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アオハル 0.5号 (ヤングジャンプ増刊) 2011年 09月号 雑誌 – 2011/8/2

5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー

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雑誌, 2011/8/2
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商品の説明

この雑誌について

アオハル


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 集英社; 不定版 (2011/8/2)
  • ASIN: B005EMLFSU
  • 発売日: 2011/8/2
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.4 x 3.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 prprngo 投稿日 2011/12/5
Amazonで購入
良い意味でも、悪い意味でも様々なテイスト・レベルの漫画が沢山集まった雑誌。
それぞれ作品単体では個人の趣向を含めて絶賛できる物や、イマイチと思う物もありますが1冊の雑誌としては全ての要素において色々な物が混じっていて面白い。

中には短すぎるページ数で纏まっていない物や、意味不明?という物もあるが、ほぼ全てが短編読み切りなため、その意味不明さも、ある種ひとつの楽しみではないかと。

短編ゆえの物足りなさや説明不足に対するもどかしさはあるが…。

また、積極的に新人作家を起用してる所も良い。
このまま雑誌刊行が続き、コミックスになった際に「買うか?」「売れるか?」というのは別の話ではあるが、新人達の露出の場がネット上ではなく紙媒体にもきちんと用意されているというのは既存の各雑誌が大ゴケを恐れて大きく冒険に出れない昨今、応援したくなる雑誌。

ただ欲を言えば、やはり全体的(主に底辺側)な作家のレベルアップはまだ必要だろうとは思う。
他の雑誌でも名前を見た事があるような作家とそうでない作家とではやはり雲泥の差。
短いページでも一石を投じてくる。これがプロのチカラか…と思い知る。

そういった意味で新人とベテラン見比べてみるのもこの雑誌の楽しみかも知れない。
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投稿者 £±± トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/5
 殆どが少女を主人公とした軽やかでセンスの良い作品で、学校、制服率が高く、過激な描写よりもクスリとしたり、ほんのり頬を赤らめたりする様な微妙な感情の機微を描いた作品が多いです。
 作品数が膨大で個別に触れる事は出来ませんが、前号から続けて参加されている漫画家さんも世界観を継続している方は数人、かつ全て読み切りや四コマですので今号から初めて読む方も安心です。
 既に他誌で活躍中の作家さんはいつもと違う雰囲気の作品を寄せている方も多く、これからの成長が楽しみな同人作家さんとの共演が魅力の雑誌です。

 それにしても前号ではビックリした位置原光Zさんの作品に出てくる「吉川っち」のキャラデは慣れると本当に可愛く見えて来るのが不思議です。
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青春とヒロインをテーマにしたものの、内容は普通の短篇集だったアオハルの続刊。
今号ではテーマに沿った青春モノが多く、前号よりかは統一感がある。

しかし節電?のために全作品17P以下なので、読み応えはあまりない。
気に入った作品に出会えれば良いが、それでも買ってまで読むほどのものかは微妙。

1つのお題を出して、作家さん達がそれぞれの切り口で短編化とか、なんか企画モノをやってもいいと思う。
せっかくテーマとコンセプトがしっかりしているのにもったいない。

まだ創刊号前の0.5号なので手探り状態の部分もあるだろうし、次号に期待。
それと余談になりますが、個人的に面白かったのはアオハル漫画賞の2作品とflowerでした。
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投稿者 mush 投稿日 2013/6/10
Amazonで購入
思っていたよりは内容が大人向け?男性向け?なのかなって思いました。まあヤングジャンプの増刊ですからそこは当たり前なのでしょうか。表紙のさわやかさやアオハルってタイトルにしては青春らしさみたいなのが足りなかったように思います。ちょっと期待し過ぎだったみたいです。宇木さんのイラストはとても素敵でした!
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