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アグリッパーAGRIPPAー 1 (ジャンプコミックス) コミック – 2011/2/4

5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 集英社 (2011/2/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 408870245X
  • ISBN-13: 978-4088702452
  • 発売日: 2011/2/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
古代ローマ好きなら読むべし!
他の方も書いてますが、『カエサルを撃て』な感じです。
でも、ガリア戦争はローマ側から描かれることがほとんどなわけで、ガリア側から描かれること自体に価値ありだと思います。

なお、登場しているマルクス・アントニウスはマルクス・アウレリウス・アントニヌスとはまったくの別人です。間違っている人がいらっしゃるようなので。
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形式: コミック
ガリア人の部族の族長候補ヴェルチンとその仲間たちの、ローマとの戦いを描いた作品。
前作「カイン」「アスクレピオス」等のいずれもが短命に終わるも「FOREST」等読み切りの評価は高く、少年ジャンプ向きでは無いと言われていた内水融先生。
ジャンプSQの増刊のSQ.19での連載です。
掲載紙が増刊の増刊ということもあり、凄惨なグロテスク描写も見受けられます。
画力もなかなか高く、一人で描いているということなので、今後も向上が期待できそうです。
刊行ペースは遅いと思われますが、歴史物らしく、じっくりと付き合っていける作品になると思います。
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形式: コミック Amazonで購入
はじめは、少年向け漫画のような安っぽい描写やキャラクターに馴染めず、あぁ失敗かと思いましたが、カエサルが登場してからストーリーにしまりが出て、タイトルのアグリッパのゆえんが語り出され、これから動乱のローマでどのような話が書かれるのだろうか?とわくわくしているところで、どうやら打ちきりっぽい終わり方を・・・。
でも、ガリア編ってことで読めば完結していますし、ローマ編を気長に待ちますかねぇ( ;'・ω・`)
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投稿者 甘損 投稿日 2011/2/9
形式: コミック
ヴェルキンゲトリクスが大好きなので購入してみました。 絵に迫力があり、見応えのある構図も多々あり、ヤキュウムの小ネタも大好きです。 ただし、内容としてはあくまで佐藤賢一氏の『カエサルを撃て』の焼き直し。 「原作:佐藤賢一」とでもした方がいいのではないかとの印象です。 オリジナルキャラなどもいますので、これからの展開次第かと思います。 映画「グレート・ウォーリアーズ』には魅力的なオリジナルキャラがいます。 そういう点に期待したい。
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形式: コミック
 ローマ元老院からガリア平定を命じられたカエサルが、屈強な騎馬の民であるガリア人たちを、ローマから預っている歩兵軍団や騎馬傭兵たちを用いて、屈服・恭順させていっている頃が、物語の舞台だ。
 ガリアの有力部族アルヴェルニ族の族長の息子だったヴェルチンジェトリクスは、ローマに恭順の姿勢を示した叔父に父を殺され、一族郎党は部族から追放されてしまう。再起のため、ローマ軍団に傭兵として雇われたヴェルチンたちは、ようやく安住の地を見つけるのだが、叔父ゴバンニティオとローマ軍団長アントニウスの計略によって、それも奪われてしまい、ローマに対する復讐を志すのだった。

 そんなヴェルチンジェトリクスを主人公として、同じ様に父をローマに奪われた族長の息子タラニスを仲間に加え、ローマ反攻の部族同盟を立ち上げようとする様を描いている。

 テーマとしては面白いと思うのだが、描き方が少年向けになりすぎている気がする。この物語は、もっと重厚に、大人っぽく描いた方が絶対に面白くなると個人的には思うのだが…。
 あと不満は、カエサルは最終的に勝利者となることが歴史的に決まっているので、彼が魅力的な敵役になることはありえないということかな。だからカエサルの出番がないであろうことが哀しい。
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形式: コミック
題名のアグリッパからてっきりローマ帝国初代皇帝の話かと思ったら、ガリア戦記の話でちょっと意表をつかれた作品。
読んでみても1巻ではガリア戦記の枠を出ない。
けれど、史実と照らし合わせてみて、もしかして、という思いが湧いてきた。

もしかしてガリア戦記を描くだけではなく、ローマ帝国建国を描く壮大な話なのではないか?
(そう思ったきっかけは題名とタラニスの年齢)

そう考え始めるともうわくわくが止まらない。
1巻ではヴェルチンジェトリクスは自分の部族すら支配下に治められていない。このペースだと果たしてどこまでいくのか分からないが、長く付き合っていきたい作品だと思う。

まぁ、勝手に期待しているだけなので、全然違う展開になる可能性含めて☆4つ。
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