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[古屋兎丸]のアマネ†ギムナジウム(1) (モーニングコミックス)
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アマネ†ギムナジウム(1) (モーニングコミックス) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

宮方天音(27歳)。年齢=彼氏いない歴。門前仲町にある築80年の一軒家に住み、派遣社員をしながら、人形作家をしている。ある日、贔屓の画材屋から古い粘土を譲り受け、ドイツの全寮制の「ギムナジウム」をテーマにした7体の少年の人形を作り上げる。その粘土には秘密があるという店主の言葉を思い出し、天音が人形たちにキスをすると、光が放たれ、彼らが動き出した。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 50254 KB
  • 出版社: 講談社 (2017/4/21)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06ZYLKJ7B
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2017/4/21
形式: コミック
ただし平和な世界です。
主人公は人形作りが趣味の冴えないOL。人付き合いも断って食費も削って人生の大半を人形に費やしています。せっせと作っては売れないと知っていても展覧会を開催し、お披露目して大赤字を抱えてもちょっぴり満足して、また翌日から働いて稼いで作って、だけを繰り返す日々。
そんなヲタク女の生態を描いた作品であると共に、人形趣味(それも作り手)がどれだけ大変なのか裏側も描かれています。アマネ(主人公)が作品中でボヤいていますが、ヲタク趣味というのはどれもこれも重労働ですね。見ているだけなら手軽ですが、作り手側はまず一にも二にも体力。それから資金。そして飛ぶように消えていくお金。そういった苦労の上にセンスと才能が必要で、創作意欲も維持しなくてはならない。モノを作るというのは生中な気持ちでは飛び込めない世界なようです。

1巻ではまだ話そのものは動いておらず、幕が開いただけの状態です。が、それでもアマネがとことんこだわる職人肌なのはよく伝わります。人形たちのために家を大改造してギムナジウム作り、どこまでこだわるんだって勢いです。家具を作るだけでなくシャンデリアも作っていたり(転落防止用柵もつけるのが、また良い)。しかも資金は自分の婚活費用w
ここからどう話が動いていくのかまだわかりませんが、十分期待できる1巻でした。続きが楽しみです。
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形式: コミック
こじらせ女子を見事に描いています。
フィギュアではなくドール、しかも自作という
深い沼にたっぷりはまり、ギムナジウムを形成する
お耽美な天音(アマネ)。素敵すぎます。
周囲の生暖かい視線や交流。その中に
ほのかに香りそうな純愛。しかしお耽美ですよね、
作者特有のやや猟奇的な描写がグッときます。
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