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アイ・アム・レジェンド [Blu-ray]

5つ星のうち 3.2 241件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウィル・スミス, アリーシー・ブラガ, ダッシュ・ミホック
  • 監督: フランシス・ローレンス
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2008/06/11
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 241件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001AHAH28
  • EAN: 4988135599414
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 58,303位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介


ウィル・スミスが渾身の演技で放つ最高のアクション超大作! -Shawn Edwards / FOX-TV (United States)

地球最後の男に、希望はあるのか。

ロバート・ネビル(ウィル・スミス)は優れた科学者だが、彼でさえ、その恐ろしいウイルスを食い止めるすべを知らなかった。それは誰にも封じることができず、治すこともかなわず、しかも、人間が作り出したウイルスだった。なぜか免疫があったネビルは、荒れ果てたニューヨークで――あるいは世界で――ただ1人生き残っている。この3年間、彼は毎日几帳面に無線でメッセージを流し続け、必死にほかの生存者を捜してきた。だが、確かに彼は“1人”ではなかった。ウイルスに侵され、変異した人間たちが闇に潜み、彼を見つめていたのだ。ネビルのあらゆる行動を監視し、彼が致命的なミスを犯すのを待っている。ネビルを駆りたてているのは唯一残った使命――おそらく人類最後にして最大の希望の実現――を果たすことだった。それは、彼自身の免疫のある血液を使ってウイルスの影響を改善する方法を見つけること。しかし、彼には圧倒的多数の敵が迫り、時間は刻々となくなっていく 。


【映像特典】
-衝撃の別エンディング版
-ウイルスの猛威
-メイキング
-コミック版 “アイ・アム・レジェンド”

音声には英語5.1chMLPを含みます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督がウィル・スミスを主演に迎えて描くSFアクション。人類の絶滅した近未来のN.Y.を舞台に、科学者・ロバートが災厄の原因解明と再生の道を求めて孤独な戦いを繰り広げる。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
 劇場公開時に劇場で見た。本ブルーレイもやたらと廉価になったので即購入。劇場版と違う別エンディングを鑑賞、驚愕した。
結論から言うと、別エンディングの方が数倍、ヒューマニスティックでかつ優れている。ほとんど全く違う印象の映画になった、と言ってもいい。
 このSFホラーの巨匠、リチャード・マシスンの原作はこれが3度目の映画化。
 1度目のヴィンセント・プライス主演の映画『地球最後の男』は本邦では劇場未公開だが、日本盤でも出ているDVDは画質が余りに酷くて鑑賞を途中で止めたので未見(モノクロ・スコープサイズの北米盤は素晴らしい画質・ただし今日現在のところ未鑑賞)。
 2度目の映画化チャールトン・ヘストン主演の『オメガマン』は70年代のTV初放映の際に見ている。カラー・スコープサイズの映像が際だつDVDも購入して鑑賞済み。無人のロサンゼルスの風景の素晴らしさ、映画館で「ウッドストック」を見ながら台詞を繰り返すヘストンの可笑しさ(本作ではウィル・スミスがTVで「シュレック」を見ながら台詞を繰り返す、というふうに改変されている)、ヘストンの実物キャラ(全米ライフル協会長でタカ派)そのもののような映画のキャラ等で個人的にはカルト的シネマの1本である。
 で本作。スコープサイズで無人のNYの風景を切り取った映像の素晴らしさは『オメガマン』を踏襲し
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形式: Blu-ray
 ワーナーの新作のBlu-rayということで、期待半分不安半分で見てみました。相変わらず、他メーカーに比べると劣化仕様ですが、ワーナーにしてはまずまずの画質でした。音質に関しては、迫力ある音質で、ビックリしていまう箇所が何ヵ所かありました。画質的にはまだまだですが、音質が全然違うと思うので、Blu-ray購入でも損はしないと思います。

 内容は、別エンディングの方がいいとか、いろんな話題になりそうですが、個人的にはどちらもありかなぁと思います。どちらにもそれなりの良さがありました。
 ウィル・スミスが非常にいい演技をしていたと思います。ヒーロー役の多い彼ですが、演技力の点で今までの作品よりも良かったと思います。

 また、荒廃したニューヨークを作り出したスタッフが素晴らしいなぁと思います。どれがCGなのかが分かりにくかったのも評価できます。
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形式: DVD
ガンの治療薬が変異したウィルスにより人類のほとんどが死滅し、生き残った人類も吸血鬼のような凶暴なモンスターに変身してしまった近未来。その中で免疫を持ち生き残った科学者が吸血鬼と闘いながら治療薬を研究する。この映画は劇場で見たときラストが何か物足りない気がした。前半、吸血鬼のリーダー格が仲間を主人公に実験用として捕獲された時に明らかに怒りをあらわにしていたり、主人公の科学者が今まで知能や感情のない存在としてとらえていた吸血鬼達が主人公に対し怒ったり、計画的に襲撃してきたり、単なるモンスターではないことに気づいていく伏線があったのにエンディングではそれらの伏線がまったく回収されず終わってしまった。また劇場公開時に流れていたCMに主人公のすぐ横で吸血鬼がうなっているシーンが流れていたが、実際にそのようなシーンは本編でなかった。どうやら調べてみると公開直前にエンディングが撮りなおしされていたようだ。そして特別版のほうには本来のエンディングがおさめられている。このエンディングはきっと前半の伏線が回収されているはずであり、より深みのあるエンディングになっているはずだ。原作や最初の映画化作品に共通する「価値観の逆転」がきっとえがかれているのであろう。
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投稿者 shinyaosawa VINE メンバー 投稿日 2008/2/29
形式: DVD
 まず、前半のほとんどをウィル・スミス一人で物語を成立させるというその存在感と演技力に脱帽する。今、本作のようなアクション大作で、繊細な情感を表現しながらそれができるのは、確かにウィルしかいない。
 また本作は、「この世界にった一人残されたなら…」という哲学的な問いかけを抱えたジェットコースタームービーでもある。オープニングのカーチェイスから、映画館のシートに押しつけられっぱなしである。見ている観客もまた主人公のように追い詰められ、逃げ場のないその恐怖や焦燥感を振り払うには、上映時間中目をつむっているしかない。
 そして、タイトルの「私は伝説である」を忘れなければ、クライマックスからラストまでのストーリーを途中で理解することが可能だ。見終わってきっと希望に満たされることだろう。
 さらにこの映画の成功は、莫大な予算をかけた美術にあると言っていい。人っ子一人いないNYの廃墟のシーンはあまりにリアルで、見事としか言いようがない。本作の世界観を、俳優達の台詞ではなくまさしく映像に語らせている。それだけに登場するゾンビ達のCGが見劣りし、そのギャップだけが本当に惜しいのである。

 
 
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