金子一馬さんのキャラデザがこのころが一番好きです。
敵のザコキャラすら何しろ色っぽくて。
自分はちなみに封剣士のカティが大好きです。
もしかしたら、3D酔いなさる方もおられるかもしれませんが、何よりストーリーが面白い!
ちなみに主人公はジャケットの女の子ではなく、「剣」です。
登場する色々な人の「イマージュ」を吸い取って?自分の操作キャラにして、
いろんなダンジョンや謎を解決していきます。
物語はダークですが、ファミコンからのアトラスユーザーとしては好きな話です。
味方になる人によってガラリをエンディングが変わるのは「女神転生」で言う処の「ロウ・カオス・ニュートラル」と雰囲気が似ているかも。
アトラスゲームはしたいけど長いRPGをする時間もないという人はこのゲームをおすすめ!
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魔剣爻
プラットフォーム : PlayStation2
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 19.2 x 13.6 x 1.6 cm; 140.61 g
- 発売日 : 2001/6/7
- ASIN : B00005OVVT
- Amazon 売れ筋ランキング: - 48,175位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 2,504位PS2ゲーム
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
1999年にドリームキャストからリリースされた『魔剣X』に続くシリーズ第2弾で、プレイステーション2への移植をベースにしながらも、随所にパワーアップさせた作品。主人公は、イマージュ(物体に宿る心のようなもの)を注入され、思考する力をもった魔剣。本来人間に使われる道具としての剣が、逆に人間を操って敵と戦っていくことになる。物語はヒロインのケイとケイの父親を救うために世界中を旅するというストーリー。マルチシナリオ形式となっていて、シナリオの途中でどのキャラクターと敵対し、そしてどのキャラクターと協力関係を結んだかによって分岐が起こり、エンディングも変化するようになっている。
アクション性も前作よりも難易度が高くなり、やりごたえ十分な作品に仕上がっている。またドルビーサラウンドシステムを使った音の演出にも力が入っていて、後ろからやってくる敵の演出や遠ざかる敵の足音など、非常に臨場感あふれる世界が体感できる。(樋口 浩二)
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年10月14日に日本でレビュー済み
アトラス製作のアクションゲーム。ドリームキャストで発売された魔剣Xの移植作。
特徴的なのは主人公が「魔剣」であるということ。パッケージに描かれている女性、相模ケイではなくその手に持つ剣が主人公なのである。魔剣は道中会う人物にブレインジャック、簡単に言えば支配を及ぼすことが出来、それによって総勢18名のキャラクターを操作することが可能である。
しかしどうもこのブレインジャックというシステム、活用されている気がしない。各キャラクターの個性は強烈なのだが、結局やってることは一緒。変わるところといったら魔剣の形状とモーション、スピードくらい。最終的には最強のキャラクターで進めることとなり、必要のないところではブレインジャックしなくなってしまう。これもアクションパートが淡白であるがゆえか。
淡白とはいえアクションパートの難易度は後半になると高くなる。これもアトラスゲームの特徴ともいえるのだが、いかんせんジャンルがRPGではなくアクションなので、立ち止まって考えたり、戦略を練ったりすることも出来ずイライラだけが募ってしまった。
世界観も金子一馬氏の描くキャラクターとあいまってダークで、善悪の基準のあいまいな世界であるが、どうも不親切。アクションパートの合間にはさまれるドラマパートのほとんどがケイとの禅問答に終始し、世界の状況といった情報があまりプレイヤーに与えられない。選択肢やステージ選択によってエンディングがかわるマルチエンディングなのでもう少し情報が欲しかった。攻略本などで世界観を補完しながらプレーすれば面白さは増すかもしれない。
特徴的なのは主人公が「魔剣」であるということ。パッケージに描かれている女性、相模ケイではなくその手に持つ剣が主人公なのである。魔剣は道中会う人物にブレインジャック、簡単に言えば支配を及ぼすことが出来、それによって総勢18名のキャラクターを操作することが可能である。
しかしどうもこのブレインジャックというシステム、活用されている気がしない。各キャラクターの個性は強烈なのだが、結局やってることは一緒。変わるところといったら魔剣の形状とモーション、スピードくらい。最終的には最強のキャラクターで進めることとなり、必要のないところではブレインジャックしなくなってしまう。これもアクションパートが淡白であるがゆえか。
淡白とはいえアクションパートの難易度は後半になると高くなる。これもアトラスゲームの特徴ともいえるのだが、いかんせんジャンルがRPGではなくアクションなので、立ち止まって考えたり、戦略を練ったりすることも出来ずイライラだけが募ってしまった。
世界観も金子一馬氏の描くキャラクターとあいまってダークで、善悪の基準のあいまいな世界であるが、どうも不親切。アクションパートの合間にはさまれるドラマパートのほとんどがケイとの禅問答に終始し、世界の状況といった情報があまりプレイヤーに与えられない。選択肢やステージ選択によってエンディングがかわるマルチエンディングなのでもう少し情報が欲しかった。攻略本などで世界観を補完しながらプレーすれば面白さは増すかもしれない。
2003年7月30日に日本でレビュー済み
ブレインジャックやイマージュ・ポイントなどのシステムはおもしろいし、
操作も難しくないので、アクションが苦手な人もそれなりに楽しめるが、
画面が全体的に暗いうえに、視点がキャラクターの真後ろからになっているので、背後から来る敵に気づきにくいのでイライラするところもある。
まぁ、そのあたりは腕の見せ所といったところか・・・。
操作も難しくないので、アクションが苦手な人もそれなりに楽しめるが、
画面が全体的に暗いうえに、視点がキャラクターの真後ろからになっているので、背後から来る敵に気づきにくいのでイライラするところもある。
まぁ、そのあたりは腕の見せ所といったところか・・・。





