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[手塚治虫, ゆうきまさみ, カサハラテツロー]のアトム ザ・ビギニング1(ヒーローズコミックス)
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アトム ザ・ビギニング1(ヒーローズコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.3 33件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 191ページ

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商品の説明

内容紹介

原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本。それから5年後、復興が進む日本のとある大学に、ロボット開発にすべてを懸ける2人の若き研究者の姿があった──。
“ゆうきまさみ”דカサハラテツロー”という、ロボット漫画を描き続けてきた2人が新解釈で描く、永遠のヒーロー“鉄腕アトム”誕生までの物語がいよいよ開幕!!

著者について

コンセプトワークス/ゆうきまさみ

1957年生まれの漫画家。1980年、「月刊OUT」掲載の『ざ・ライバル』でデビュー。
代表作は『鉄腕バーディー』『機動警察パトレイバー』。
現在「ビッグコミックスピリッツ」で『白暮のクロニクル』を連載中。
『アトム ザ・ビギニング』ではコンセプトワークスとして企画原案などを担当。

漫画/カサハラテツロー
1967年生まれの漫画家。1993年、「3年の科学」掲載の『メカキッド大作戦』でデビュー。
代表作は『RIDEBACK』『ザッドランナー』。メカニカルなロボットに定評がある。
近作の『フルメタル・パニック! 0』(KADOKAWA)は3巻まで発売中。
『アトム ザ・ビギニング』では漫画制作を担当。 監修/手塚眞

1961年生まれ。“ヴィジュアリスト”として映画監督・映像クリエイターを務めるほか、
父・手塚治虫作品のプロデュースなども行う。
映画監督としての代表作に『白痴』。『アトムザ・ビギニング』では企画監修を担当する。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 60997 KB
  • 紙の本の長さ: 198 ページ
  • 出版社: ヒーローズ (2015/6/5)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00YRVO8EC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 33件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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上質のSF、かなり面白い。
作者が、心や自我、人工知能、この辺りをかなり研究していて物語が進むにつれて無理がなく世界観にはいっていけた。
自律行動と心というものをちゃんと区別して書けている、科学者のジレンマや存在意義上での人間との違い、
等もストーリーのなかでよく描けていて、作者の力量を感じました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
身を挺して人間を守り、危機に立ち向かう姿は、まさにアトムの原型を見る思いです。
そもそも科学とは好奇心や夢、人々を幸せにしたいという気持ちから生まれるものではないでしょうか。
今となっては描きにくい、科学に対する夢をまっすぐ描いています。
一方、科学とは切り離せない「軍事利用」という現実も主人公たちの前に立ちふさがります。
そしてマルスを前にして芽生えるシックスの自我。
文句なしに星5です。素晴らしい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
心を忘れた科学には、幸せ求める夢がない。

まさにその通り。

こういう手塚クスグリがどれだけ有るのでしょうか?
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形式: Kindle版 Amazonで購入
子供の頃見たアトムのアニメのイメージは今思い返すと、やっぱり子供っぽいですが、こちらは大人向きに構成し直してあってアトムの世界観を多面的人楽しめます。続編が楽しみになります
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形式: コミック
学生が青春する中で工学に向き合う作品は、ロボコン、ソーラーカー、宇宙技術等前例があり、主題がいい。
展開も王道で伏線も多々見受けられ今後どうなるか楽しみである。

しかし穿った見方をしてしまうと、アトム本来の主題である「人間らしい弱さを持った人間に近い存在」としての人間・ロボットの心情や、高度AIがもたらす社会への問題といったアトム本来の魅力が一切反映されていないため、アトムが好きな方こそこの作品は肌に合わないかもしれない。事実、超合金や公式資料集も収集しているアニオタの友人が散々貶してて少し落ち込んだ。

比較することが間違ってはいるが、「PLUTO」という別作品にはアトムへのリスペクトを存分に感じさせるので少し残念ではある。PLUTOはアトムの世界観の中で、あえて作風を大きく変えてアトムのライバル的存在にスポットを当てて違う見方で読者を楽しませようとする姿勢があるが、この作品はアトムである必要性が全くないと言ってもいい。

例として挙げると、ビギニングではピストン技術で1000馬力(だったっけ?)を実現しているが、本来のアトムの10万馬力は核融合炉のエネルギーを使ったモータであるため、ビギニングで着想を得た場合の終着点と考えにくい。また、天馬博士がサーカスへアトムを売っていることから、アトムに対しては生みの親
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形式: Kindle版 Amazonで購入
面白いです。
AIブームの昨今、本格AIロボマンガでとてもいいです!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
テンポ良く進みます。登場人物も魅力的です。少しまとまり過ぎの感もありますが王道を行く作品です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
絵柄的にはあまり綺麗な絵柄では無く受け付け無い部類の物でしたが、ストーリーが良く先が気になって仕方がありません。
手塚治虫の後継作がいくつもありますが、ヤングブラックジャックに匹敵する傑作です。
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アトムが生まれる前、お茶の水博士と天馬博士がまだ無名の学生の頃のお話。
なので「アトム」と名が付いてはいますがアトムは出てきません(1巻現在)

「心」を重視するお茶の水博士と「力と能力」を重視する天馬博士のコンビが作った表紙のロボットが
二人と一緒に学費や研究費の工面や謎の敵ロボットの襲撃等のピンチに対していくのですが、
まだまだ若い二人の活力ある姿がなんだかワクワクさせてくれます。
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投稿者 でんでん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/11/19
形式: Kindle版 Amazonで購入
アトムの設定の一部を使った、まったく別の話だと思います。
話自体はおもしろくもありますが、アトムや周辺の人々の名前をまったく別のものにしたら、恐らく元ネタがアトムと気付かないでしょう。
その状態で、アトムを前面に出すありように若干抵抗があるので、★を一つ減らしました。

★4つ。
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