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アフリカの森の動物たち―タンガニーカ湖の動物誌 単行本 – 2001/10/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

タンガニーカ湖のほとりタンザニアのマハレに、研究員として3年間滞在した著者が出逢った、観察した、襲われた、食べた、多くの動物たちの記録と、動物たちの楽園の真実。テレビや動物園では決して味わえない動物学者がつづる貴重な体験記録。

内容(「MARC」データベースより)

タンガニーカ湖のほとりタンザニアのマハレに、研究員として3年間滞在した著者が出逢った、観察した、襲われた、食べた、多くの動物たち。動物学者が綴る貴重な体験記録と、動物たちの楽園の真実。

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登録情報

  • 単行本: 298ページ
  • 出版社: 人類文化社 (2001/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4756719007
  • ISBN-13: 978-4756719003
  • 発売日: 2001/10/1
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/3/21
形式: 単行本
 著者はサル学の研究者。
 本書はタンザニア・タンガニーカ湖の近くで1994-97年にJICA派遣員として自然保護とチンパンジー研究に携わったときの記録。チンパンジーだけではなく、魚、虫、爬虫類、鳥類、哺乳類とたくさんの動物が取り上げられている。
 きちんとした研究書というのではなく、エッセイ。
 現地で住んだ家にはたくさんの動物たちがやってきたという。虫たち、それを狙うヤモリやトカゲ、ネズミ、さらにネズミを捕るヘビたち。アリや蠅の襲撃も半端ではない。ふつうのひとだったらとても耐えられないと思うのだが、著者はひとつひとつの生きものに愛情ある眼差しを向け、共存し、観察している。
 川や湖では魚を捕って食べているし、大型のネズミや野鳥にも手を出す。ヒョウの食べ残しをちょうだいしたりも。料理法とかどんな味がしたかとかも詳しく書かれており、アフリカの自然を満喫している様子が伝わってくる。
 博物学好きな人にはたまらない一冊だ。
 文章に難あり。言葉足らず、説明不足の箇所が多い。また誤字脱字も目立つ。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/1/5
形式: 単行本
一気に読んでしまいました。
タンザニア・マハレでのエッセイ風の書籍です。
普通このような題名の場合は動物のみの記載になりがちですが、
現地の人とのふれあいも色々かかれて非常に興味深い印象を
受けました。読む価値あり!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/1/5
形式: 単行本
タンザニア・マハレでのエッセイ風の書籍です。
アフリカに興味ある人も無い人も一気に読める興味深い書籍です。お勧めです。一般的にこのような表題の書籍は動物のみの内容になりがちですが、タンザニアの人ととのふれあいも詳細に書き込まれていて、筆者の暖かい心も窺い知る事ができます。
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