織田裕二が嫌いな人は最初から観ないと思いますが、織田裕二がカッコ良すぎます。出来過ぎですね。
細かい設定に無理があるとか、登場人物の行動に依存しすぎている(予想通りの行動をしないとストーリーとして成立しない)ところが気になりますが、そういう問題が皆無の映画はないので、全体として楽しめれば良いと思います。

なので、織田裕二のカッコ良さを楽しめるかどうかが評価の分かれ目でしょうか。僕は好きでも嫌いでもありません。

ひとつ気に入らないのはタイトルです。意味をなしてないですね。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
niko♪2018/11/04に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
陳腐なストーリー!残念感満載!
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フジテレビ開局50周年作品ということで、お金だけはかけました!という作品。ダイハードなんかのパクリ感満載。しかもハリウッドのようなスケールも奥行きも出せておらず、つまらない。本当は星ひとつでもいいと思うけど、織田裕二さん、天海祐希さん、佐藤浩市さんと好きな俳優さんたちが、ちゃんとした演技をされているので、その分の評価。特別出演に福山雅治さん、電話の声に中井貴一さんと、徹底したスペシャル感には頭が下がる。俳優さんに甘えるなら、それだけのレベルの映画にしましょうね!サラ・ブライトマンさんのTime To Say Goodbyeのシーンは、CMで観て期待していたほどではなかった。何にしても、残念な作品。これからの方は、期待せずにご覧ください。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ゆーざ2018/11/11に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
バッタもん演技
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無駄なカットが多いせいか間延びしていて、途中で飽きてしまった。
織田裕二の演技も取ってつけたようで、英語の発音も如何にも日本人という感じで、外務省のお役人らしからぬ下手さ。
彼はクールなエリートよりも情熱的な現場の方が合っている。
懸命にイメージを変えようと模索しているのはわかるけど、残念ながら似合わない。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
河内野郎2022/04/02に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
全てにおいて日本的!
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イタリアが舞台でなければ(日本が舞台なら)、単に勘違いした外交官の話という感じだろう。
俳優陣は豪華、ロケーションもきれい。しかし、脚本の練りが浅く、情緒的で無駄な場面が多い。その点がいかにもの日本的。ハリウッド並みとは言わないが、もう少しスピード感とスリルがないと飽きてします。

織田裕二の演出も渋さを出そうとして無理が目立つ。もっとし自然なキャラクターで緩急をつけた演出でないと感情が入り込めない。日本の映画にしてはお金をかけた大作だと思うが、いかにも日本的であるがゆえに物足りなさが残ってしまう。
良いものは良いと言います。2018/02/09に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
織田さん迫真の演技
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さすが主役だから力の入れ方が違う。
さすがに天海さん、戸田さん他、共演者との熱量の差が出すぎてちょっと浮いちゃうね。まるで世界陸上の織田さんと中井さんとの間と同じくらい大きな差が。
 
 
 
 
 
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
anman2018/08/03に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
なんで低評価なのか分からない
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Amazonプライムで見直しましたが、やっぱり極上の本格派エンタメ映画だと思います。
イタリア、アマルフィという美しい舞台設定。
サラ・ブライトマンの美しい主題歌。
そして主人公、黒田の有能さ。
何気ない会話からとっさの判断まで、行動の端々に有能さが光ります。
あの逃亡シーンでトランシーバー持ってくる機転とか、ヤバい(笑)
黒田のカッコよさの正体は知性や洞察力や身体能力はもちろんですが、とっさの判断力やリスキーな場面でも躊躇せず即断・行動できる度胸、平常心にこそあると思います。
なんていうんでしょうか。本当に優秀な人って分かりやすい知力や身体能力やスキルではなくて、こういった言語化しにくい能力にこそあると思うんですが、それらをいかんなく発揮しているのが本作の主人公である黒田です。
最後のシーンで一人の犠牲者も出さずに解決できたのはヤツだからこそ。
(トランスポーターシリーズなどのジェイソン・ステイサムのキャラも同様の魅力をまとっていて、大好きです)
ちょっと所々カッコつけすぎな気もするのですがエンタメなのでそこは非現実的でも許す(笑)
それでも他者の配慮に欠ける傍若無人な性格はいい具合の欠点で、パーフェクトヒューマンではない魅力あるキャラに仕上がっていると思います。

というわけで、本作の魅力の少なくとも半分は主人公のキャラクターにあると思われます。
そういう意味でヒーロー映画を観るようなつもりで観ても良いかと。

私的には邦画トップクラスの面白さなのです。
なぜこの程度の評価なのか理解できない…
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
わく2019/03/26に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
終始すっきりしないストーリー
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非常に個人的主観でのレビューです。
天海さんの被害者として当然の反応なのでしょうが非常にうっとうしい母親役、これが終始誰からも一喝されず本当にむしゃくしゃしました。これに引きずられてかストーリー全体にもメリハリがなく感じ残念です。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
兎沢浩二2020/01/01に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ありません。
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楽しかった。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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