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アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣 単行本(ソフトカバー) – 2007/12/22

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商品の説明

内容紹介

現場に即した開発手法の手引き
アジャイル(俊敏な、フットワークの軽い)開発の実践的な側面を解説した書籍。単なる開発手法の教科書ではなく、実際の開発現場から生まれたアドバイスや手引きを、具体例を用いて達人プログラマが伝える。
原書は、2007年Software Develompent誌Jolt Awardで一般書籍部門のProductivity Award を獲得。

内容(「BOOK」データベースより)

アジャイルの核心となるプラクティスについての、包括的かつ焦点の定まった簡潔な要約。特定のアジャイルな方法論を押し付けるのでなく、いろいろな方法論に共通するプラクティスを結びつけ、首尾一貫した全体像を描き出している。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 220ページ
  • 出版社: オーム社 (2007/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274066940
  • ISBN-13: 978-4274066948
  • 発売日: 2007/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 236,973位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
泥沼に陥ってるプロジェクトに所属する開発者も、デスマーチになりそうな不安があるプロジェクトに入りそうな開発者も、プロジェクトも順調でお客様との関係が良好な開発者も読んでおいて損はない良書である。

なぜなら、これからの開発者としての取り組み方を考える「MYJOB WENT TO INDIA」や、仕事そのものに対するプロセス改善の指針となる「エンジニアのための時間管理術」、今時のプロジェクトノウハウを詰め込んだ「ShipIt!」等を串刺しにしてプロジェクトの改善というものへの取り組み方を示した本だからということが理由である。

とりあえず、今の仕事に不安な部分がある開発者はこの本を読んでできそうなプラクティスからやらせてくれと言ってみることだ。自分のプロジェクトがアジャイルだとかウォーターフォールだとかは関係ない。仕事場でアジャイルというのが恥ずかしいなら「改善提案」だとか「見える化」とか言語替えしてもいい、今あるものをお客様に動かしてみてもらってもいい、朝ミーティングをやりましょうと言ってみてもいい。必ず何らかのフィードバックが得られてそこから改善が始めることができる。

この本を読むことでプロジェクトを成功に近づける/遠ざける手段を学ぶことができるはずだ。何をすればいいのかさっぱりわからないという人には最初の一歩になるはずだし、いくつかはすでに実践しているという人にはさらなる一歩になると私は思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
いかにもなタイトルで、いかにもな章立てで、色々書いてあるんですが、
ふと思うと、「これって職業人として当たり前のことなんじゃないの?」と思ってしまうことが多いような気がします。
まあ、悪いことは一つも書いてないんですけどね。

なんとなく、これ読んで自分の考えの正しさみたいのを追認してるだけの人、多いんじゃないでしょうか?
アジャイルに興味のある人には目新しいことは何一つ無いような気がします。
お金払って追認する必要もないかな、と思いました。

問題は自分のおかれた状況の中でそれをいかに実現していくか、なんで
これ読んで満足しても仕方ありません。
実践あるのみ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ソフトウェア開発プロセス系の本で、いまのところ最も好きな本です。

のっけからの至言

「ほとんどの格言には、逆の格言が存在する」

に、まずシビれました。
正しい方法論を探す前に、肝に銘じておきたい言葉です。

この本は、一定のフォーマットに従って、色々なプラクティスを解説してくれます。
フォーマットというのは、以下のような感じ。

1.悪魔の言葉
 やってしまいがちで、かつ失敗につながりそうなことを、悪魔の言葉として表現。

 例:問題に対処する上で最も重要な第一歩は、犯人をつきとめることだ!

2.反論
 1への反論をする形で、アジャイル・プラクティスを説く。

3.天使の言葉
 悪癖から救い出し、アジャイルプラクティスへ導く天使の一言。

 例:非難してもバグはなおりません

4.こんな気分
 このプラクティスを実行することで、どんな気分になれるか

5.バランスが肝心
 ケースバイケースで、プラクティスが不足だったり過剰だったりすることがある。
 そのバランスをとるためのヒント
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形式: 単行本(ソフトカバー)
はじめてこの本読んだ時は、テストが中心に書かれている「第5章アジャイルなフィードバック」だったり、プログラマとしてとても役に立つプラクティスが多い「第7章アジャイルなコーディング」や「第8章アジャイルなデバック」をわくわくしながら読んでいた。開発者としての「あり方」を考えていた自分にとってぴったりな情報だったのだ。

しかし、今回読み返してみると大好きだった章が変わっていた。

現在では、チームの成長や変化への対応が書かれた「第3章アジャイルさを育む」や、プロダクトやサービスの成長で不可欠な「第4章ユーザが求めるものを提供する」が心に残っている。きっと、マネージャーやアジャイルコーチという、今の自分の立場が影響しているのだろう。

時代の流れは相変わらず速く、7つ目のプラクティスである「時が来たら習慣を捨てる」に言われなくとも古い習慣がどんどん新しくなっている。しかしながら、本書にあるプラクティスは、星の光が地球に届くまでに時間がかかるように、時を超えて「輝き」を我々に伝えてくれる。そして、今の自分にぴったりな視点に気がつき、それらは色褪せないものばかりだ。

アジャイルプラクティスの本質は、きっとどんな時代でも通用する偉大なる習慣だ。
私は本書をあらゆる世代、役割のエンジニアにおすすめしたい。そして、こう伝えるのだ。

「学べ。そして行動せよ」と。
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