Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

200万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または
Kindle 価格: ¥550

(税込)

獲得ポイント:
6pt (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle App Ad

おすすめ商品の読み込み中
お客様へのおすすめ商品

カートに追加中...

カートに追加されました

追加されませんでした

商品はお客様のカートに入っています。

カートを見る

追加されませんでした

本商品をカートに追加する際問題が発生しました。 後でもう一度試してください。
申し訳ありませんが、現在おすすめ商品を表示する際に問題が発生しています。 後でもう一度試してください。
ショッピングを続ける
[Tak., 五藤隆介]のアウトライン・プロセッシング対談: ~アウトライン通りに書けないことは悪いことじゃない~

著者をフォローする

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


アウトライン・プロセッシング対談: ~アウトライン通りに書けないことは悪いことじゃない~ Kindle版


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥550

【Kindle Unlimited】
120万冊以上の本・コミック・雑誌・洋書が、好きな時に好きなだけ読み放題。初回30日間無料体験 今すぐチェック
【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

アウトラインを作って文章を書いてみたけど、全然アウトライン通りの文章が書けない。でもそれって「普通」で「当たり前」のことなんです。

本書では、アウトライン・プロセッサ(アウトライナー)を1万時間以上利用し、アウトライナーだけをテーマにした本を3冊以上出版している著者に、アウトラインで本を書こうとして挫折したインタビュアーが「どうすればよかったのか」をじっくり丁寧に掘り下げて学んでいく「対談本」です。アウトライナーって便利そうなんだけどどうもうまく使えていない、という方や、アウトライン通りに文章が書けず困っている方、アウトライン・プロセッシング入門に感銘を受けた方に是非とも読んでいただきたい1冊です。

「実はWordってすごい便利なアウトライナー」って言われても「いやいやWordって言われてもそれは、、、」って思っている(私のような)人にもオススメしています。(Wordの印象変わりました)


▼目次
Part 1 アウトライン・プロセッシング入門編
 アウトライン・プロセッシング入門
 アウトライナーの基本機能を満たしていれば何でもいい
 アウトライン・プロセッシングLIFE
 上がって下がること=シェイク
 「今現在動いているもの」を扱うツール
Part 2 WorkFlowyとWordの両方があるおかげで長い文章が書ける
 WorkFlowyで長文は書けない
  『理系の料理』とWorkFlowy
  一般的な悩み
 WorkFlowy/DynalistとWordを使い分ける
  前半ではWorkFlowyやDynalist、後半ではWord
  Wordをメインのアウトライナーにして気づいたこと
  最大の違いは見出しの扱い方
  前半で構造を押し付けられると考えられなくなる
  後半ではWordの特性が生きてくる
  前半と後半では必要な機能が違う
Part 3 Wordに移行するのはどのタイミングが最適なのか
 前半から後半へ
  前半の作業
  後半の作業とWordへの移行
 前半のアウトラインと後半のアウトライン
  スタイルとアウトライン
  後半の作業にWordを使う意味
  再度、前半の意味について
付録 「未使用」に落ちた会話の断片
 Dynalistで行頭の「点」を表示しない
 考えるときは「点」があった方がいい
 他のワープロでWordと同じことができるか?
 Scrivenerの話

▼はじめに(Tak.)
本書の企画のきっかけは、2019年3月にごりゅごさんの地元名古屋に招いていただいた「アウトライン・プロセッシング入門セミナー」でした。

セミナーが終わって懇親会の会場へとぶらぶら歩きながら、「以前ポッドキャストで話した内容が面白いから本にしない?」という話をどちらからともなく持ち出したのだったと思います。ごりゅごさんもぼくも、同じことを考えていたのです。

そんなわけで、本書はポッドキャスト「ごりゅごCast」で3回にわたってアウトライナーについて対談した内容がベースになっています。

ぼく自身、アウトライナーについてはこれまでさんざん書いてきたのですが、言葉を尽くして語ったはずのことも、あらためて人に話してみると説明が足りていなかったことに気づきます。あるいは重すぎて(思い入れが強すぎて)語ることを躊躇してしまっていた話が口をついて出てきたりします。

というか、ごりゅごさんは聞き上手なんだ。

そこで引き出された新しい言葉たちをテキストにすれば、これまでとは違う形でアウトライナーについて伝えることができるのではないか。

実際、前半では『アウトライン・プロセッシング入門』と『アウトライン・プロセッシングLIFE』で書いたことが中心ですが、後半では長文作成、特にWordをアウトライナーとして活用することの意味など、まだ本には書けていなかった内容にも触れることになりました。

もちろん話した内容を文字に起こせばそのまま本になるというものではなく、文章化に多くの時間を費やすことになりました。読んで役に立つものにしたかったし、何よりも楽しくて読みやすいものにしたいということで、相当な加筆・修正を行なっています(その意味では本書は「ポッドキャストでの会話の記録」ではありません)。

そしてもうひとつ大事なこと。

多くの人にとって、セルフ・パブリッシングの最大のハードルは実は「表紙」ではないかと思っているのですが、本書ではフリーランスのデザイナーであり、ごりゅごさんの奥様でもある五藤晴菜さんが素敵な表紙を作ってくれました。

結果的には楽しくて読みやすくてかっこよくて役に立ってひとりでは決して作れない(そしてちょっと変な)本になったのではないかと思っています。新しい機会を与えてくれたごりゅごさんに、あらためて感謝します。


本書はPodcast「ごりゅごcast」で、延べ5時間以上にわたる対談を読みやすく編集したものです。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5814 KB
  • 推定ページ数: 96 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07YW3NLFC
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,084位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


まだカスタマーレビューはありません

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

click to open popover