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アニー・ホール [DVD]

5つ星のうち 4.3 68件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウディ・アレン, ダイアン・キートン, トニー・ロバーツ
  • 監督: ウディ・アレン
  • 形式: Color, Dubbed, Letterboxed, Subtitled
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2012/11/16
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 68件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008YBDBPS
  • JAN: 4988142914422
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,389位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ウディ・アレン監督最新作『ミッドナイト・イン・パリ』発売を記念して
黄金期の代表作を一挙20タイトルリリース!

映画の言葉 “関係というのはサメと同じで 常に前進してないと死ぬ"


<キャスト&スタッフ>
アルビー・シンガー…ウディ・アレン(羽佐間道夫)
アニー・ホール…ダイアン・キートン(小原乃梨子)
ロブ…トニー・ロバーツ(日高晤郎)

監督・脚本:ウディ・アレン
製作:チャールズ・H・ジョフィ
脚本:マーシャル・ブリックマン
●字幕翻訳/吹替翻訳:佐藤一公

<ストーリー>
NYで優雅な独身生活を送っていたナイトクラブの芸人アルビーは歌手志望のアニーと出逢い、“自由な交際"という約束で彼女と付き合い始める。なんとなくうまくいっていた二人だが、人気歌手トニーからハリウッド行きを勧められたアニーは、引きとめるアルビーも虚しく、旅立つ決意を固める……。

<ポイント>
◎1977年度アカデミー賞主要4部門受賞(作品賞/監督賞/脚本賞/主演女優賞)
●日本語吹替音声収録
●ユーモアと饒舌、洗練された台詞、ユダヤ人としてのアイデンティティと批判精神、そして愛とセックス。笑いの中に内包された哀しみ──ウディ・アレンワールドが堪能できる1本。

<特典>
●オリジナル劇場予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ウディ・アレン、ダイアン・キートン共演のロマンティックコメディ。ニューヨークで優雅な独身生活を送っていたナイトクラブの芸人・アルビーは歌手志望のアニーと出逢い、“自由な交際”という約束で彼女と付き合い始めるが…。“ベスト・ヒット”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
ウッディ・アレンの名前は聞いたことあるけど、映画はみたことないという人に、まずみてもらいたい映画。恋愛映画でもなく、コメディでもなく、でも不思議と笑えて、さまざまな側面から男と女の関係をシニカルに切り込む、まさにアレンにしかできないオリジナルな映画です。
台詞の一つ一つを何度も味わうことができるので、是非DVDとして手元に残しておきたいと思える作品。
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形式: DVD
物語はシンプルなラブストーリーですが、その分、演出にかなり凝っていて、たとえば、アニメを導入したり、内的独白(本音)を字幕スーパーで処理したり、劇中で実際の有名人を素のまま出演させたり、分割画面や特殊撮影を使ったり等、なかなかにぎやかで飽きさせません。また、ダイアン・キートンのファニーなファッションセンスとウディのトラディショナルなアイビースタイルもみどころ。ウディのキャリアのなかで、初期の才気走ったところが中期のスタイリッシュな方へと移行する過渡期にあたる作品です。
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形式: Blu-ray
 アニー・ホールは吹き替えで観るとまた違った面白さがあります。
 スピード感がたまらないです。
 羽佐間道夫と小原乃梨子のコンビで、会話劇ですから、吹き替え映画の最高峰の技術を堪能できます。私はTVで録画した吹き替え版を、作業用BGMとして何度も聞いています。ちょっとした落語の名演クラスです。
 
 英語が出来なければウディ・アレンの独特のユーモアを字幕で理解しても、多分勘違いも多いだろうし、羽佐間道夫さんのセンスもなかなかですよ。小原乃梨子の声の運動神経もさすがです。
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形式: DVD
ブルックリン育ちの死に憑りつかれた漫談師の主人公(ウディ・アレン)と明るく前向きなその恋人(ダイアン・キートン)との喧嘩と仲直りの繰り返しの描写を通して男女間の恋愛の素晴らしさやその不可思議なメカニズム(機微)を映し出した秀作。この明暗の対比は舞台となるニューヨークとロサンゼルスとの対比とも言える(ロサンゼルスの音楽会社の社長役として本物のポール・サイモン(生粋のニューヨーク育ち)が出演しているのには驚いた)。また、白人の中流家族とユダヤ系アメリカ人家族との対比とも言える。

数多くの技巧が凝らされている点も特徴である。冒頭でいきなりウディ・アレンが観客に話しかけるのを初めとして、登場人物としてのウディ・アレンと素のウディ・アレンとが同化している。長広舌を含めたウディ・アレンの様々な台詞の中で、ウディ・アレンの芸術観、人生観、恋愛観、価値観、思想等を語る事も本作の目的の1つだったと思う。それを、登場人物としてのウディ・アレンが、ウディ・アレンの素顔(の一部)を語る形式に見せている趣向が面白い。また、ウディ・アレンは喧嘩の一因となったダイアン・キートンの過去の恋愛現場に(映像的に)立ち会えるし、逆に、ダイアン・キートンはウディ・アレンのトラウマの元となった子供時代に立ち会える。即ち、自在な時間軸で物語が重層的に構成されており、単調になりがちなテーマに対して適度な立
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投稿者 yoshioki6 投稿日 2010/3/30
形式: DVD
人に勧めて勢い余ってあげてしまうことが多く、また見たくなった時に手元にないと、比較的安価なため、つい購入してしまいます。もう幾度見たかさえ判然としなくて、台詞や展開やオチまで頭に入っているのに、たとえばアニーの実家からの帰り、アニーの弟が運転する車の中での固まったウディ・アレンの表情なんかにやはり覚えず笑ってしまいます。それぞれのエピソードが時系列に並べられていなかったり、過去を話題にアニーとアルビーが話をしている場面を見せるのに、その過去のある時点に現在の二人がそのまま登場するといった描き方をしたり、他の作品にも見られるアレンの衒学的な姿勢であったりといったところから、ともすれば難解と取られがちなアレンの映画ですが、まあ分からないところはあまり深く考え込まないで、予断にとらわれず流れに身を任せて楽しんでも、それはそれで結構楽しめるのではないか、というのを最もよく教えてくれるのが本作であるような気がします(まあ、逆に「何度も見て、深く考えても楽しめるのが本作」という言い方もできると思いますが)。
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形式: DVD
ダイアン・キートンは素晴らしい女優だ。だがこの作品を見る限り、ウディ・アレンを越えて彼女の魅力を引き出した監督はいないのじゃないだろうかと思う。
そして、ウディ・アレンにとってもダイアン・キートンは最高のミューズだった。
この作品の2人は、あまりにも素晴らしい。観るたびにますます好きなる、まれな映画である。
余談だが、作中ダイアン・キートンは衣装を自分でスタイリングしたという。ラルフ・ローレンの男物を着崩したところは、いまだに新鮮である。
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