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アナタが裁判員になったら…… 単行本 – 2008/5/23

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商品の説明

内容紹介

裁判員に選ばれたら何があるのか? それが具体的に分かる画期的な書
裁判員。選ばれたら何をやらされるのか? 夫が陪審員に選ばれた著者が、法廷で展開されたやりとりを再現。実際に起きることや降りかかることが手に取るようにわかる!

内容(「BOOK」データベースより)

裁判員制度導入まで、あと1年!陪審員制度の実態から探る日本で始まる裁判員制度のリアルな姿。アメリカで実際に行われた裁判を基に、法曹界期待の女性弁護士による監修で、裁判員制度の実情が手に取るように理解できる!巻末には日米の裁判の違い比較一覧表を収録。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2008/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594056687
  • ISBN-13: 978-4594056681
  • 発売日: 2008/5/23
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
著者はアメリカ人の夫を持つ日本人。夫が陪審員に選出され、ラスベガスでの売春婦連続レイプ事件の裁判に参加。その裁判を傍聴した記録と、陪審員のみでの評議部分を再構成したものによるルポです。
被害者証言で感じた事件のイメージが、弁護士の質問によって次々と変わっていく証人尋問部分はミステリのように面白く読めます。後半、陪審員だけで行われる評議部分は、レイプの定義についての論議や、発見されなかった凶器についての推理、証人は全く信頼できないとして討議を放棄しようとする人の説得などのやりとりが興味深く、自分だったらどちらの側にたつだろう?論議をうまく進められるだろうか?と思わされます。陪審員制度と裁判員制度との違いについてまとめてあるコラムも役立ちます。
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形式: 単行本
ラスベガスでおきたある刑事事件の裁判について、著者のご主人が陪審員となり、また著者が傍聴人として関与したことで、一部始終をあざやかに描写している。単にアメリカの裁判制度の説明や、日本の裁判員制度との対比にとどまらず、物語としても非常に面白く、一気に読める。日本の裁判員制度との対比などについては、監修の弁護士がコラムとしてコメント。
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