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中古品: 良い | 詳細
発売元 MAXステージ
コンディション: 中古品: 良い
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発売元: かえるワンネット
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転生學園 月光録

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 2.9 38件のカスタマーレビュー

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製品情報


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登録情報

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  • ASIN: B000FPRZJO
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2006/11/22
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 28,419位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

メーカーより

前作『転生學園幻蒼録』での戦いから5年後…。
鎮守人の運命を受け入れた高校生たちの新たなる学園青春群像が誕生!
【世界観】東京は六本木にある私立月詠学院。エリート新学校として有名なこの
高校は、 実は魔を討つための能力者育成機関という裏の顔を持っていたのだった。
人知れず憑かれたモノを祓い、乱れたモノを鎮め、怒れるモノを屠る者-"鎮守人"
これは若くして"鎮守人"の宿命を受け入れ、"天魔"と戦うことを受け入れた若者ちの青春の煌きと苦悩の物語である…。

ゲーム内容については前作『転生學園幻蒼録』で好評だった部分はさらに進化させ、 ユーザーのみなさまのご意見の多かった部分についても大幅に改良しました!

1.圧倒的なボリューム!
シナリオテキストのボリュームは前作『転生學園幻蒼録』の約2倍!
また、それに関連してイベント数、バストアップアニメーションパターン、
ストーリー分岐、RESによる反応、ボイス量などなど、全てにおいて
前作の倍以上のボリューム&クオリティを実現しました!
もちろんキャラクターに関しても、前作登場キャラクターが多数登場するほか、
キャラクターデザイナー岩崎美奈子によって新たに生み出された20体以上の
描き下ろしキャラクターが登場します!
フリーバトルやアルバム収集などのやりこみをしなくても、平均クリア時間は
40~50時間もの長さに!

2.実力派クリエイター集結!
キャラクターデザイン:岩崎 美奈子(『転生學園幻蒼録』、『ガガーブトリロジー』)
シナリオ:村山 吉隆(代表作:『幻想水滸伝』、『幻想水滸伝II』)
サウンド:桜庭 統(代表作:『テイルズ』シリーズ、『ヴァルキリープロファイル』シリーズ)
人気の3名を起用し、夢のコラボレーションが実現!

3.超豪華声優によるフルボイス化!
前作登場の緑川光、川上とも子などに加え、総勢30名以上の実力派声優陣を起用。
さらに前作ではイベント部分のみだったボイスパートを、今作は全編完全フルボイスに!
PS2史上でも屈指のボリューム&超豪華なボイスアクトが体感できます!

『転生學園月光録』参加声優陣(一部)
・鈴村健一(「機動戦士ガンダムSEED DESTENY」シン・アスカ 役など)
・櫻井孝宏(「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」クラウド役など)
・保志総一朗(「機動戦士ガンダムSEED」キラ・ヤマト役など)
・植田佳奈(「Fate/stay night」遠坂凛 役など)
・中原麻衣(「舞-HiME」鴇羽舞衣 役など)
・釘宮理恵(「鋼の錬金術師」アルフォンス・エルリック 役など)

まさに完全無欠の学園伝奇アドベンチャーの登場です!

Amazonより

前作『転生學園幻蒼録』での戦いから5年後…。
鎮守人の運命を受け入れた高校生たちの新たなる学園青春群像が誕生!
【世界観】東京は六本木にある私立月詠学院。エリート新学校として有名なこの
高校は、 実は魔を討つための能力者育成機関という裏の顔を持っていたのだった。
人知れず憑かれたモノを祓い、乱れたモノを鎮め、怒れるモノを屠る者-"鎮守人"
これは若くして"鎮守人"の宿命を受け入れ、"天魔"と戦うことを受け入れた若者ちの青春の煌きと苦悩の物語である…。

ゲーム内容については前作『転生學園幻蒼録』で好評だった部分はさらに進化させ、 ユーザーのみなさまのご意見の多かった部分についても大幅に改良しました!

1.圧倒的なボリューム!
シナリオテキストのボリュームは前作『転生學園幻蒼録』の約2倍!
また、それに関連してイベント数、バストアップアニメーションパターン、
ストーリー分岐、RESによる反応、ボイス量などなど、全てにおいて
前作の倍以上のボリューム&クオリティを実現しました!
もちろんキャラクターに関しても、前作登場キャラクターが多数登場するほか、
キャラクターデザイナー岩崎美奈子によって新たに生み出された20体以上の
描き下ろしキャラクターが登場します!
フリーバトルやアルバム収集などのやりこみをしなくても、平均クリア時間は
40~50時間もの長さに!

2.実力派クリエイター集結!
キャラクターデザイン:岩崎 美奈子(『転生學園幻蒼録』、『ガガーブトリロジー』)
シナリオ:村山 吉隆(代表作:『幻想水滸伝』、『幻想水滸伝II』)
サウンド:桜庭 統(代表作:『テイルズ』シリーズ、『ヴァルキリープロファイル』シリーズ)
人気の3名を起用し、夢のコラボレーションが実現!

3.超豪華声優によるフルボイス化!
前作登場の緑川光、川上とも子などに加え、総勢30名以上の実力派声優陣を起用。
さらに前作ではイベント部分のみだったボイスパートを、今作は全編完全フルボイスに!
PS2史上でも屈指のボリューム&超豪華なボイスアクトが体感できます!

『転生學園月光録』参加声優陣(一部)
・鈴村健一(「機動戦士ガンダムSEED DESTENY」シン・アスカ 役など)
・櫻井孝宏(「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」クラウド役など)
・保志総一朗(「機動戦士ガンダムSEED」キラ・ヤマト役など)
・植田佳奈(「Fate/stay night」遠坂凛 役など)
・中原麻衣(「舞-HiME」鴇羽舞衣 役など)
・釘宮理恵(「鋼の錬金術師」アルフォンス・エルリック 役など)

まさに完全無欠の学園伝奇アドベンチャーの登場です!



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

前作をプレイし失礼ながら痛い目を見たのですが、
前作キャラクターのその後も見られるという事で思い切って購入してみました。
テキストは前作よりもかなり読める様になりましたが、
前作の矛盾や失敗を無理矢理丸く収めたがっているという印象で、やはり不自然さは拭えません。
感情入力の回数自体はやや増えている物の、会話の流れが不自然だったり、
こちらの意図とは違う受け取られ方をされる事が多く好印象は持てませんでした。
何より前作主人公の扱いが全く変わっていないのは残念です。
前作キャラクター達は皆彼を省いた場所で人間関係を成長させて、
殆どの人物が彼の名前すら口にしない。
彼の事は無かった事にでもしたいのでしょうか?
私が前作主人公だったら、あんな故郷救いたくも帰りたくもありません。
それから今作にも言える事なのですが、
主人公を蚊帳の外に置いてキャラクター同士のカップリングを乱立させる。
これって仮にもキャラとの交流を売りにしてるゲームとして如何な物でしょう…
加えて戦闘パートは前作からの改善が見られず一昔前のゲームレベル。
動作も重苦しく、戦闘モードでのフリーズもありイライラします。
とは言えキャラクターは魅力的ですしお遊び要素も在
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投稿者 sakuya 投稿日 2006/11/29
まだ全員のエンディングを見たわけではないのでまた変わるかもしれませんが、本作品は前作のファンディスクのような印象を受けました。前作に登場したキャラも多く登場しますが、話を作るうえで本当に必要だったのかは疑問に思います。なので、前作のファンの方ならそこそこに楽しめるとは思いますが、新しいユーザー向けではないですね。

ストーリーに関して言わせていただければ、前作で解消されなかった点は引き続き解消されず、本作品は本作品なりに疑問が多く残こる結果となっています。また、話が軽く撫でたように進んでいくので、もう少し掘り下げてもらっても良かったのではないかと思いました。軽いと感じるのは敵キャラに魅力がないせいかもしれません。ゲームをプレイするにあたって必然的に敵キャラが存在し、敵は敵なりの戦う理由がそこにあると思うのですが、本作品の敵は前作と同様な感じで登場し、行動するのであまり「強い」や「恐るべき存在」だとは思いませんでしたね。私は前作プレイ済みなので「またか」という印象のほうが強かったです。

キャラクターは皆さんがおっしゃる通り全員とても魅力的です。けれど、誰が誰のことを好きなのかがあからさま過ぎるので、エンディングを見るにあたって戸惑うことも少なくありません。

全作品が好きな方は購入しても良いと思いますが、あまり期待をしないほうが良いと思います。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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他の方々が申されている通り、キャラクターは非常に魅力的だと思います。岩崎氏の絵が滑らかにアニメーションするのは見ていて楽しかったし、音楽も桜庭氏が作曲していてメロディーラインに某氏らしさが出ていてかっこ良く、すごく聞き応えがあると感じました。
ただストーリーに今イチ盛り上がりがなく、シナリオが内容的に浅くて軽い印象がありました。というのもイベントごとに必要な台詞が不足しているせいで、どんな状況になっているのかよく分からないままろくな説明も無く話が終わっていく事が多かったです。(2つイベント例をば。第五話。「包囲全班突入準備。私も中に入る」爆発音。「おい、中で!」完。・・・・中で?台詞、他には?後、ラスボス戦後。「残っている結界を・・」「そんな事をしたら・・」完。そんな事をしたら?一体、どうなるの?等)元々ストーリー内における各キャラの台詞や状況説明が少ないせいか、各話ごとのシナリオが盛り上がりきらず、消化不良気味であまりにあっさり終わり過ぎてる感があり、フルボイス化が容量不足を招いたのか完全に裏目に出ている気が・・。各話ごとのイベント、キャラ事の背景設定、心情、ゲーム内の世界観等、中途半端な所迄しか描けていない印象があります。ストーリーも平坦そのもの。サザエさんの学園版?と思った事も。前作の設定もどこに行ったの?と言った感じで・・。ただ、声優さんの演技は抜群にうまいと思う
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まさか続編が出るとは思っていなかった作品ですが、前作をやっていたという事もあり、興味が湧いたので買いました。

全体的に、改善すべき点が多い。

まず戦闘だけど、前作と同様全く面白くない。派手でもないし戦略性の欠片もない。ただただ沢山の敵をイライラしながらチマチマ倒していくゲーム。ボスキャラも、体力や攻撃力が高いだけで、特に戦略は必要なく力押しで倒せます。
あと、敵のターンの進行が遅過ぎて、あくびが出そうでした。戦闘中は、めんどくさいなぁとばかり思ってプレイしてました。
恐らく一番の見物である相陣連技も、前作より数は多いものの如何せん長さが短い。どうせスキップ可なんだし、もう少し凝った演出でも良かったかと。ほとんど使い物にならないし。

物語的にも、盛り上がりに欠ける展開ばかりで、いわゆる山場という物が無かったように思えます。

キャラクターについては、前作キャラが全員出てますが、脚本家の方が変わったせいか、あの設定はどうなったの?って何度も疑問を抱きました。
仲間のキャラクター達も、友好度が設定されていてそれぞれとEDを迎える事が出来るのに、前作と違い感情入力時に音などで反応を確認する事が出来なくて不便だったり、そもそも仲間内でカップリングされ過ぎてて、友好度システムがう
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コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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