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アジア横断 (旅行人ノート) 単行本 – 2002/8

5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

バスで列車で乗合タクシーで、アジアを陸路で横断する新しい旅へ出発しよう。インドからパキスタンを抜け、イラン、トルコと渡るアジアのハイライトコースをガイド。1998年刊の改訂版。データ:2001年7~9月現在。


登録情報

  • 単行本: 342ページ
  • 出版社: 旅行人; 改訂版 (2002/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4947702443
  • ISBN-13: 978-4947702449
  • 発売日: 2002/08
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 554,089位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
コルカタからイスタンブールまで、途中ネパールに逸れながらもアジア横断のオーソドックスなルートを辿ります。それぞれの国のハイライトしか掲載されていませんが、それでもネパール・パキスタン・イラン・トルコは主要な部分をカバーしているように思います。ただし、インドについては、コルカタ・ボードガヤー・バナーラス・カジュラーホー・アーグラー・デリー・アムリトサルと北部主要都市だけの記事になりますので、『歩き方』や『ロンリープラネット』で情報を補うことをお勧めします。ガイドブックには極力頼らず旅をしたい方、ガイドブックでバックパックを重くしたくない方、ある程度旅慣れた方に適しているように思います。
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形式: 単行本
十年前ですが‥この本のおかげで無事に、アジア横断ができました。でも、十年前でもバス停の場所など違う所があったので、今はもっと違うかもしれませんね。でも、ボーダーのわたり方など詳しかったので、地球の歩き方よりやくにたちました。
また、改正版がでたら旅したいです。
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形式: 単行本
イスタンブールからカルカッタまでの主要都市攻略法が一冊にまとまっています。それぞれの国境の超え方や宿主の人物像など、気の効いた構成が安心感を与えてくれます。
旅行中思った事は地図がもう少し詳しければなという事です。これと同じ地域を一冊でカバーしてるガイドブックはロンリープラネットのアジア横断(英語のみ・トリビア豊富・重い)のみなので、バックパッカーはこっちの方がいいと思います。
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形式: 単行本
かつて、重いバックパックを背負って 
長々と海外の安宿と安飯屋を巡って旅する人々は
バックパッカーとよばれていました。
この本はそーゆー人達向けの情報誌です。
自分達を旅の達人だと思っているみたいだけど
結局、お仲間が作った世界を巡っているだけです。
そーゆー旅がお望みの方にはいいのかも。
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