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アウト・オブ・マインド Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2012/10/3)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: キングレコード
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B008D4QOBY
  • JAN: 4988003425319
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ラブ・ソング
  2. こんばんは お月さん
  3. 知らないでしょう
  4. あした天気になあれ
  5. 子守唄をうたえない親父達のために
  6. あの娘と長崎
  7. 2分間のバラッド
  8. かかしのブルース
  9. たかが私にも
  10. つれづれなるままに

商品の説明

内容紹介

◆Bellwood 40th Anniversary Collection◆
1972年当時キングレコードの社員だった三浦光紀氏がニューミュージックを手掛けるために設立した、初のメジャー系独立レーベル、ベルウッド・レコード!
日本のフォーク・ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えて来たベルウッドが、2012年の今年創立40周年を迎えるに当たって、
当時のプロデューサーだった三浦光紀氏自らが史上初めて総監修を務め、全40タイトルのリイシューを敢行します!

●豪華参加ミュージシャンによる芳醇なロック・サウンドのなか彼の歌世界が更なる拡がりをみせた通算4作目。

加川良[Vo/G]、中川イサト[G]、佐藤博[P]、田中章弘[B]、林敏明[Ds]、末永博嗣[Hca]、長野たかし[Acc]、村上律[G]、鈴木茂[G]、中川五郎、高田渡
<オリジナル発売日:1974年11月10日>

メディア掲載レビューほか

ベルウッド・レコードの創立40周年(2012年時)を迎えるにあたり、設立当時のプロデューサー三浦光紀が総監修を務め、40タイトルのリイシューを敢行。加川良の通算4作目。豪華参加ミュージシャンによる芳醇なロック・サウンドのなか彼の歌世界がさらなる拡がりをみせている。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 ベルウッド40周年を記念してリイシュー・シリーズの1枚として再発された。「教訓」で中津川フォークジャンボリーに登場し、一躍有名になった加川良が、URCで発表した3枚につづいて、1974年にベルウッドレコードに残した唯一のアルバム。
 通算4枚目のアルバムは、鈴木茂とハックルバックなどのサポートを得て、全体としてカントリー・フレイバーあふれる仕上がりになっている。当初からカントリー・テイストあふれる作品が目立っていたが、鈴木茂のスライドなどで、ここではよりファンキーな世界が楽しめる。
 サポートは、活動期間の短さとオリジナルアルバムがないために「幻の」と頭につけられるハックルバック(鈴木茂(g)、田中章弘(b)、林敏明(Drs)、佐藤博(key))。他に、中川イサト、村上律(ペダル・スティール)、末長博嗣(ハーモニカ)、長野たかし(アコーディオン)、コーラスで金森幸介、本間仁子、松井知子も参加。
 「あした天気になあれ」は、その後の『南行きハイウエイ』や『駒沢あたりで』(ともにテイチク・ブラック・レーベル)を予感させる。「子守唄をうたえない親父達のために」では、高田渡、中川五郎、村上律、中川イサトがワン・コーラスずつ歌っていて、途中の赤ん坊の声は高田蓮さんなのだそうだ。
 フォークシンガー加川良からシンガー加川良にかわる1枚だ。何度も再発され
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形式: CD
1974年発表、加川良としては4作目、ベルウッド移籍後、初のアルバム。なんと言っても1曲目「ラブソング」がいい。曲もいいし、良の歌もいいし、律っちゃんのペダルスティールもいい。他の曲もいいんだけど、このあたまの「あのレールのずっと向こう、どこまで行けるのかね」がこのアルバムの印象を、良のどのアルバムよりも軽やかなものしてくれていて、時々引っ張り出して聴きたくなる。ところで1枚もアルバムを残さなかったために「幻のバンド」と呼ばれることの多いハックルバックのメンバー4人が全員、顔を揃えているので、ハックルバックがバックを務めているみたいな紹介のされ方をすることも多いようだけど、それは正確ではない。実はこのレコーディングの時点ではハックルは結成されていない。正しくは石田長生(g)のTHISというバンド(佐藤博key,田中章弘b,林敏明ds)が主体となってバッキングを務めていて、そこにゲストのギタリストとして鈴木茂が参加。茂がBand Wagon発表後、バンドが必要になって、石田以外の3人を東京に呼んで結成したのがハックルバックなのだ。ハックルバックは、茂がアメリカから持ち帰ったBand Wagonのグルーヴを忠実に再現することを通して着実に腕を上げてゆき、解散後の佐藤と田中の活躍ぶりはご承知の通り。ここで聴ける音をもってハックルバックを類推されたらかなり不本意。蛇足ながら、5で聴ける赤ん...続きを読む ›
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形式: CD Amazonで購入
昔、(35年ぐらい前)LPレコードをテープ録音で聞いていたのですが、LPプレーヤーも
カセットデッキやカーステレオ(カセット)プレーヤーも今はなく、インターネットから探しても
曲が見つからなかったところで見つけた一枚のCDでした。
アコギで、昔を思い出して練習しています。
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形式: CD Amazonで購入
なかなか、良さんの歌に接する機会の少ない時代ではありますが、このアルバムの曲達はいつまでもこころに沁みます。
昔、レコードで持っていたのですが、「こんばんわ、お月さん」が上手に歌えるようになりたかったな、と思いつつ、CDを購入。ああ、やっぱり、良さんだねえ。
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