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ラジアントヒストリア 特典 オリジナルサントラCD/下村陽子付き
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 製品サイズ : 12.6 x 14.3 x 2.3 cm; 82 g
- 発売日 : 2010/11/3
- ASIN : B003YXYU92
- Amazon 売れ筋ランキング: - 56,452位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,740位ニンテンドーDSゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
人間と獣人が共存する大陸を舞台に、時間移動をテーマにした物語が展開するファンタジーRPG。密偵剣士のストックが、時間と空間がねじれた峡間の世界"ヒストリア"を基点に、過去と未来を行き来しながら歴史を本来あるべき姿へと導いていく。ワールドマップで行きたい場所を指定し、フィールドを移動することで物語の進行につながるイベントや戦闘が発生する。バトルは、"グリッド"という敵の立ち位置が重要となっており、"グリッド移動スキル"で敵の位置をまとめて攻撃を叩き込むなど、戦略的なバトルが可能だ。原案&世界観設定は髙屋敷哲さん、キャラクターデザインはこにしひろしさんと『ラジアータ ストーリーズ』のメインスタッフが制作に参加。音楽は『キングダム ハーツ』シリーズなどで知られる下村陽子さんが担当している。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
起こるべき悲劇を君だけが変えられる—二つの時空、過去と未来を駆け巡り、歴史を紡ぐ物語
●導け。あるべき歴史を、光のもとへ。
何もかもが砂の中に埋もれ消えていく、滅びの世界。
わずかに残された資源をめぐり、大陸の東に位置するアリステルと西の大国グランオルグが、いつ終わるとも知れぬ戦いを繰り広げていました。
グランオルグを探っていた密偵を護衛し帰国させる際、主人公ストックは追っ手との戦いで深手を負い生死をさまようことに。目を覚ましたストックが見たものは、時間と空間がねじれた不思議な世界「ヒストリア」。
ストックは、謎の子供たちから自分が時空を移動できる能力を手に入れたことを知らされ、滅び行く世界がストックの力を必要としていると告げられます…。
「二つの時空、過去と未来を駆け巡り、滅び行く世界を救うのだ。」
●時空移動
時を操る魔力を秘めた古の操魔の書、「白示録(びゃくしろく)」。 その力によって、主人公ストックは「正伝」と「異伝」という二つの平行世界の過去と 未来を駆け巡り、歴史を作っていきます。
「正伝」と「異伝」は密接にリンクしており、事件を解決したことがもう一方の平行世界に影響を与え、新しい道が開ける場合もあります。
別の歴史といっても元になる世界は同じであり、そこにいる人たちの思いも同じものなので、互いの世界に影響し合います。
「正伝」と「異伝」には多くの選択肢が存在し、プレイヤーの選択次第で分岐・発展していきます。
中には一つの未来の形として、物語が 結末を迎えることも。
ストックの前には多くの可能性が広がっており、さまざまな未来が待ち受けています。
●戦略性に富んだバトルシステム
本作のバトルシステム最大の特徴が、「グリッドシステム」です。敵キャラクターは3×3の合計9グリッドの中に配置されており、グリッドの位置によって与える ダメージが変化します。
敵の大きさによって占めるグリッドの数も異なり、敵がプレイヤーに近い位置であるグリッドの前列にいるほど、大ダメージを敵味方双方が受けます。
バトルは非リアルタイムのコマンドターン制で、上画面にキャラクターのターンパネルが表示され、素早い順に敵味方が入り乱れて行動していきます。
例えば、キャラクターのターンパネルを入れ替えて敵や味方と行動順を変更することができる「チェンジ」と敵のグリッド位置を強制的に移動させるスキル「グリッド移動スキル」を組み合わせると、敵を一時的に同じグリッドにまとめて連続攻撃し、一回の攻撃で複数の敵にダメージを与えられます。
このように本作のバトルは戦略性に富み、テンポ良く非常に効果的に敵を倒せる爽快感があります。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
これがヒットしないのは勿体無い作品です。最近の流行のように、3Dの美麗なグラフィックで表現されるわけではありません。至ってその辺は地味です。
でも、グラフィックにばかり注力して中身が無いものと違って、ストーリーが非常に惹き込まれる作品です。
設定は、王道といえば王道です。タイムトラベルやパラレルワールドの設定は良く使われますからね。その中にあって、よくあるんだけど僅かに違う、そういう感じもします。
タイムトラベル+パラレル物ですと、過去に戻って何らかの変化を起こすと、そこからさらに分岐が起こると言うことがありますが、このゲームは、同じ時間軸・世界軸上にありながら、過去に起こった(しかも主人公が関わった)特定のことだけを修正し、余計なパラレルを起こさないというのが良いと思います。"白示録の能力の制限"も関係あるかもしれませんが。
キャラクターについてですが、主人公がストックでなければならない理由がちゃんとあるのが良いですね。レイニーでもマルコでも、ロッシュでもなく、白示録の使い手はストックで無ければいけない理由。ラスボスがラスボスたる由縁にも繋がるので、それがまた良いです。
そして何より、主人公たちがカッコイイ!
ストックは無口でクールで無愛想な感じを最初は受けますが、次第に彼の持つ熱い心が見えてきて、人や世界にあまり関心が無いタイプの主人公かなと思いきや、実は誰よりも優しかったり。
その主人公を"支える"仲間たちも良いです。カッコイイです。アトとガフカは、半ば成り行きみたいな感じもしますが、それでもカッコイイです。
また、なぜレイニーとマルコがストックの仲間になるのか、こんなところにも理由があるのには驚きました。終盤まで分かりませんけどね。
ちなみにストックと言うのは花の名前なんだそうで、エンディングではストックの花言葉に由来した歌詞が沢山出てきます。また、ストックと言う人物を表してもいます。
このゲームは、何度も何度もやりこむというより、基本1周目でやりこめるだけやりこむ、と言う感じです。ちなみに自分はまだストーリーコンプしていません。クリアしたのに達成度が200行って無い(笑) バッドエンド回避してるのもありますけどね。
1周目で終わらなかったら、クリアデータを起動して最後までやる、と言う具合ですね(まだ主人公最終武器ゲットして無い〜〜〜;;)。
追加要素は無いそうです。まぁストーリーの設定上、無理に追加要素を入れられてもね。
ただ、クリアまでのイベント達成次第でエンディングは変わります。1周目だけでも、「あ、このシーンはあれをやったからだな」と言うのがはっきり分かりますし、ちょっとにやっとしたり、ホッコリしたり、ジワっときたりします。
バトルについても、敵の位置を変えてコンボを決めるというのが楽しいですね。一人一人がばらけた戦いをすると余計なHP・MPを消費するところを、上手くコンボを決めることで消費を抑えられたりもします。ちなみに全体攻撃でスカッと潰すタイプではないため、そういうのじゃないとストレス溜まる人にはオススメできないかも。まぁコンボを繋げたあとの複数体攻撃ならスカッとできるかもですが(笑)
ただラスボスはもうちょっと手ごわくても良いかなぁ〜。このゲームのレベル上限は分かりませんが、初期メンバーが60まで行かずに倒せました。攻撃は痛かったけど。達成度をマックスにして、ベストエンド(?)を見たいので、そのときに戦略を変えたり、メンバーを変えたりして楽しむかなぁ〜。
ここからはマイナス評価
他の方々のレビューで、ストックの足音がうるさいというのを目にして、大袈裟に書いてるんじゃないかと思ったら、ガチでうるさかった。。。
イヤフォンやヘッドフォンをしないでも目立ちます。最初は非常に気になりますが、中盤からは慣れてくるので気にならなくなりました。でもうるさい。もうちょい何とかならなかったのかなぁ〜、と思います。
上にも書きましたが、ラスボスもうちょっと手ごわくていい。ラストダンジョンでの、最終バトルは2段階ですが、1段階目はダメージを通せる条件にさえ気付けば、HPを気に掛けつつ攻撃することで普通に倒せます。2段階目はひたすら回復しつつ攻撃、これだけで何とかなるのが何とも・・。まぁその中でも変化があるのですが、正直マナバーストがほぼ使用不可(ゲージを減らされるだけですが)になろうがなんだろうが関係無い気がする。。 (まぁ、ラストバトルを複数回こなす必要が無いわけでは無いので、その関係かもしれませんが。)
加えて、ある理由により、アトが役に立たない・・(回復役には使えるけど)
ボリューム不足も否めません。おそらく開発資金や期間があまり無かったのでしょう。もっとボリュームを増やせれば、ラスボスのテキストを増やして、より感情を掻き立てるようにする事も出来ただろうし、ストーリーにもっといろいろ肉付けも出来ただろうに。。 (例えば、アトが結末を受け入れられず、それがきっかけで彼女が暴走するとか)
良い作品なだけに、惜しいといわざるをえません。何かが足りない、それでも好きだ
別会社ですが、クロノ・トリガーやクロノ・クロスが好きな人にはオススメです。海外の方からファイナルファンタジーとクロノトリガーを足し合わせて正当進化させたようだと評価されていましたっけね。
BGMも、曲数は少ないですが良曲揃いです。ピアノアレンジの付属CDも非常に良いです。特典付きオススメです。
クリアしてすっきりするのではなく、クリアして、あぁ、もっとこの続きが知りたいぞ、ってなるRPG。ぜひ、どうぞ。
追記:
上を書いたときには実はベストエンドの存在に気付かず、ようやく後日談を全て見れたので追記。
なんか、、、、ただでさえ泣けるのにさらに泣いた。生きていてほしい人が生きているし、ハイスの魅力が増す感じがします。
ハイスも優しい人なんだけど、優しさの向かう方向が違った、愛情の向かう方向が違った感じ。ベストエンドで彼もまた救われるのがいいです。
結局、ラストはストックが消えるのに少し(といっても結構長いのか?)猶予を持たせるだけなのですが、いい終わり方しやがる!、って感じです。ATLUSの権利を持ってるイン○ッ○スの問題が無ければ、拡張したストーリー展開をPS系ハードで見てみたいです。
歴史を正しい方向へ導くというRPG。
発売から時間が経っていますが、評判の良さに気づき購入しました。
ストーリー、戦闘のシステム、インタフェース、サウンドなどあらゆる点が作り込まれているため、
没頭してプレイでき、とても面白いです。
一つ特徴的な設定を持ったゲームは、その設定のみの勝負で他が御座なりになっていることが
多いですが、本作は二つの時間軸を互いに影響させるという特徴的な設定のみで
満足しているような作りではなく、とても好印象を受けました。
特筆すべきは戦闘で、敵を一箇所にまとめて同時に攻撃するという
効率の良さを見出すパズルは、とても日本的で面白いです。
故に、はまる人にはとてもはまります。
短く簡単でありながら奥が深いこのシステムは、
戦闘という短いスパンの繰り返しにマッチしていて小気味良いです。
ストーリーは、RPGならではの軍事用語や、アイロニーが含まれた言い回しなどで展開されるため、
絵に反して少々大人向けになっています。
常用漢字レベルは当然のように使用されています。
しかし、随所に主人公たちのコミカルな会話が挟まるため、仲間である良い演出となっていて、
シリアスになりがちな世界観とうまく共存しています。
特典の「オリジナルサントラCD」ですが、これにはあまり魅力を感じませんでした。
現在は特典の有無で1,000円ほどの差があるようですが、価格相応と呼ぶには若干厳しいです。
戦闘中の曲などは収録されていないため、5曲すべてが静かな雰囲気でとても似通っています。
素晴らしい旋律、演奏であることは間違いないです。
サントラのケースの内側には、美術館の展示品を模した素晴らしいアートワークがあるため、
ケースを写真立てのように開いた状態で飾っておくと、このゲームのファンにとってはちょっとしたインテリアになります。
戦闘も斬新ですし、システムも細かい難はあれど、許容範囲です。
ただし、「歴史を変えるというストーリーに興味があって」という方は、
購入をやめたほうがいいという意味でレビューします。
あまりネタバレにならない程度ではありますが、
以下でひどさが伝われば幸いです。
・まったく関係がない時間軸で、登場人物の運命がリンクしている
たとえば「Bの歴史で商人が死んだ理由は、Aの歴史で殺された」とか、
「Bの歴史の思考の影響でAの歴史で相手と戦わずにすんだ」など。
・過去や未来から平然と物を持ってくる
ある人に「世界にひとつがない○○が必要けど、いまここでは手に入らない」というとき、
過去に行って「同じ人から」受け取り、未来で「そういえばあの時渡したっけ」ということを平然と言う。
あるいは、「異なる時間軸から持ち込みを行う」ということに、何の危険性も感じていない
・そもそも、歴史が変わらない
過去に逃げ込んだ敵と戦ったり、人と初めて出会うタイミングが変わったりなど、
「その時点では知りえないことを知る:ということがあっても、その後の歴史に何の影響もありません。
以上です、
ただ、甘い考察で歴史物を作るとどうなるか、という反面教師としては、最適かもしれません。
以下、約16時間プレイしての記述となります。
■残念ながらいまのところ私にはCMのコピーにあるニュアンスを実感できていません。
ゲームのシステムは平行世界(「正伝」「異伝」)を行き来して世界の破滅を回避するというものですが、ストーリー上で行き詰った状況を打破する方法はプレイヤーが探るのではなく、"ストーリーに沿って時空を移動し、イベントをなぞる"という印象です。
物語が入り組んでくると移動可能なマップも制限が多くなるようで、自分の頭の中にある"ここであのキャラと会話したら話が別な方向に進むんじゃないだろうか"とか"ここであの場所にいけばなんとかなるんじゃないだろうか"といった想像を試すことができませんでした。
クリア方法をプレイヤー自ら探し当てる"手探り感"が足りない気がします。死亡フラグは自分でへし折りたかったです。
ひとそれぞれに捉え方があると思いますが"死亡フラグをへし折るRPG"というコピーに凝ったゲームシステムを期待している方にはフツーのRPGに見えてしまうのではないでしょうか。
■ただ個人的な期待に副わなかっただけで、RPGとしてはよくできています。
イベントは時間や空間を活かすように配置されていて、物語の目的である"歴史を変えていく"感じを楽しめます。
また、イベントは早送りやスキップができるつくりになっていて、同じイベントを違う展開で繰り返すゲームシステムをきちんとフォローしている点はとてもよいと思いました。
戦闘もパズル的な考える要素と、展開の小気味よさがあって楽しめます。
特徴は「ターンパネル」と「グリッドシステム」による「コンボ」です。
「ターンパネル」はキャラクターのすばやさによって行動順が決まるものですが、敢えて敵にターンを譲る等で行動順を入れ替え、味方に連続行動させることができます。
「グリッドシステム」は敵が3x3のマス目に配置されるもので、前衛、中衛、後衛によってダメージ、被ダメージ量が変わります。配置は敵の自主的な移動のほか、プレイヤーキャラクターのスキルによって変更することができます。
「ターンパネル」で行動順を確保し、「グリッドシステム」で敵を1箇所にまとめて「コンボ」を決めるのが主な戦闘方法になります。
「コンボ」は一見面倒くさそうですが、そもそも敵との遭遇(戦闘)回数がそんなに多くはないので苦になりません。
■ほか、細かく気になった点です。
・ゲーム冒頭はイベントシーンが長いです。
時空移動できるまでが長いので、シナリオも戦闘システムも楽しめないまま飽きてしまう方もいるかもしれません。
・人と会話するときの判定が狭いような気がします。
会話目的で町を歩きながら適当にボタンを連打していても会話してくれないことが多く、長時間プレイしていると会話のためのキャラクターの位置調整が煩わしくなってきます。

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