Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 540

¥ 56の割引 (9%)

(税込)
ポイント : 5pt (0%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[島本和彦]のアオイホノオ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)
Kindle App Ad

アオイホノオ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.4 50件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] アオイホノオ(ゲッサン少年サンデーコミックス)の17の第1巻

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 540
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 555 ¥ 1


【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック



商品の説明

内容紹介

1980年代初め。大阪の大作家芸術大学でTV・映画・アニメの講義を受けつつ、漫画家を目指す若者・ホノオは、しかしながら野望だけで具体的には何も動き出していなかった。そんなある日、何気なくサンデーを読んでいた彼は、当時はまだ無名の新人だったあだち充や高橋留美子の作品を目にして…?

内容紹介

時は1980年代初頭―――漫画・アニメ界に新たなムーブメントが起き始めようとしていた熱い時代。近い将来ひとかどの漫画家になってやろうと、もくろむ一人の男がいた。男の名は、焔燃(ホノオモユル)。しかし、野望ばかりでまだ何も具体的には動いていなくて…!?
「なぜか元気の出る面白さ」と大好評!!いまだかつてない、熱血芸術大学生物語!!
ヤングサンデーの大人気シリーズ連載、待望の単行本化!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 59621 KB
  • 紙の本の長さ: 205 ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/2/5)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009JZGRC2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 50件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
彼氏持ちで美人な先輩がのべつ一緒にいて 微妙な相づちを打ちしかもテンションが妙に高いのになんだか何もかも意味がないのが最高です。まわりにいたらうっとうしいだろうなあ
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2017/6/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
あ!をすると帰ってこないのになことが、!を見ますに見えない。。。。。。!にも描いた
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
次から次に出てくるサンデーの強力な布陣に打ちのめされるのが面白いです
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
本屋で立ち読みして、何これ面白いと思って、とりあえず中古で買ってみました。落ち着いて読んでみたら最初に思った程面白くはなかったけれど、兎に角熱い。主人公の言動がいちいちオーバーで、解りやすくて過剰な演出も良いですね。夢(と趣味)への情熱、プロや才能ある人との格の違い、何か始めようとするが後回しにしてしまう所等がよく描かれていて感情移入し易かったです。けれど、割と最近の作品なのに漫画として凄く古臭いのが残念でした。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
この物語はフィクションである。

衝撃的なのか良く分からないが、良く分からない何かが有る言葉で幕を開ける。
どう考えてもフィクションでは無いような気がする。
主人公は島本氏本人である気がする。大作家芸術大学はどう考えても大阪芸大だし、
実在する著名なクリエイターと同姓同名の登場人物はどう考えても本人だ。

炎の転校生、逆境ナイン、アニメ店長、燃えよペン、吼えろペンetc...
数多くの熱い漢たちを描いてきた作者が満を持して描き出す転換期は、
アニメ界、漫画界に巨星が輝き、若くは数多くの才能が生まれていた時代。

その時代に埋もれる事無く輝いてみせる、いや、輝くのが当然とばかりに不敵かつ
不遜に臨む主人公は、大学生活でやはり数多くの才能に出会い、挫折し、立ち上がる。
とにかく何だか分からんが大丈夫だ。大丈夫だと思えるから大丈夫だ、と
言わんばかりにプロデビューを目指す。漫画家、だよな。なるんですよね?(笑

それは回顧録ではなく、作者が今なお燃え滾る“熱”を当時に投影しているかのよう。
笑える、ただ、それ以上に読んでいて手に汗握る。
良く分からない“熱”が込み上げてくる。これでフィクションなのかと。
...続きを読む ›
コメント 103人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ベル185 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/9/10
形式: Kindle版
若いっていうのはそれだけで力なんだと思わせる。
何も世間を知らない。大海を知らない。まったく経験値はない。
なのに何故か根底にある万能感、自分が一番だと信じて疑わない根拠なき自信。
自分が作り出すものなんて客観的に見れやしないくせに、他人の粗探しはすごく得意。
自分以外のなにもかもがばからしく見え、程度が低く見える。
年を取って振り返ってみればなんて自分は浅はかで馬鹿だったのだろうと恥ずかしくなる。
でも、その根拠の無い自信こそが情熱であり、若さの特権であり、何も恐れず挑戦していける原動力なんだと
これを読むと改めて思い出され気付かされました。

正直、読んでいてものすごく恥ずかしかった。あ〜この言い訳ばっかりして自分に甘くて人の批判をして
こういう時期、あったなあみたいな。
自分の場合は就職活動中にそれを一番感じました。否定されていくうちに自分の価値がゆらぐんだけど
どこかでプライドを守ろうとしている。
まあ就職した後の方が現実を知って、自分の事も客観的に見れてきたりするんですが…
それはさておき
この漫画は実在の人物の伝記のように見せながらやはりフィクションなのです。
そして昔のさまざまなアイテムや作品を懐かしく楽しめる
...続きを読む ›
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
爆笑はしないけど、くすっと笑える箇所は多数あり。
十分に傑作といえる作品だと思います。
私もこの時代に大学生として生きていたら、漫画やアニメを描きたいと思ったのかもしれない。
そんな風に思えるところは、青春漫画としても成功していると言えるかも。
巻末の対談も興味深かったです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
アオイホノオは面白い、熱い!!、そして挫折・・・この繰り返しがいいバランスで楽しい
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
 トンコさん!
 関西弁で話す彼女の存在が本書を実に魅力的なものにしていることは間違いないです。
 まじめなのか天然なのか、一応正式な彼氏を持ちながら、年下の主人公焔(ホノオ)の部屋に出入りし、自由に話をしている。
 彼女がヘエ、すごいやん、と相づちをうつだけでも、焔にとってはやる気の元になっている。
 焔は、漫画家になることをもくろむ男だが、「今は青春」と自分に言い聞かせ、漫画家になるためには、まだ具体的に動き出していない。
 何せ大学一回生。
 受験地獄から逃れ、家族から離れ自由を謳歌したい十代後半。
 無駄な日々を費やすのは当然といえば当然。
 しかし焔はその日々を真剣に無駄に費やすなか、何かが見える時がある。
 世の中を甘く見ているうちに、世の中の方が進んでいっていることに気づき始めるのだ。
 ああ、夜明け前の青春の日々よ!
 いつかは燃えろ!アオイホノオ!
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover