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コメント: 2005年3刷発行。帯つき。◆中身:状態は良好です。やぶれ、落丁、角折れ、よごれ、書き込み見られません。◆カバー:淵よれ、うすい擦れあり。裏表紙側折り返しの部分に1箇所折れあり。
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アトランティスの叡智 (超知ライブラリー5) 単行本 – 2004/9/30

5つ星のうち 4.2 30件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

光の十二日間を超えて…地球のエーテル体を資源とする古くて新しい文明の巨大ウエーブがやって来る!!すべての葛藤を乗り越えて…アカシックリーディングの第一人者が、調和共鳴の世界へ到る道筋をかつてなく明快に、詳細に綴った光の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ボーネル,ゲリー
心理学者。哲学博士、催眠療法家。1948年カリフォルニア州サンホセに生まれる。幼少時から体外離脱の能力を持ち、1958年からアカシックレコード(記憶の殿堂)にアクセスできるようになる。1974年、自ら家具会社を起業。会社経営を体験する。その後は中小企業、大企業の起業コンサルタントに従事するかたわら、欧米を中心にスピリチュアルなセミナーや講演会を行なっている。日本でも一般向けや医療関係者へのセミナーなど精力的に活動している

大野/百合子
東京生まれ。神戸女学院大学英文科、放送大学発達と教育卒業。日本航空勤務後、同社と筑波大学が開発したカウンセリングセミナーのカウンセラーとなる。退行療法セラピストおよび心理学系、精神世界系の通訳、翻訳家。アイユニティ代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 379ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2004/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198619247
  • ISBN-13: 978-4198619244
  • 発売日: 2004/9/30
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 30件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 94,076位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
手にしてから、読み終わるまで、時間がかかりました。
「神との対話」を何度も繰り返し読んでいる(読まされている)ので、内容的には理解できたのですが、重複するような部分は・・・飛ばしました。
こちらのほうが、難しいかな、と。
でも、ゲリーさんのお弟子さんに当たる方にアカシックレコードで見てもらっていたりしたので、このタイミングで手に取り、読むなんて本当に思いもしなかったし、最後まで到達するのに、本当に・・・思いもよらず、予想していたよりも時間がかかった。
多少のよみずらさもあったのかも。
でも、最後・・・レムリアとアトランティス時代のことを読んで納得。
ここを私は知りたかった、読みたかったのだと。
もっと情報がほしかったのだけど・・・
全てにおいて偶然はなく、必然というか、タイミングがあるという。
それが今ならば、私は本当に時間がかかっているのだと、我ながら笑ってしまう。
残された人生の時間を、自分らしく今生き始めたばかりなので、そういうタイミングなのだと(も)、気が付く。
だから、この本に辿りつき、もしも購入したのならば、あなたもそのタイミングであるということ。
恐れずに購入のクリックが出来たら、大丈夫、その時なのですよ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
よしもとばななさんの帯の言葉「美しい本」というのに惹かれて買ったものの…
何度も寝てしまい、積ん読状態でしたが、
震災の時に、一冊だけ落ちてきて、カバー裏の文字を見て、
「今読むべきなのね」と読み進めました。

不思議と読み進めることが出来、3章を越えるとだんだん…素晴らしい世界が見えるというか。
本当に、揺れ動く中、計画停電や仕事の不安の中、
寄り添ってもらって嬉しい本でした。

他の人にも贈ったけど…難しいとぶーぶー言われました。
最後までいけると、本当に美しい本だと実感できると思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
元々の自分(これが何を示しているのかわからないが)は、もっと何かを知っていたはず!という強い思いに突き動かされているうちにこの本にめぐり合いました。
その強い思いが示す所と一致しているので(根拠はないのですが)物質界を超えた叡智として真実なのではないかと思います。
いずれにしろ本当かどうかはさておき、一般に「魂」といわれている存在ひとつとっても、ダイアード意識、トライアード、そしてエゴ、エーテル体、などの言葉を使って、どのように固体として生きた記憶が記録され、転生の後にも引き継がれるのか、アカシックレコードとは何のためにあるのか、想像で書くには凄すぎるほど具体的に詳細に渡って物質界を超えた次元の仕組みが記されているのでアカシックレコードをゲリーボーネルさんは読んでいるのだろうなとすんなり思えます。
よくあるスピリチュアル本のように人を不安に陥れたりするのではなく粛々と自らの役割を果たすような文章で誠実です。難解とは思いませんでした。細かい事まで誠実に記されているので細かいのは確かですが、分かりやすいと思います。
5次元の叡智なので物質界内のルールだけでこれを証明しようとするのは困難です。
転生やアセンションの仕組みについては、ダライラマ14世の例もありました。
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形式: 単行本
今、地球が水瓶座の時代に入ってから、出るべくして出た書籍だと思います。自分なりに消化するのは個人個人のペースになると思いますが、叡知を少しでも吸収したいと感じている方なら、その実践法・ライフスタイルの提案 は、とてもシンプルな内容が集約されているのでお薦めです。
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投稿者 木の風 投稿日 2005/6/22
形式: 単行本
私の場合は途中で挫折したまま、どうしても読み進めない。内容は貴重な情報に接しているという満足感はあるのですが、文章が読みにくい。よしもとばななさんの序文は確かに良いです。帯にもあるようによしもとさん曰く「高度な文章にして」とありますが、とにかく学術書のように読みにくい。物語を読むようには進めない。個人のペースは確かに関係ありますが、難解かもしれない、と覚悟してから購入した方が良いでしょう。と、思います。
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形式: 単行本
内容はとてもとても興味深いです。
「人間とは何か?」「創造主とは何か?」「キリスト意識、マリア意識とは?」を語っています。
おそらくその内容は、人間が本能的に気づいていること(みんなうっすら感じていたこと)なので大抵の人はすんなり納得できるはず。

ただ、読みづらいのです。
アメリカ人のユーモアさえ鬱陶しく感じる読みづらさでした。
完全に大人向けの本と言えます。
個人的に、章ごとにまとまっている様でまとまっていない感じが、話が前後している感じが、小難しい表現が、言葉を統一しない辺りが、「あぁ!もう!もっとわかりやすくまとめたい!」と言う“整理整頓欲”をわかせる感じで、頭に一切内容が入ってこない瞬間が何度かあり、その都度読み直す必要があって面倒に感じたりもしました。
しかし、“例えば私ならこの文章をこう書くな…やっぱりこう書いた方が読みやすいよな…”と思った時、ハタと気づきました。
ゲリーさんは“書いている”のではなく、“話している”と思って読むとちょうど良いと。
「読む感覚ではなく、聞く感覚で読む」と言うのか。ゲリーさんのセミナーを、通訳の大野さんを通して受講している(聞いている)と思えば大分違和感なく読めると思います。
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