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アオアシ(1) (ビッグコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 179ページ

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商品の説明

内容紹介

愛媛に暮らす中学三年生・青井葦人(あおいアシト)。

粗削りながら、強烈なサッカーの才能を秘めているアシトだったが、
まっすぐすぎる性格が災いして、大きな挫折を経験することに―――

そんなアシトの前に、東京にある強豪Jクラブ「東京シティ・エスペリオン」の
ユースチーム監督・福田達也(ふくだたつや)が現れる。

アシトの無限の可能性を見抜いた福田は、
東京で開催される自チームのセレクションを受けるよう勧めて!?

将来、日本のサッカーに革命を起こすことになる少年の運命は、
ここから急速に回り始める!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 59628 KB
  • 紙の本の長さ: 204 ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/4/30)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00Z6HQWYU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
本当に面白い!!
久しぶりにサッカー漫画で面白いものを読めました^ ^
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投稿者 β3 投稿日 2016/11/26
形式: コミック Amazonで購入
マンガワンのアプリで読んでましたがあまりの面白さに購入してしまいました。
面白いのと別の側面としてマネジメントをする人にも役に立ちます。
その辺のマネジメント本よりわかりやすいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
8巻まで読んだところでの感想です。8巻までを繰り返し繰り返し10回ぐらい読んでいます。マンガ大賞2017 5位となるなど、今話題の作品で勢いがあります!

サッカー少年の成長物語といえば、古くはキャプテン翼、オフサイド、近年ではBE BLUES!~青になれ~などがありますが、本作品はユースに入りプロを目指すという目的のもとに、主人公がどう練習で成長するかという新鮮な視点で描かれます。作者の良く取材し練り込まれたストーリーと、そのリアリティがたまらない一作となっています!

サッカー少年の成長と一口にいいますが、現実はすんなりいくものではありません。上手になりたい!プロになるんだ!と必死になって練習してコツを掴もうと、体を動かし、頭で考え、もがき苦しむ姿はサッカー漫画でみたことがないドラマです。

もちろん課題だらけの主人公ですから、うまくいかない展開はかなり多く、落ち込んだりしますが、キャラが明るく前向きに練習に取り組む姿に、私自信落ち込むこともなく、元気をもらえます。そして、アシトはこの指導者に恵まれた環境で劇的な成長を遂げていきます!それがまた気持ちがよいです。

指導者の福田監督をはじめとする大人たち
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形式: コミック
この漫画の良いところ。

1 ユースが舞台
 高校の部活を舞台にしたサッカー漫画は珍しくありませんが、この漫画はユースを舞台にしたサッカー漫画です。「ユースはレベルが高い子達が行くところ」ということはわかっていますが、実際、ユースって正体不明ですよね。「ユースってどんなところ?」と興味をお持ちの人にお勧めです。

2 挫折と成長
 主人公は中学部活レベルでは目立っていましたが、ユースに入ると通用しません。基礎技術がユース選手に劣るし、連携力も皆無です。見下してくる先輩もいます。しかし主人公は前向きに頑張ります。それが読んでいて気持ちいいです。

3 (ややネタバレ)漫画としては主人公のポジションが目新しい
 普通のサッカー漫画なら、FWかMFが主人公のポジションです。しかし、この漫画では主人公がFWからSBにコンバートされます。
 現実では長友選手や内田選手やW酒井選手などの活躍で、SBは注目を浴びるようになりましたが、漫画ではまだまだマイナーポジションです。ここで主人公がどういう活躍をしていくのか、楽しみです。

4 他キャラが魅力的
 主人公は万能ではありません。だからこそ仲間の存在が光ります。その仲間もそれぞれに個性を持っています。上手いのに自信を
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形式: コミック Amazonで購入
小林先生のファンで購入。サッカーのことはよく分かりませんが、そんな僕でもサッカー事情が分かる配慮もあり、とにかく胸の高ぶる作品です。
主人公のゴールシーンに作品の観客と一緒に、僕もおおおーと叫べる作品、それがアオアシ。
僕も一緒に世界まで連れて行ってください。
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形式: コミック Amazonで購入
今までいくつかのサッカー漫画(ホイッスル,BE BLUES,ジャイキリetc・・・)を読んでは来ましたが
クラブユースについて描いた漫画は読んだことがありませんでした
ユースといえばJリーグだと浦和や広島やG大阪、海外だとバルサやRマドリーとかが有名ですね
チームの中核を担う選手がユース出身な人が多いのですが、最近サッカーを見てて
「日本のチームは球際で負けてる」「日本の選手は技術は十分あるけどずる賢さや戦術理解が足りない」なんて
よく聞くようになりました

これってユースとかの育成段階で学ぶんじゃないの?ユースってどんなことしてるんだろう?と自分は思って
この漫画を読んでみました

【感想】
<良い点>
表紙のビジュアルに反してよくある「俺一人でも点取っちゃうぜ」みたいなタイプの主人公ではなくて
意外に頭がいいし視野が広い主人公であることや、対戦相手を罵倒したりする人間臭さが描かれているのが好印象でした
この作者さんの作品は初めて読みましたが絵がゴチャゴチャしておらず読みやすいし、テンポもよいです

<悪い点>
ユースでのセレクションにおいて、FW登録で呼ばれたのに設定があまり生かされていない印象を受けたこと
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