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[島本和彦]のアオイホノオ(17) (ゲッサン少年サンデーコミックス)
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アオイホノオ(17) (ゲッサン少年サンデーコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] アオイホノオ(ゲッサン少年サンデーコミックス)の17の第17巻

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紙の本の長さ: 169ページ

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商品の説明

内容紹介

時は1980年代初頭――

近い将来、ひとかどの漫画家に
なってやろうともくろむ
一人の若者がいた
男の名は焔燃。
大御所原作者・雁屋哲と組んで、
連載をすることが内定した焔!!
知識も技術も自信もないままに流されるだけの焔は
無事に連載へこぎつけられるのか!!

プロの漫画業界のスピードに
当事者なのに置いてけぼり!!
熱血芸大生の七転八倒青春エレジー
翻弄されっぱなしの17巻!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 40533 KB
  • 紙の本の長さ: 175 ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/5/12)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0719BDC27
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
今回登場雁屋先生。力は骨からという彼の言葉は熱い。パワー溢れる。
そして師匠新谷かおる先生と佐伯かよの先生登場。大人たちのアドバイスはみんな方向性違って大混乱。さて。仕事の早い雁屋先生。ガンダムが忍者になっていた。何をいっているのかわからない。
メカをかっこよく描けないと判断されたホノオ。同年代の新たな天才出渕裕がメカデザインとなった。はい連載開始。この原作がくせ者で現代風に今の島本先生が描いた漫画はびびるほどのページ数になります。しかし実際の連載ではこれでもかと短縮されていて面白い。
島本先生御免なさい。初見のダンはあまり面白く感じませんでしたがリメイク及び原作をみたあとだとみなおすとむちゃくちゃ面白いし内容のつまった話でした。
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形式: コミック
本作ご一読の後、「風の戦士ダン」をお読みください。爆笑必至です。
いや。
新人・島本和彦の才能と度胸に舌を巻きます。
島本先生が「風の戦士ダンは、原作のパロディを描くつもりで描いてた」と語ったのを
以前どこかで聞いたことがあるのだが、ああ、こういう意味だったのか!と。
それは安易な原作レ○プでは決してなく、必要に駆られた選択だったのだなあ、と。
まあ方角が斜め上な気がしなくもないが。

本巻ではもう1点、カラー原稿の書き方を新谷かおる先生に教わりに行く話がまた圧巻です。
カラー原稿とは別に、いらん知恵を授けようとする新谷先生と編集者の攻防が。
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形式: コミック
雁屋哲先生に骨からの力を教授される。ということは『男大空』連載の前後か。あるいは最中か、どの時期だろう。
新谷かおるが持つ「禁断の知識」のエピソードは思い切り笑えた。
「闇戦士リュウ」の原作は、果たして原稿にできるのか。
池上遼一タッチで表現しているところを見ると、実現しなかった幻の企画ぽい。
雁屋哲は有名なヒット作以外に、長谷川法世作画の『突き屋』とか、変なマイナー作がけっこうある。でも島本和彦と組んだのは記憶にない。と思ったら、タイトルは違うけどちゃんと作品になっていた。他のレビュアーさんに教えられました。
オタク黎明期の70~80年代サブカルシーンを、ここまで熱くエネルギッシュに描ける漫画家は島本を置いて他にはいない。
この時期を経験していない若い衆がどこまで楽しめるかは疑問だが、経験しているマニアは間違いなく夢中になれる。
もちろん私も大好きだ。ずっと読んでいたい漫画の筆頭である。
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