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発売元 未来文庫
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アスペルガー症候群への支援―思春期編 単行本 – 2006/6

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商品の説明

内容紹介

定型発達の青少年の中学・高校での体験/アスペルガー症候群:中学・高校期に見られる特徴/アスペルガー症候群の青年の評価/アスペルガー症候群の生徒のための中学・高校での支援/アスペルガー症候群の生徒のための移行計画/実生活の断片-アスペルガー症候群の若者とその親たちの視点/マイケル-ケーススタディ

内容(「BOOK」データベースより)

小学校高学年から高等学校までの思春期は、定型発達の青少年でも、心身の発達による変化とともに、様々な悩みが伴う起伏の多い時期ですが、高機能自閉症やアスペルガー症候群の子どもたちにとっては、ハンディをかかえながらより一層の困難が伴う数年となります。本書では、その時期の子どもたちが多くの時を過ごす中学校や高等学校での様々な支援について、豊富な経験と実績のある著者が紹介していきます。これらは今後、親御さんはもとより、日本の教育現場のあり方や親御さんとの連携に、多くの具体的な情報やヒントを提供することでしょう。

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登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 東京書籍 (2006/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4487799058
  • ISBN-13: 978-4487799053
  • 発売日: 2006/06
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 644,012位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 これまでアスペルガーの生徒への具体的な支援について書かれた本で、思春期の子どもを対象としたものは、とても少なかったのではないかと思う。私は、この本が初めてだ。その意味では、読む価値があると思う。

 内容的にも、通学時や休み時間、昼食時間など、構造化されていない時間にどのような問題が起きやすいのか、そしてそれをどのようにサポートするのか具体的にかかれている。その他、学校という場所で、どのような支援が考えられるか、事例を通して具体的にかかれているので参考になるが、アメリカと日本の違いがあるためか、どこかビニールの幕を通してものを見ているような、そんなもどかしさも感じる。

 私は、6章の『実生活の断片』で家族や本人の思っていることが読めたこと。7章のケーススタディの部分が参考になった。

 日本での実践例で、このようなものが出版されたらいいのだが・・・。
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形式: 単行本 Amazonで購入
日本の学校とはシステムが違うので使えないところもありますが、参考になります。
中学生~大学生への支援について書かれていますが、日本の学校で言えば「大学」が中心になっていると思います。
たまたま中高一貫校に子が通っていますが、この学校の雰囲気はアメリカの中学校高校に近いのかなと思いました。

この本は支援者向きで、アスペルガー症候群である子が読んだとしても「(一部違うところがあるので)全く役に立たない」と判断するように思いました。支援者としては日本の学校の事例に合わせてうまく応用できると思います。

この本を下敷きに日本での支援策を本にしてくれる研究者が出ないかなぁ?と期待があるので、星をひとつ減らしました。
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