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アデル、ブルーは熱い色 [DVD]

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登録情報

  • 出演: アデル・エグザルコプロス, レア・セドゥ, サリム・ケシゥシュ, モナ・ヴァルラヴェン, ジェレミー・ラユルト
  • 監督: アブデラティフ・ケシシュ
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語: フランス語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2014/11/26
  • 時間: 179 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00NDPE5WI
  • JAN: 4988113831031
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 3,824位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

第66回カンヌ国際映画祭 パルムドール(最高賞)受賞作品

「偉大な愛の映画、そのひと言に尽きる。この映画を見ることができたということ自体が、私たちひとりひとりにとって祝福に値する。」
──スティーヴン・スピルバーグ(第 66 回カンヌ国際映画祭審査委員長)

●2013年カンヌ国際映画祭で、審査委員長スティーヴン・スピルバーグをはじめ審査員全員の票を独占し、「パルムドール(最高賞)」を獲得。
通常は「監督」のみへ贈られるべきところを、その存在なくしては成立しえなかった「主演女優ふたり」を加えた三名に賞を贈るという史上初の革命を成し遂げた!
●数々の映画賞を席巻し、世界中で称賛の嵐!
ゴールデン・グローブ賞ほか166ノミネート、61受賞!
●あふれでる愛の熱量を全身全霊で表現してみせた女優アデル・エグザルコプロスとレア・セドゥによる、“美しくも激しいフルヌードの愛のシーン"に魅了される観客続出!
●劇場公開版【R-18】を収録

【ストーリー】
高校生のアデルは、交差点ですれ違ったブルーの髪の女性エマと視線を交わした瞬間、心を奪われた。偶然にもバーで再会を果たし、知的でミステリアスなエマにますます魅了されていく。週末、ふたりきりでデートに出かけ、見つめ合い、キスを交わし、そして互いを求めあった。初めて知る愛の歓び。情熱と刺激に包まれた運命的な愛に、アデルは身も心ものめりこんでいく……。
【R-18】

【DVD特典映像】
●日本版劇場予告

©2013 WILD BUNCH - QUAT'S SOUS FILMS - FRANCE 2 CINEMA - SCOPE PICTURES - RTBF(Télévision belge) - VERTIGO FILMS

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

女同士で恋に落ちたふたりの情熱と愛の行方を描いたラブストーリー。アデルはデートへ向かう途中、青い髪の女性とすれ違い心を奪われてしまう。ボーフレンドに別れを告げてレズビアン・バーを訪れたアデルは、青い髪の女性・エマと再会する。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Poro 投稿日 2015/12/20
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フランスの国民的女優レア・セドゥにここまでやらせるのか。日本だったらまずこのキャスティングは事務所が許さないだろうけれど、さすが芸術の国フランス。レアの演技もアデルの演技も素晴らしい。
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レア セドゥの魅力の虜になりましたね
アデル以前、以後の 彼女の作品を見漁ってます
マリーアントワネットにわかれを告げて も
彼女のための小説と思うくらいに、ハマってると
わたしは感じました
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投稿者 jeo black 投稿日 2015/7/18
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主演の若い二人の演技に感服。やっぱりフランス映画は良いですね。ハリウッドでスタントマンの仕事やめて戻ってきた男性とヒロインの関係がどうなるのか気にかかる処です。
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色のセンスとかが抜群。セックスシーンは官能的だとは、さほど感じなかったが
アデルが同僚の先生と寝る前のシーンでのダンスするアデルはとても官能的だと
思った。言葉の少ない映画ではあるけど人それぞれが色々な解釈をしてしまう。。
そんな映画なのかなと思った。自分もアデルにすり替わりエマを見ていた。
エマは初めて見たときから美しい人だった。女性を綺麗だとか思っても
ドキドキしたりしたことない私がエマにはドキドキしてしまった。
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アデル・エグザルコプロスが素晴らしい。とにかく感情が観てる側に刺さってくる。表情も穏やかな時も、憂いの時も、あらゆる場面が演じてるなあと、一度も感じなかった。それくらい彼女はアデルだった。そう感じさせないカメラワークや、監督の手腕も、勿論あるでしょうが、とにかくずっと持っておきたい映画がまた増えて嬉しい。フランス映画はやっぱり強烈に残ってるのは、ベティブルーなんですが、久々に何度も、見返すフランス映画です。
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三時間弱の映画。けして短くはないし、凄く短く感じたとはいえない。
かといって長ったらしく退屈だったわけではもちろんない。
回りくどくなったが、アデル過ごした時間が、リアルな実感を持って感じられるのだ。
それが、魅力的な映画に時間という重さを与えているように感じた。
そしてストーリーの裏側では、悪く言えば教養がなく面白みにかけるよく言えば堅実な家で育ったアデルと
悪く言えば奔放な、こちらも良く言えば知的興奮に溢れた家で育ったエマの違いもいたるところに散見される。
一般家庭と芸術家家系ともでもいうのか。そうした違いもまた考えさせられた。

この映画は、一緒に見た人、見る場所。一人で見たとしても時期によっていかようにも感じられるような気がする。
けして短くはないし、軽くはない。けれどこの重さを受け止められる人になりたいなぁとなんだか感じた。

ぜひおすすめしたい映画です。
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 アデルを演じたアデル・エグザルコプロスが非常にいい。みとれてしまう。感情の動きが、まるで本能のように美しい。(というのは、変な日本語か……。)強くて、どんな批判もはねのけて輝く。悲しむときさえ、それが剥き出しの悲しみであるので、美しい。だれでも味わう悲しみなのに、まるではじめての悲しみのように、それを表現することばがない。そういう美しさがある。

 大胆なセックスシーンが話題になっているけれど、セックスというのは余りにも個人的なものであって、他人にはわからない。(私には、美しいシーンかどうかわからない、というべきなのか。)その前と、そのあと、その感情がどれだけ濃密に表現されるかによって、セックスシーンの美しさが変わる。感情が濃密なら、官能も濃密に見えてくる。
 アデルがボーイフレンドとセックスする。そのシーンと対比するとわかりやすい。アデルはボーイフレンドとセックスしたあと「何か違う、何か求めているものと違う」というような、うつろな表情になる。物足りない、という顔つきになる。そのためにボーイフレンドから「よくなかったのか」と聞かれたりもする。「よかった」と答えるけれど、満足していない。うれしい、という感じがない。
 これと対照的なのが、アデルの家でのセックス。両親に声を聞かれないように、ときには口をふさぎながらセックスする。本能はどこかで抑
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 キー・ロールを演じる女優たちに着目するレヴューが多いようですが,私はカメラワークやカットの配置など,制作サイドのセンスと技術の高さに心を奪われました。女優たちが絶賛されたのも,彼女たちの美しさや心理,個性を鮮やかに映し出す撮影や演出サイドの力があってこそだと思います。とにかく素晴らしい。
 登場人物の心理が,観ている側にも極めて自然に入ってくることにも驚きました。私はどこにでもいる30代の妻子持ちの男性ですが,10代から20代にかけてのレズビアンの心の中に,いつの間にかそのまま感情移入していました。人間の内面に関する優れた映像表現というのは,このようなものでしょうか。
 カンヌで評価されるフランス映画の中には,(最近は減ったかも知れませんが)インパクトを追いかけ過ぎて,ストーリーの展開が唐突だったり,クライマックスの仕上げが雑だったりするものが多かったように記憶していますが,この作品は違ってました。とても自然だけど,登場人物の情熱や存在感がビンビン伝わってきました。おススメです。
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