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アウェイク Single

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登録情報

  • CD (1994/10/10)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single
  • レーベル: イーストウエスト・ジャパン
  • 収録時間: 80 分
  • ASIN: B00005HDTM
  • JAN: 4988029075048
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

商品の説明

DREAM THEATER Awake (1994 Japanese limited edition 11-track CD album complete with bonus 1-track 3 CD single including Eve; complete with a fold-out lyric picture sleeve and Japanese lyric booklet plus original matching picture obi-strip AMCY-750)

メディア掲載レビューほか

プログレッシヴ的要素を多分に加味させ,独自のハード・ロック空間を構築する彼らの3rd。音層のブ厚さは今回も変わらずだが,時折のぞくラフなアレンジに本人たちの意識的変化が窺える。テクニックを思う存分盛り込んでも嫌味にならないかぐわしさが魅力。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ドリームシアターは、この作品が一番好きです。個人的には、後の作品は延長線上にしか感じません。ライブでも、結構演奏されているのもわかります。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2001/7/22
形式: CD Amazonで購入
 1994年、DREAM THEATERの3rdアルバムです。

 前作「Images & Words」が、メロディアスなDTの名盤なら、
この「Awake」は、HeavyなDTの名盤と言えます。

 全体的に、サウンドがHeavyになっており、演奏は、非常にキレがあってタイト!
 特に、ギターリフのザクザク感は、たまらないくらい最高です!
 また、Heavyな音像の中で、Kevin MooreのKeyの透明感、叙情性が際立っています。

 楽曲は、Heavyなもの、緊張感のあるもの、メロディアスなもの、インスト曲まで、バラエティーに富んでいます。
 前作同様、非常にクオリティーが高いのですが、(近年のDTに通じる)楽器指向な曲が多いです。 

 緊張感溢れるオープニング、tr. 1
 「Awakeの世界」「新次元DT」にどんどん入っていくような、tr. 2,3
 異常なまでにクオリティーの高い演奏、次々と展開していくインスト曲、tr. 4
 10分弱にも及ぶ大曲、tr. 5
 John PetrucciのGリフが、気持ちいいくらいザクザク決まる、tr. 7,8
。。。などなど、素晴らしい曲が、次々と出てきます。<
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投稿者 mana 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2014/1/19
形式: CD
このAwakeを買うのは3枚目です。
割れたりケース破損したりで、同じアルバムを3回も買ったのは初めてです。
かれこれ20年近く聴き続けているので致し方ないかとは思うのですが。

このアルバム、DTファンにはそれほど人気ではない模様ですが、
私にとっては、神曲のつまったアルバムで、
聞くとこれらの曲をヘビロテしていた学生時代をよく思い出します。
どうして音楽にはこんなに鮮明な記憶を呼び覚ます力があるのだろうと思うくらいに。

特に私が好きなのは「The mirror」とそれに続く「Lie」です。
「The mirror」は高校時代にはコンポのアラーム機能で目ざましにしていたくらいです。
ちょっとご近所迷惑だったかな、とは思いますが、
あの強烈な「キュウン ジャジャジャ ジャジャジャ」というギターの音で起こされると、
一日のテンションがあがりました。

「The mirror」にしても「Lie」にしても途中からのテクニカルな変調と、
詩情あふれる歌詞が今でも大好きです。
そして最後の「Space-Dye Vest」。哀愁漂う旋律と物哀しい歌詞が秀逸です。

多分、また壊れて、また買い直すアルバムだと思います。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2016/12/21
形式: CD
私もBreaking the Fourth Wall(Blue-Ray)を見てから、最近ハマッたくちです。I&Wの次だったので、発売当時は耳に残らない、曲長げーなーという印象だったのですが、最近のBlack Clouds & Silver Liningsとか、Train of Thoughtなどにハマった後で聞くと、たまらないんだなー、これがw。Train of Thoughtのようなドリムシのヘヴィサイドの作品が好きな人には、リフがたまらんでしょ。いかにドリムシが時代を先取りしていたかが分かります。
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形式: CD
ドリーム・シアターの3rd。1994作
歴史的名作となった前作の勢いに乗り、バンドは世界的成功のきっかけとなる本作を発表。
1曲目からRUSHを思わせるテクニカルなアンサンブルと、薄暗い叙情をともなったこの作風は
メロディ志向のリスナーには、一聴としてとっつきが悪いかもしれないが、
リズム面でのアプローチと強固なアンサンブルはさらに一段高みへ到達している。
“Erotomania”における美しくもテクニカルなインストサウンドは今聴いても素晴らしいし、
“Voices”、“Lifting Shadows off a Dream”の叙情は、現代的な翳りを含んだ色を聴かせてくれる。
前作における幻想的なまでのドラマティックさは薄まったが、代りに多様性のあるリアルが加わった。
テクニカルメタルとしての最高傑作は、むしろ本作であるといってもいいのかもしれない。
本作完成直後にケヴィン・ムーアが脱退。バンドは次のステップへと向かう。
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