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アイム・ノット・ゼア [DVD]

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登録情報

  • 出演: クリスチャン・ベイル, ケイト・ブランシェット, リチャード・ギア, ヒース・レジャー, ベン・ウィショー
  • 監督: トッド・ヘインズ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2008/10/24
  • 時間: 136 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 28件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001CSMGOW
  • JAN: 4907953026681
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商品の説明

内容紹介

生ける伝説ボブ・ディラン。その人生が6人の豪華キャストにより、36曲の名曲とともに綴られる。

詩人、無法者(アウトロー)、映画スター、革命家、放浪者、ロックスター。実在のボブ・ディランのさまざまな人格を投影した6人のディラン。
やがて明らかになる謎に包まれた伝説のアーティスト、ボブ・ディランの実像とは…。

「風に吹かれて」「ライク・ア・ローリング・ストーン」「天国への扉」…。
ロック史に燦然と輝く数々の名曲のソングライターであり、60歳代にして現役トップミュージシャンである<生ける伝説>ボブ・ディラン。
今なお多くのアーティストたちの想像力を刺激してやまないボブ・ディランの激動の人生の謎に迫る音楽ドラマ!

■豪華キャスト競演!
☆ケイト・ブランシェット
『エリザベス:ゴールデン・エイジ』、『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』など現代映画界に欠かせない演技派女優。
本作では“女優がボブ・ディランを演じる”という大胆なアプローチに挑戦し数々の映画賞を受賞するほか、アカデミー賞にて『エリザベス:ゴールデン・エイジ』での主演女優賞と並び助演女優賞にダブルノミネートされ話題に!
☆クリスチャン・ベイル
『バットマンビギンズ』でバットマン役を演じて話題を集め、続編となる『ダークナイト』にも主演する。
☆リチャード・ギア
『プリティ・ウーマン』、『シカゴ』などハリウッドを代表するスター俳優。
☆ヒース・レジャー
『ブロークバック・マウンテン』でアカデミー主演男優賞にノミネートされ今後が期待される若手俳優であったが2008年1月22日、急逝。世界中の映画ファンがその早すぎる死を惜しんだ。
☆ベン・ウィショー
『パフューム ある人殺しの物語』の初主演で注目され、現在のイギリス映画界で最も期待されている若手俳優のひとり。
☆マーカス・カール・フランクリン
幼い頃からブロードウェイの舞台に出演するかたわら、TV界でも子役俳優として活躍。本作が初の映画出演となった。

■鬼才トッド・ヘインズ監督最新作
1997年『ベルベット・ゴールドマイン』が大ヒット、2002年に『エデンより彼方に』でアカデミー賞4部門にノミネートし国際的な評価を得る。本作は『ベルベット~』に続き音楽を切り口にしながらも、ディランの人生を“再構築”する未曾有の映像世界を作り出した!

☆タイトル「アイム・ノット・ゼア」
ボブ・ディランが67年に行った『ベースメント・テープス(地下室)』セッションでレコーディングされた曲のタイトル名。これまでブートレグ(海賊版)としては流通し、一部の弾の間でのみ存在を知られていたが公式には未発表のままだった楽曲が今回本編映像とともに綴られる。

【特典】
監督・キャストインタビュー

Amazonレビュー

女優のケイト・ブランシェットも含め、6人の俳優がボブ・ディランを演じる。とは言ってもディランの人生をそのまま再現するわけではなく、デビュー以前の彼の心象や、キリスト教に傾倒した時代、さらに彼の歌詞を象徴するビリー・ザ・キッドの世界など、6人が演じるのは、ボブ・ディランの「断面」。そこからひとりのアーティストの素顔を浮き上がらせようとするのが斬新で、このアプローチだけでも本作の意義はあると言っていい。
 各パートにはディランにまつわる要素が散りばめられており、細かいネタまですべて発見するのは、コアなファンでなければ不可能なほど。6人の俳優のなかでは、モノクロで描かれるケイト・ブランシェットのパートが、ディランのアーティストとしての生活にフォーカスされているため、最も印象深い。しかし完成後、思いがけずに際立ったのは急逝したヒース・レジャーのパートで、彼のプライベートとダブる描写もあり、役の切実さが痛々しい感動につながることになった。「無意味な歌詞こそ崇高」というディランの思いが、なぜかヒース・レジャーの演技と重なってしまう。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
何故、ボブ・デュランがノベール賞を受賞したのかを知るひとつの資料として購入しました。
大好きな女優のケイト・ブランシェットが素敵でした。
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投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/10/28
形式: DVD Amazonで購入
評価の分かれる作品だ。ディランのクリスチャン時代までを役名(ボブ・ディランという役名はない)の異なる6人の俳優で演じ分け、特にデビュー前を11歳の黒人少年(ギターも歌もうまい)に投影し、フォークからロックへの転向時期を女優(ケイト・ブランシェット)が演じ、そして彼の隠遁生活〜カントリー時代を米国開拓時代の無法者に投影してリチャード・ギアが演じるという破天荒な設定。そして物語は自在に時間、場所を行き来する。久しぶりに見たアート志向で難解な映画だ。ノー・ディレクション・ホーム、ドント・ルック・バック、ニューポート・フォーク・フェステイバルといった先行するディラン関係の優れたドキュメンタリー作品を観ておくことを勧めるが、そうするとフォーク〜ロック時期に関してはこれらの多大な影響を受けていることがわかる。本作をそれら過去の作品の陳腐で退屈な変奏と捉えるか、俳優(特にケイト)のディランへのなりきりぶりに感心するか。私は両方の感想を持った。

本作は妻サラとの出会いから別れまで、およびクリスチャン時代も描いており、私にはそれらの映像は新鮮だった。特に故ヒース・レジャーによるスターの孤独を感じさせる演技が良い。そして、ディラン自身、俳優(ケイトの歌は吹替え)、他アーティストにより歌われるディランの有名・無名の曲の音楽の圧倒的な存在感。最初は本作を退屈に思った私だが、6人の俳優
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形式: DVD Amazonで購入
演技派とは思っていたけど、ケイトのボブ・ディランが一番素敵。
歌もうまいんですね。
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形式: DVD Amazonで購入
映画館に二度通ってしまった。
ディランをまったく知らない私でも楽しめた(^^)v

なんすか、巧くないですか、この作り方。天才?

女性にディランやらせるなんて最高!
ジャケット見たら、確かにそうだってぐらいディランぽかった(^-^)

あと、黒人の子供に小さい頃をやらせるとか、凄く上手いと思う。ディランという人の純真がよく伝わってきた。真面目なんだろう。ただ真剣に音楽を求めた結果、すべての音楽に通じてしまったのだろう。

しかし、題名が憎いし、タイトルバックもセンス有りありだった。
この映画の洒落は凄いよ。人類の力の偉大さを感じてしまう。

音楽なくして人生なし(^^)v
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形式: DVD
ボブ・ディランの「やらなきゃならないことをやるだけさ。だから、うまくいくんだ」というフレーズの上の句だけが私の座右の銘だ。しかし、私はディラン本人にも彼の歌にもそれほど興味があるわけではない。先述のフレーズは田口トモロヲ監督の映画「アイデン&ティティ」で知った。本作を観たのはディランではなく、トッド・ヘインズ監督&ブランシェットへの興味からだ(このコンビの最近作『キャロル』というのが話題のようだが、それは未見)。

こういう手法は、多面性のある偉人の伝記映画に非常に向いていて、かつ、斬新なものだと思う。日本なら北野(ビート)武の伝記をこの手法でやったらいいと思う。北野本人が撮った『TAKESHIS'』は、一人で複数のキャラを演じたわけだから、(複数人で一人を演じる)本作とは正反対のアプローチだが、狙いは同じようなものであった気がする。
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投稿者 Twinkle 投稿日 2017/5/4
形式: DVD
豪華ラインナップの俳優さんたちは皆さん素晴らしいのですが、
映画の性質上?全然集中出来ませんでした、、
でも俳優さんたちは本当、素敵だったなぁ~
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形式: DVD
ボブ・ディランという人物を、6人の役者が6人の別人という設定で演じるライフミクスチャームービー。現在66歳のディランは1962年にフォーク歌手としてデビューし、その後ロック、カントリー、キリスト教布教ソングなど何度か方向性を変えながら現在も世界の音楽シーンで活躍し続けている。ミュージシャンのみならず映画俳優までもこなす彼は一体どういう人物なのか。

主演の6人は別々に登場し、その関係性は明確に描かれず、なおかつ登場のタイミングが入れ替わり立ち代りで時系列がめちゃくちゃに交錯するので非常に複雑な展開なのだが、本質的にはただディラン1人を描いている点が非常に興味深い。
配役も癖が強い。アメリカを放浪するフォークソングの天才少年を演じたマーカス・カール・フランクリンはなんと黒人の子役。映画俳優時代のディランは『ブロークバックマウンテン』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたヒース・レジャー(残念ながら2008年にお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りします)が演じており、その俳優は映画の中で伝説のフォーク歌手を描く映画に出演中という設定。そのフォーク歌手自体もまたディランと思しき人物であり、クリスチャン・ベイルが演じている。ベイルはキリスト教布教ソングを歌う牧師のディランの役も演じているため、ディランをよく知らない人からみたら何を描いているのかさっぱり分
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