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アクロイド殺害事件 (嶋中文庫―グレート・ミステリーズ) 文庫 – 2004/10/1

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

村の名士アクロイド氏が殺され、一通の手紙が消えた。その手紙は、平穏な村で密かに進行する邪悪なたくらみを彼に告発しようとするものだった。迷宮入り必至の事件に、この地で引退生活を楽しむ名探偵ポワロが乗りだす。類のないアイデアが読者をあざむく、女王クリスティーの代表作。同時収録「うぐいす荘事件」。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

クリスティー,アガサ
1890‐1976年。イギリス・デヴォン州トーキー生まれ。母親にすすめられ幼いときから詩や物語を書きはじめる。16歳のころ、パリに留学して声楽を習うが、才能に限界を感じて帰国。1916年、病院で看護婦として働いていたときに、名探偵エルキュール・ポワロが登場するミステリーの処女長篇『スタイルズ荘の怪事件』を書きあげる。以後、つぎつぎと作品を発表するが、その創作手法は、殺人方法や不可解な謎で読者を驚かせるよりも、人間関係の緻密な描写やプロット構成の妙に重きを置いた。ポワロのほか、ミス・マープルなど魅力的な探偵を起用、長短篇あわせて85冊のミステリー作品をのこした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 491ページ
  • 出版社: 嶋中書店 (2004/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861563119
  • ISBN-13: 978-4861563119
  • 発売日: 2004/10/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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VINEメンバー
2004年12月10日
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