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アドルフ・ロース ミュラー邸−1930 プラハ (World Architecture) 単行本 – 2008/10/1

5つ星のうち4.6 2個の評価

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商品の説明

内容紹介

『装飾は犯罪である』と20世紀初頭のウィーンに爆弾発言をしたアドルフ・ロース。その伝説の住宅ミュラー邸。ロースの建築が一冊の本になったのは初めてです。外観は寡黙で、内部は豊潤。コルジュジェやミース、そしてノイトラに大きな影響を与えたが彼らとは対極にいる奇才の住宅。34枚の写真とわかりやすい解説、豊富な図面で近代住宅の至宝を詳解しています。

出版社からのコメント

アドルフ・ロースの建築はプランからは分からない。断面図、立面図、アクソメ、断面模型、実作を通してラウムプランの本質が見えてきます。建築家・後藤武さんの解説はこの住宅、そしてロースを読み解く楽しさを味あわせてくれます。お楽しみください。
写真家・宮本和義さんの写真もこの住宅の寡黙でいて豊潤なスタイルをあますところなく捉えています。

著者について

後藤武さん:東京大学の文学系から建築系に移り、隈研吾さんの事務所を経て独立。建築を読み解くテキストは、ワクワクしながら読めるすばらしい書き手です。
宮本和義さん:建築写真の名手。実は仏像写真をたくさん撮っていて、そのショットは魅力的。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮本/和義
写真家。1941年上海生まれ。1964年から建築分野、旅分野で活動

後藤/武
建築家。1965年横浜生まれ。1998年東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。後藤武建築設計事務所主宰。横浜国立大学工学部、法政大学デザイン工学部、東京理科大学工学部の非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 55ページ
  • 出版社: バナナブックス (2008/10/1)
  • ISBN-10: 490293020X
  • ISBN-13: 978-4902930207
  • 発売日: 2008/10/1
  • 梱包サイズ: 20.6 x 14.4 x 0.8 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.6 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

2014年1月12日
形式: 単行本Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2008年10月22日
形式: 単行本
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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