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アドリブ・ナイト [DVD]

4.1 5つ星のうち4.1 11個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD [DVD]
¥800
DVD 通常版
¥1,200
フォーマット 色, ドルビー, ワイドスクリーン
コントリビュータ 平安寿子, キム・ヨンミン, キム・ジュンギ, イ・ユンギ, ハン・ヒョジュ
言語 韓国語
稼働時間 1 時間 39 分
ディスク枚数 2

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 韓国語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 19.4 x 13.8 x 2.2 cm; 281.23 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988013599949
  • 監督 ‏ : ‎ イ・ユンギ
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 39 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2008/9/3
  • 出演 ‏ : ‎ ハン・ヒョジュ, キム・ヨンミン, キム・ジュンギ
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 韓国語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ ポニーキャニオン
  • ASIN ‏ : ‎ B0019M5GFW
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 2
  • カスタマーレビュー:
    4.1 5つ星のうち4.1 11個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
11グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2020年7月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    これから見るのが楽しんです
  • 2016年9月18日に日本でレビュー済み
    ソウルからさほど遠くない田舎の村で、ひとりの男が危篤になっている。
    妻に先立たれ、ひとり娘に家出され、寂しく老いを養ってきた男を、
    どうにかして娘を連れてきて、枕頭で親不孝を謝罪させ、安心して逝かせたいと周りの人は願う。
    村の男たちは、偶然所在無げにしていた女性が娘に似ているという理由で声をかけ、連れて帰る。

    たったこれだけの、半日ほどの物語です。
    娘の代役に選ばれる主人公がハン・ヒョジュで、おそらく家出中の娘と似たような鬱屈した生活を送っているらしく、
    劇中では一度も笑顔を見せません。どのように演じるか、監督から具体的な指導はなされずに
    自分で考えることを求められました。この後韓国の若手では1,2を争う売れっ子女優になりますが、
    この映画に出演したことは、彼女のキャリアにとってさぞかし重要だったと思います。
  • 2015年2月9日に日本でレビュー済み
    ハンヒョジュ主演と言うだけで。見たくて買いました。
    話は、原作が日本の小説という事もあり、ストーリーはしっかりしてました。
    映画の作りもしっかりしていたし、賞を獲得した映画らしい映画。
    内容自体は「地味」「夜中の部分が多く画面が暗い」「元々これと言った内容のある話ではない」のを、ハンヒョジュの魅力でもたせた感じ。最後の最後まで、代役?本人?と思わせる演技と演出で、見入ってしまいました。
    後から色々考えさせられるタイプの映画で、じっくり見ないと良さはわかりません。
    初期の代表作と言えると思います。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年9月22日に日本でレビュー済み
    ハン・ヒョンジュで期待しましたが、内容はかなり重いし
    むちゃくちゃです。

    彼女のいいところは生かし切れていない、残念な作品です。
    魅力のスマイルもほとんどありません。

    韓国ではまだ、台本選べないのかなと思うくらいの作品です。
  • 2008年9月14日に日本でレビュー済み
    結局乞われるまま、行方不明の娘ミョンウンに成り代わって父親の臨終の場に立ち会う事になった女性。何故、断らないのか?! 女性の真意が掴めないまま、彼女が連れて行かれた家には、親類や近所の人達が大勢集まって最期の時を待っているのですが....。
    亡くなったと思い込んで大袈裟に悲しんでみせたり、言い争いを始めたり、挙句の果てに庭でバーベキューなんてと、考えられない場面がドキュメンタリータッチに展開します。俳優にアドリブで演技することを要求し、カメラが表情や動作をひたすら追い続けた為か、終わりまで観ても集まった人の関係を理解するのがやっと。人物像まで深く掘り下げるのを目的にしている作品ではないのでしょう。
    奇妙な人達の中に紛れ込んだ女性(ハン・ヒョジュ)の無表情で静かな佇まいが、周囲との違和感と共に印象的です。否定する事実は何度か出てくるのに、最後まで彼女が実はミョンウン本人かもしれないと、期待も込めて思ってしまいます。物語が動き出すのも終盤に近くなってからです。
    本作の監督は第二のキム・ギドクと言われているそうですが、まだまだキム・ギドク監督への道程は遠いようです。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2022年11月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入