クリアしました
わたしも今まで女神転生シリーズを長年遊んできましたが、ペルソナだけにしても続編やスピンオフシリーズで、格闘、音ゲー、無双系、ダンジョン系など挑戦的というか新しい取り組みで飽きません
今回のタクティカも、先に少し似ているゲームをやっていた事もあって、「おや?」と思いましたがシステムや世界観もしっかりペルソナ5で最後まで一気に駆け抜けてしまいました
クソゲーだとか評価も見ますが、全く気にしないでいいと思います。
合体が、合体事故が多めで少しだけイラッとすることはありますが(笑)ラヴェンツァ殿のお茶目だと思って。可愛いから許します
後日談や続編など楽しみに待ってます!
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ペルソナ5 タクティカ- Switch
プラットフォーム : Nintendo Switch |
CEROレーティング: 15才以上対象
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この商品について
- 『ペルソナ5』シリーズ最新作!
- 1moreや総攻撃などバトルの魅力はそのままに、仲間との連携が気持ちいいシミュレーションRPGで登場!
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登録情報
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 16.9 x 10.5 x 1.2 cm; 50 g
- 発売日 : 2023/11/17
- ASIN : B0C7YP2XSD
- 商品モデル番号 : 4984995906256
- 原産国 : 日本
- Amazon 売れ筋ランキング: - 753位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 210位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
その心に焔を灯せ 革命劇、開幕!!
卒業式間近、喫茶店ルブランでくつろぐ「心の怪盗団」メンバー。しかし、突然おおきな揺れと共にいつものルブランの扉が怪しい光を放つ。不可思議な異世界に迷い込んでしまったジョーカーたちを救ったのは「革命家エル」を名乗る謎の少女だった――
行動を共にする「革命家エル」の正体とは…?彼女が持ちかける「革命への協力」の取引とは…?怪盗団が駆け抜ける革命劇をご覧あれ!
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イメージ付きのレビュー
5 星
最初の印象は★2終わってみれば★5
「これはどうなんだろう?」と思っていたが、見た目がかわいくなっても世界観とストーリーはしっかりペルソナしていたロイヤル(無印)とストライカーズ同様、敵味方どちらもキャラが魅力的で、キャラ同士の掛け合いを見ているだけで面白い最初のキングダムの時点では「これ最後までやれるか?」という状態だったが、進めていくとデフォルメだろうが、一部ギミックがウザかろうが(そもそもシミュレーションなのでウザい敵やギミックがあって当たり前)いつも通り結末を見届けたくなり最後までプレイしたただし、ペルソナシリーズのファンではない、デフォルメ化した事を受け入れられない、シミュレーションが嫌い、これらに当てはまると恐らくぶん投げる事になる為オススメ出来ない↓ここからは不満点↓出撃人数が最大3人なのが少ない(ネタバレになるので詳細は伏せるが、この部分はいずれ最大4人になる)Switch版だけなのかもしれないが、上2作同様に若干ロードが長めな箇所がある点が残念(さすがに戦闘中にはなし)発売当日に同時に出してきた有料DLCがずるい有料DLC自体は、最近当たり前の悪い風潮とは言え、追加ストーリーぐらいは後日の無料配信にして欲しかった武器やペルソナは不要としても、明智とかすみが出てくるストーリーはファンなら買ってしまうかとなので、追加ストーリー込みだと実質約8000円で高すぎる
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上位レビュー、対象国: 日本
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2024年4月11日に日本でレビュー済み
機種・種類: Switchエディション: 【Amazon.co.jp限定】なしAmazonで購入
2024年1月4日に日本でレビュー済み
機種・種類: Switchエディション: 【Amazon.co.jp限定】なしAmazonで購入
P5本編、スクランブルはプレイ済み。
ほぼ予備知識なしで購入したのでちょっと戸惑いましたが、概ね悪くない作品だと思います。
敵のダウンさせて1moreを得て一斉攻撃で仕留めるという"ペルソナらしさ"はタクティカにおいても健在です。
一方で困惑する点としては従来の「弱点属性を攻めてダウンさせる」というシステムとは異なる点でしょうか。
今回は弱点属性ではなく、物陰に隠れていない敵を攻撃することでダウンさせることが出来るというシステムになっています。
よって「いかにして敵を物陰から出すか」が戦略の鍵となるわけです。
前記の通り弱点属性がないためスキルの属性はほぼ無意味なものとなっています。
ブフ系は凍結させて行動不能にしたり、ガル系だと弾き飛ばして無防備にさせたり……といった付加効果でスキルは差別化される形になります。
このように弱点を探る攻撃するスタイルではない点は、従来のペルソナプレイヤーほど困惑する点であり、ちょっと賛否が分かれそうな点です。
結果的にアナライズがあまり意味ないので戦闘においてはナビはたまに支援スキル発動してくれる実況の人みたいです。
逆に属性がどうでもいいのでパーティーの編成はわりと好き勝手に出来るというメリットもあります。
本編では敵との相性も加味してパーティーを組む必要がありましたが、今作はひたすら好きなキャラをパーティーに組んでも使えます。またジョーカーを含めない編成も可能です。
一応前ステージで待機していたキャラクターは若干ステータスが上がるというメリットはあるようですが、この点はあんまり気にせずとも問題なしかと。
ストーリーにおいては新キャラクターの二人、エルと統志郎が気に入るかどうかで評価が変わりそうです。
私はほぼ予備知識なしだったので、エルはともかく統志郎の方は「誰このおっさん」状態でしたが、中盤の頃にはどちらのキャラも気に入ったのでわりと楽しめました。全体的には今回もP5らしいストーリーです。
逆に怪盗団メンバーの方は掘り下げ的なものはあまりありません。
舞台もずっと異世界なので旅行的な雰囲気のあったスクランブルに比べると傾向が異なります。
もちろんメンバー同士の掛け合いは豊富ですが、怪盗団メンバーのファンアイテムとして見るとちょっと物足りないかも。
ちょっとイラッとする要素としてはSwitch版はロードが長い点。
そんなに腰を据えてやりたい感じの作風やグラフィックの作品ではないのでSwitch向きだとは思いますが、少なくともSwitch版はロードは長いです。
ストーリーとは別にクエストという要素があるのですが、ここでは「1ターン以内に◯◯しろ」系のステージが多数あります。
この手のクエストは殆どの場合で何度か試行錯誤しないとクリアできないのに、やり直すたびにロードや会話を挟むのでイラッとします。
ピタッと一発クリアできると気持ち良いですが、ロードの長さもあり基本的にストレス要素です。
システムとしては1ターン巻き戻すUndo機能もあるのですが、この手のクエストは1ターン目でクリアしないとゲームオーバーになるのでそれも使えません。
あと終盤になるとちとダレます。
この点は本編やRPGにもわりと当てはまったりしますけど、本作の最終キングダム(ダンジョン)は特に焼き直し要素が多くて代り映えしないのでかなりダレます。
ストーリー的にもあとはラスボス倒すだけって感じなのでそんなに面白みもないのに、さらに過去に見たような焼き直しステージをやらされるのでダレダレです。
ほぼ予備知識なしで購入したのでちょっと戸惑いましたが、概ね悪くない作品だと思います。
敵のダウンさせて1moreを得て一斉攻撃で仕留めるという"ペルソナらしさ"はタクティカにおいても健在です。
一方で困惑する点としては従来の「弱点属性を攻めてダウンさせる」というシステムとは異なる点でしょうか。
今回は弱点属性ではなく、物陰に隠れていない敵を攻撃することでダウンさせることが出来るというシステムになっています。
よって「いかにして敵を物陰から出すか」が戦略の鍵となるわけです。
前記の通り弱点属性がないためスキルの属性はほぼ無意味なものとなっています。
ブフ系は凍結させて行動不能にしたり、ガル系だと弾き飛ばして無防備にさせたり……といった付加効果でスキルは差別化される形になります。
このように弱点を探る攻撃するスタイルではない点は、従来のペルソナプレイヤーほど困惑する点であり、ちょっと賛否が分かれそうな点です。
結果的にアナライズがあまり意味ないので戦闘においてはナビはたまに支援スキル発動してくれる実況の人みたいです。
逆に属性がどうでもいいのでパーティーの編成はわりと好き勝手に出来るというメリットもあります。
本編では敵との相性も加味してパーティーを組む必要がありましたが、今作はひたすら好きなキャラをパーティーに組んでも使えます。またジョーカーを含めない編成も可能です。
一応前ステージで待機していたキャラクターは若干ステータスが上がるというメリットはあるようですが、この点はあんまり気にせずとも問題なしかと。
ストーリーにおいては新キャラクターの二人、エルと統志郎が気に入るかどうかで評価が変わりそうです。
私はほぼ予備知識なしだったので、エルはともかく統志郎の方は「誰このおっさん」状態でしたが、中盤の頃にはどちらのキャラも気に入ったのでわりと楽しめました。全体的には今回もP5らしいストーリーです。
逆に怪盗団メンバーの方は掘り下げ的なものはあまりありません。
舞台もずっと異世界なので旅行的な雰囲気のあったスクランブルに比べると傾向が異なります。
もちろんメンバー同士の掛け合いは豊富ですが、怪盗団メンバーのファンアイテムとして見るとちょっと物足りないかも。
ちょっとイラッとする要素としてはSwitch版はロードが長い点。
そんなに腰を据えてやりたい感じの作風やグラフィックの作品ではないのでSwitch向きだとは思いますが、少なくともSwitch版はロードは長いです。
ストーリーとは別にクエストという要素があるのですが、ここでは「1ターン以内に◯◯しろ」系のステージが多数あります。
この手のクエストは殆どの場合で何度か試行錯誤しないとクリアできないのに、やり直すたびにロードや会話を挟むのでイラッとします。
ピタッと一発クリアできると気持ち良いですが、ロードの長さもあり基本的にストレス要素です。
システムとしては1ターン巻き戻すUndo機能もあるのですが、この手のクエストは1ターン目でクリアしないとゲームオーバーになるのでそれも使えません。
あと終盤になるとちとダレます。
この点は本編やRPGにもわりと当てはまったりしますけど、本作の最終キングダム(ダンジョン)は特に焼き直し要素が多くて代り映えしないのでかなりダレます。
ストーリー的にもあとはラスボス倒すだけって感じなのでそんなに面白みもないのに、さらに過去に見たような焼き直しステージをやらされるのでダレダレです。
2023年11月20日に日本でレビュー済み
機種・種類: Switchエディション: 【Amazon.co.jp限定】なしAmazonで購入
※少々ネタバレありですお気をつけください
まず時系列はP5の後3年生組卒業の手前くらいでしょうか。
ストーリーとしては申し訳ありませんが最初のステージということもあるのかあまり引き込まれないです。
現実世界でどのような悪事をしているのか明確になっていない敵との戦闘と言うこともあり
現実にどのような影響があるかわからないまま解決に至っています。
P5本編では敵の認知世界に入りシャドウを改心させ現実世界に戻りその顛末を観る。
とわかりやすくスカッとする流れが出来ていましたが
今回はおそらく中盤から終盤にかけて巻き込まれた事件の真相が明かされるという序盤はついて行くだけとなると思います。
その為敵キャラに対するヘイトも無くただ認知世界(本編ではパレスとは別の世界)で暴れてる存在程度で現実世界でどこまでの悪事をかましてるのか謎なので対立する理由が序盤では“まあ巻き込まれついでに懲らしめるか“くらいなものです。
そして各キャラの深掘り等々もすでに終わっている事もあり新キャラメンツの深掘りをして行くわけですが新キャラの設定が記憶が無いだったり存在証明出来ないと序盤深掘りする隙がありません。
本編の真相に絡まり過ぎてて下手に開示するとストーリーがつまらなくなる為だとは思いますがそうなると今までのメンツを新しいゲーム性で遊ぼう程度の作品になりペルソナ特有のキャラ造形の良さが消え失せます。
P5Sは現実世界との行き来があった為良かったのですが
今回は現実世界の情報皆無、敵キャラも深掘りするとストーリー開示になる為最初ステージまるまる終わっても各新キャラの表面をなぞった程度の認識で終わります。
次のステージあたりでまあまあ開示しますがその辺で割とダレます。
次はバトルシステムについて
簡潔に一言で言えば頑張って色々用意したけどまずシュミレーションゲーって最初っから単調でさらに1ステージ1ステージが長いからダレるよねっていうそもそもジャンル的にどうしようもない点があります。
ディスガイア然りFE然りこの手のゲームはどれだけ作り込んでもステージが長くなるというデメリットもおまけでついてくるので長い事このジャンルを好んで遊んでいる人間からすれば良いですが、P5程度のRPG程度のサックと戦闘やP5Sのようなアクションバリバリの作品とは違い圧倒的に人を選びます。
個人的には遮蔽物でクリティカルを避けながら相手の遮蔽物張り付きを解除させクリティカルを入れ継続攻撃して行くという動きは嫌いではありませんが数十回もこれと同じ動きをしてるとマンネリ化します。
条件指定で遊ばせようとしてるのはわかりますが...
1ストーリーが長い上に進みの悪い内容と相まってこのゲームジャンルというとんでもないテンポの悪さを醸し出しています。
全面的にゲームとしての完成度は申し訳ありませんが低いかなと感じました。
もちろん全クリ時には反転する可能性はありますが今のところ辞める手前ではあります。
何故星3なのかと言えば頑張ってP5の体だけは保とうとしている点だけは唯一の救いかと思います。
各固有ペルソナには特殊なスキルをつけたり銃撃戦を主にした遮蔽物バトルだったりと頑張って落とし込もうとしている点は評価出来ます。
ただシュミレーションと言いつつ三人出撃固定だったり頂けない点は多数あります。
P3Rの繋ぎでやろうと思ってましたがおそらくクリアしたら触る事は無いだろうという作品で収まるかと予想する為、安易に買うのはおすすめしません。
まず時系列はP5の後3年生組卒業の手前くらいでしょうか。
ストーリーとしては申し訳ありませんが最初のステージということもあるのかあまり引き込まれないです。
現実世界でどのような悪事をしているのか明確になっていない敵との戦闘と言うこともあり
現実にどのような影響があるかわからないまま解決に至っています。
P5本編では敵の認知世界に入りシャドウを改心させ現実世界に戻りその顛末を観る。
とわかりやすくスカッとする流れが出来ていましたが
今回はおそらく中盤から終盤にかけて巻き込まれた事件の真相が明かされるという序盤はついて行くだけとなると思います。
その為敵キャラに対するヘイトも無くただ認知世界(本編ではパレスとは別の世界)で暴れてる存在程度で現実世界でどこまでの悪事をかましてるのか謎なので対立する理由が序盤では“まあ巻き込まれついでに懲らしめるか“くらいなものです。
そして各キャラの深掘り等々もすでに終わっている事もあり新キャラメンツの深掘りをして行くわけですが新キャラの設定が記憶が無いだったり存在証明出来ないと序盤深掘りする隙がありません。
本編の真相に絡まり過ぎてて下手に開示するとストーリーがつまらなくなる為だとは思いますがそうなると今までのメンツを新しいゲーム性で遊ぼう程度の作品になりペルソナ特有のキャラ造形の良さが消え失せます。
P5Sは現実世界との行き来があった為良かったのですが
今回は現実世界の情報皆無、敵キャラも深掘りするとストーリー開示になる為最初ステージまるまる終わっても各新キャラの表面をなぞった程度の認識で終わります。
次のステージあたりでまあまあ開示しますがその辺で割とダレます。
次はバトルシステムについて
簡潔に一言で言えば頑張って色々用意したけどまずシュミレーションゲーって最初っから単調でさらに1ステージ1ステージが長いからダレるよねっていうそもそもジャンル的にどうしようもない点があります。
ディスガイア然りFE然りこの手のゲームはどれだけ作り込んでもステージが長くなるというデメリットもおまけでついてくるので長い事このジャンルを好んで遊んでいる人間からすれば良いですが、P5程度のRPG程度のサックと戦闘やP5Sのようなアクションバリバリの作品とは違い圧倒的に人を選びます。
個人的には遮蔽物でクリティカルを避けながら相手の遮蔽物張り付きを解除させクリティカルを入れ継続攻撃して行くという動きは嫌いではありませんが数十回もこれと同じ動きをしてるとマンネリ化します。
条件指定で遊ばせようとしてるのはわかりますが...
1ストーリーが長い上に進みの悪い内容と相まってこのゲームジャンルというとんでもないテンポの悪さを醸し出しています。
全面的にゲームとしての完成度は申し訳ありませんが低いかなと感じました。
もちろん全クリ時には反転する可能性はありますが今のところ辞める手前ではあります。
何故星3なのかと言えば頑張ってP5の体だけは保とうとしている点だけは唯一の救いかと思います。
各固有ペルソナには特殊なスキルをつけたり銃撃戦を主にした遮蔽物バトルだったりと頑張って落とし込もうとしている点は評価出来ます。
ただシュミレーションと言いつつ三人出撃固定だったり頂けない点は多数あります。
P3Rの繋ぎでやろうと思ってましたがおそらくクリアしたら触る事は無いだろうという作品で収まるかと予想する為、安易に買うのはおすすめしません。
2024年3月10日に日本でレビュー済み
機種・種類: Switchエディション: 【Amazon.co.jp限定】なしAmazonで購入
メガテンシリーズをもれなくやってきた
私個人の感想だが、これはまったく面白くない
メガテンやペルソナを期待してはいけない
システムはマリ●&ラビット
レベルが全キャラ共通仕様
合体も本当にオマケ要素程度
世界観がライトギャグ
なんらかアップデートで
メガテン的な面白さを入れて欲しいが
まあ、無理か、、
私個人の感想だが、これはまったく面白くない
メガテンやペルソナを期待してはいけない
システムはマリ●&ラビット
レベルが全キャラ共通仕様
合体も本当にオマケ要素程度
世界観がライトギャグ
なんらかアップデートで
メガテン的な面白さを入れて欲しいが
まあ、無理か、、

















