シナリオが凝ってて入りやすい。
し、ルートによってかなり泣ける。
ただ主人公と合わなかった。護衛が亡くなって悲しみもせずすぐ気分転換にご飯食べるっていう。
近くの人が亡くなったらまさに半日は悲撃のヒロインという。夜にはデートする切り替えの早さよ。
舞台は、第一次世界大戦直後の南イタリア『ブルローネ』。
この街を支配するのは、ブルローネマフィアと呼ばれる3つの組織。
<>br 1925年、秋。
ブルローネで起こった事件は終息を迎え、
主人公『リリアーナ』も束の間、平和な日々を過ごしていた。
――そして翌年、1926年。
ブルローネマフィアたちと事件を乗り越え、恋人同士となった主人公は
再び非日常へと巻き込まれていく。
時代の向かい風を受けるマフィアたちに待ち受ける困難とは――
3つのストーリー
・『ピオフィオーレの晩鐘 -ricordo-』の各キャラクターベストエンディング後を描いた個別ストーリー
・アンリ(ディレットーレ)エンディングのその後を描いたストーリー
・大団円エンディング後のブルローネを描いたストーリー
『ピオフィオーレの晩鐘 -ricordo-』のシーンをキャラクター視点で振り返る『ARIA』システム
主人公のいないところで交わされていたキャラ同士のやり取りや彼の内心などを垣間見ることができます。
型番 : HAC-P-AYEVA
プレイ人数 : 1人
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