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アサイラム―施設被収容者の日常世界(ゴッフマンの社会学3) (ゴッフマンの社会学 3) (日本語) 単行本 – 1984/3/5

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出版社より

行為と演技 ゴッフマン 出会い ゴッフマン アサイラム 集まりの構造
行為と演技 日常生活における自己呈示[ゴッフマンの社会学1] 出会い 相互行為の社会学 [ゴッフマンの社会学2] アサイラム 施設被収容者の日常世界[ゴッフマンの社会学 集まりの構造 新しい日常行動論をもとめて[ゴッフマンの社会学4]
著者 E.ゴッフマン 著 E.ゴッフマン 著 E.ゴッフマン 著 E.ゴッフマン 著
石黒 毅 訳 佐藤 毅・折橋徹彦 訳 石黒 毅 訳 丸木恵祐・本名信行 訳
内容紹介 シカゴ学派の社会的自己の概念を受け継ぎ、日常世界に生起する相互行為のコンテクストにおいて、自己がどのように提示されるかを演出論的視点から追及する。社会学研究における日常性の復権を目指す先駆的著作。 焦点の定まった集まりという概念の導入により対面的相互行為を詳細に分析した「ゲームの面白さ」と、伝統的な役割理論をこえて独自の研究局面を切り拓いた「役割距離」の二論文よりなる、初期ゴッフマンの代表作。 ゴッフマンの微視社会学の金字塔。精神病院等のいわゆる「施設」での参与観察をもとに、一般社会と隔絶された空間の中で繰り広げられる社会的相互作用を、個人間、医師・職員と患者間等の個人に焦点を当てて論考した。社会や大組織の中の小さな人間関係、そこで生き抜くための処世術を駆使する様子を丁寧に拾い上げた内容は、施設の在り方について多くの示唆を与えてくれる。 およそ人の集まる場所での、日常の些細ではあるがパブリックな社会行動である「集まり」に焦点をあて、その構造と集団や社会に変形する過程を、シンボリック相互作用論および現象学的社会学の視点より考察する。

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2018年6月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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